チャイコフスキーコンクールで火病www
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/07/02 09:25 投稿番号: [19523 / 73791]
>WBCの時もそうだし、女子ゴルフのワールドカップ、ミスユニバースもそうだけど、ホルホルしまくって頭に血がのぼると、日本が優勝(笑)。
>ノーベル賞、ミス・ユニバース、チャイコフスキー音楽コンクール、ますますこだわるんだろう。
>圧勝 神尾さんに称賛 「チャイコフスキー」 金メダル授与
バイオリン部門で日本人として二人目の優勝となった神尾真由子さん(21)=大阪府豊中市出身=に金メダルや賞金二万ドル(約二百五十万円)などが授与された。
ドイツから出場し、三位となった日系の有希マヌエラ・ヤンケさん(20)に銅メダルが贈られた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2007070102028627.html
>回はバイオリン製作者部門でも菊田浩さんが優勝し、高橋明さんが2位に入賞した。<
ミスユニバースと同じパターン。自分達が優勝できないと、お約束のみっともない火病。
日本企業数社がスポンサーに入っただけで、主催者でもなければ、全額スポンサーになったわけでもなく、トヨタがスポンサーの一社になったのは、2007年からだが、その前のものまで、全部、一緒くたにして語るこの不自然さwww
優勝が日本人、三位がドイツ人ながら、日系人。韓国人四位で、絵に描いたような火病。
>チャイコフスキーはひととき世界最高権威を認められたが、今はそうではないというのことだ<
しかも、それは、日本の企業がスポンサーに加わった90年からなんだそうだwwwww
じゃ、なんで、毎年、大量に韓国人が来るんだ???www
>チャイコフスキー国際コンクールの褪せた名声 中央日報(韓国語)
チャイコフスキー国際コンクールは1990年代以後、失われた昔の名声を取り戻すことができるだろうか
(今年のコンクールで日本の神尾真由子(バイオリン)が優勝。韓国のイム・ドンヒョク(ピアノ)は4位)
チャイコフスキー国際コンクールが初めて開かれたのは1958年。
これまでチャイコフスキー国際コンクールは「クラシック音楽のオリンピック」と呼ばれた。ピアノ、バイオリン、チェロ、声楽など主要部門をすべてカバーしているうえオリンピックのように4年に一度開かれるからだ。しかし、あいにくやはり4年に一度開かれるワールドカップサッカーとかみ合って行事進行に困難を経験した。そのため、一年順延されたことが、かえってよかったという話もある。
チャイコフスキー国際コンクールに入賞さえすれば国際的な演奏者として頭角を現わす時代があった。
冷戦時代クレムリン政府はロシア出身者が損害をこうむっても実力のある外国演奏者たちにメダルを与えることを当たり前だと思っていた。ピアノ部門だけ見ても第一回大会で優勝を占めたヴァン・クライバーンはアメリカで英雄扱いを受けた。
チャイコフスキーの名声が深刻に失墜したのは1990年第9回の時からだ。ペレストロイカの渦中に開かれたこの大会で、参加者達は宿泊問題のため主催側に多くの不満を表明した。それまで、それなりに公正に進行されて来た審査も偏向問題に巻き込まれた。ロシア人、特にチャイコフスキー音楽院出身者が有利になるように審査するという非難もおきた。ロシア出身の審査委員が同僚教授の弟子に高い点数を与えたという話も出回った。
最近には、ヤマハピアノ、トヨタ自動車など日本企業がコンクールのメインスポンサーになると日本出身の演奏者に気を使っている、という話も聞こえる。偶然の一致なのか分からないが、2002年大会ではピアノ部門、1990年と今年の大会ではバイオリン部門、1998年女声声楽部門で日本出身がそれぞれ1位に入賞した。
ロシアが最近、チャイコフスキー国際コンクールの名声を回復するためにどれくらい努力しているかは今年4月他界したチェロ演奏家ロストロポービッチに第13回コンクールの会長を任せたことだけ見ても分かる。しかし音楽界では実際にブリュッセルのエリザベート王妃国際音楽コンクールに入賞することをもっと高く評価する雰囲気だ。
チャイコフスキーはひととき世界最高権威を認められたが、今はそうではないというのことだ。昔の名声を取り戻すために、努力しているがまだ充分でないという指摘だ。
ピアニスト、イム・ドンヒョク(23)は今回の大会で1位なしの共同4位に入賞した。2001年ロン=ティボー国際コンクール優勝、2003年エリザベート王妃国際音楽コンクール3位入賞、2005年ショパン国際ピアノコンクール共同3位入賞に続き、初めて3位圏外になった。
イ・チャンジク=音楽専門記者
