>朝鮮が崩れる様を 毎度繰り返し
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/06/30 00:00 投稿番号: [19403 / 73791]
>日清戦争の直後に、日本は朝鮮に独立をくれてやったのですが、僅か数年で、高宗と閔妃の出鱈目で借金まみれの極貧状態。いさめた金弘集ら首相、大臣らは、路上で高宗の命令によりリンチ、惨殺。自称『初代皇帝』様は、なんと、ロシアの公館に引き籠もって、恵んでもらった独立も、たったの10年で自滅して亡国。
今回も、IMFから、国家、企業、個人とも浪費、濫費癖をただして身の程に合ったつましい生活をせよと、あれだけ散々言われながら、またもや国家から個人まで浪費三昧、企業は為替安で安売り王になっただけでのぼせ上がり、再生のチャンスは見逃し三振。10年で再び、経済危機。
経済が最好調なアジアのここ数年の流れにも完全に取り残されて、哀れな姿をさらすのみ。<
現代、起亜、LG、サムスンともいつどれがどうなってもおかしくないし。
天井を打った株価もいよいよ下がりだしたし、ウォン高はとまらないし、10年前とそっくりになってきた。
日本の影響が減ると10年で自滅を繰り返す、このひ弱さ(笑
>1998年第2四半期から99年第2四半期まで。通貨危機で景気が後退し・・・株価は80%近く急騰した。<
>韓国株:金融研究院が警告「急落に備えよ」
韓国金融市場における代表的研究機関、韓国金融研究院の申竜相(シン・ヨンサン)研究員は、24日までに発表した「過剰流動性期における資産価格間上昇率比較」と題した報告書で、「韓国株式市場がバブル状態だと判断するには尚早だが、株価上昇速度が速すぎるため、今後短期的な急落に伴うリスクに備える必要がある」と分析した。政府による株価急落警告は、青瓦台(大統領府)、財政経済部、国務総理室に続くものだ。
申研究員はアジア通貨危機以降、韓国は3回目の過剰流動性に直面していると指摘した。
最初に過剰流動性に陥ったのは、1998年第2四半期から99年第2四半期まで。通貨危機で景気が後退し、政策当局が景気回復策を取った時期だ。
当時、アパート価格はさほど上昇しなかったが、株価は80%近く急騰した。
http://www.chosunonline.com/article/20070625000008
これは メッセージ 19177 (may7idaho さん)への返信です.
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