http://news.joins.com/article/aid/2007/07/01/2947631.html >http:
>ノーベル賞、ミス・ユニバース、チャイコフスキー音楽コンクール、ますますこだわるんだろう。
>圧勝 神尾さんに称賛 「チャイコフスキー」 金メダル授与
バイオリン部門で日本人として二人目の優勝となった神尾真由子さん(21)=大阪府豊中市出身=に金メダルや賞金二万ドル(約二百五十万円)などが授与された。
ドイツから出場し、三位となった日系の有希マヌエラ・ヤンケさん(20)に銅メダルが贈られた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2007070102028627.html
>回はバイオリン製作者部門でも菊田浩さんが優勝し、高橋明さんが2位に入賞した。<
ミスユニバースと同じパターン。自分達が優勝できないと、お約束のみっともない火病。
日本企業数社がスポンサーに入っただけで、主催者でもなければ、全額スポンサーになったわけでもなく、トヨタがスポンサーの一社になったのは、2007年からだが、その前のものまで、全部、一緒くたにして語るこの不自然さwww
優勝が日本人、三位がドイツ人ながら、日系人。韓国人四位で、絵に描いたような火病。
>チャイコフスキーはひととき世界最高権威を認められたが、今はそうではないというのことだ<
しかも、それは、日本の企業がスポンサーに加わった90年からなんだそうだwwwww
じゃ、なんで、毎年、大量に韓国人が来るんだ???www
>チャイコフスキー国際コンクールの褪せた名声 中央日報(韓国語)
チャイコフスキー国際コンクールは1990年代以後、失われた昔の名声を取り戻すことができるだろうか
(今年のコンクールで日本の神尾真由子(バイオリン)が優勝。韓国のイム・ドンヒョク(ピアノ)は4位)
チャイコフスキー国際コンクールが初めて開かれたのは1958年。
これまでチャイコフスキー国際コンクールは「クラシック音楽のオリンピック」と呼ばれた。ピアノ、バイオリン、チェロ、声楽など主要部門をすべてカバーしているうえオリンピックのように4年に一度開かれるからだ。しかし、あいにくやはり4年に一度開かれるワールドカップサッカーとかみ合って行事進行に困難を経験した。そのため、一年順延されたことが、かえってよかったという話もある。
チャイコフスキー国際コンクールに入賞さえすれば国際的な演奏者として頭角を現わす時代があった。
冷戦時代クレムリン政府はロシア出身者が損害をこうむっても実力のある外国演奏者たちにメダルを与えることを当たり前だと思っていた。ピアノ部門だけ見ても第一回大会で優勝を占めたヴァン・クライバーンはアメリカで英雄扱いを受けた。
チャイコフスキーの名声が深刻に失墜したのは1990年第9回の時からだ。ペレストロイカの渦中に開かれたこの大会で、参加者達は宿泊問題のため主催側に多くの不満を表明した。それまで、それなりに公正に進行されて来た審査も偏向問題に巻き込まれた。ロシア人、特にチャイコフスキー音楽院出身者が有利になるように審査するという非難もおきた。ロシア出身の審査委員が同僚教授の弟子に高い点数を与えたという話も出回った。
最近には、ヤマハピアノ、トヨタ自動車など日本企業がコンクールのメインスポンサーになると日本出身の演奏者に気を使っている、という話も聞こえる。偶然の一致なのか分からないが、2002年大会ではピアノ部門、1990年と今年の大会ではバイオリン部門、1998年女声声楽部門で日本出身がそれぞれ1位に入賞した。
ロシアが最近、チャイコフスキー国際コンクールの名声を回復するためにどれくらい努力しているかは今年4月他界したチェロ演奏家ロストロポービッチに第13回コンクールの会長を任せたことだけ見ても分かる。しかし音楽界では実際にブリュッセルのエリザベート王妃国際音楽コンクールに入賞することをもっと高く評価する雰囲気だ。
チャイコフスキーはひととき世界最高権威を認められたが、今はそうではないというのことだ。昔の名声を取り戻すために、努力しているがまだ充分でないという指摘だ。
ピアニスト、イム・ドンヒョク(23)は今回の大会で1位なしの共同4位に入賞した。2001年ロン=ティボー国際コンクール優勝、2003年エリザベート王妃国際音楽コンクール3位入賞、2005年ショパン国際ピアノコンクール共同3位入賞に続き、初めて3位圏外になった。
イ・チャンジク=音楽専門記者
http://news.joins.com/article/aid/2007/07/01/2947631.html >http:
これは メッセージ 19439 (stonecalcall さん)への返信です.