独島艦って、進水式からもう二年経つが
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/06/29 18:38 投稿番号: [19366 / 73791]
>後に見えますのが韓国が誇る泣かず飛ばずの独島艦であります。オランダのタレス社の設計通り作ればいいものを、何だかんだと改造したもんだから、大量の不具合が発生して就役が先へ先へとのびまくっております。搭載するヘリもいまだ決まらず、試しに飛ばせたヘリが着艦したら甲板が凹んだりして大変らしいですハイ。独島艦の鈍足はあれこれ付け足したものだから重量オーバーでなってしまったなんて噂が流れてますが大丈夫でーすかー。w<
> おーっ!独島艦じゃないすか。登舷満艦飾までしてからに。搭載するものがないとかで,困っているそうですが,乗組員はちゃんといるのですね。<
これが冗談じゃないところが凄い。凄すぎだね。絶句ものだよ、これは。
>今回の(上陸)訓練にはアジア最大の上陸艦で、昨年進水した1万4000トン級の大型上陸艦である独島艦も登場した。しかし独島艦にも肝心の攻撃手段であるヘリコプターはなく、まだ能力を生かすための「翼」がない。過去の上陸作戦は海上からのみ行われたが、現代戦ではヘリコプターなどを利用して空中から侵入する立体的な上陸作戦が重要となっている。
http://www.chosunonline.com/article/20061109000065
翼がないどころか、揚陸能力がない状態。
従って、なんと、沖合にいただけ・・・・・・・
>独島艦に積載予定のLCACとよばれるホバークラフトも問題続出だ。現在積まれているLCACは、最大積載量が20tであって、戦車の一台も搭載できない。日本のおおすみ級揚陸艦の米国製LCACは50tまで積めて、それが世界の標準だ。
そこで、海軍はLCACを自主開発することにしたのだが、この開発が滞っている。
これは、わが国にホバークラフトの核心技術がこれまで皆無であったことが原因だ。
本来なら、もう独島艦クラスの揚陸艦は、三隻完成しているはずだった。
ホバークラフト先進国の日本でさえ米国製を輸入したのに、核心技術をなんらもたないわが国が簡単に開発できるとうぬぼれたのだ。
これに比べ、日本はおおすみ級揚陸艦を既に三隻建造し、着々と実績を重ねている。それに加え、今年の夏には新造ヘリコプター空母を就役させ、同型艦の建造もすでに決まっているという。
将来の本物の空母の建造もささやかれる。中国は旧ソ連の空母を再整備中で、更に国産の大型空母の建造も明言している。 <
>搭載する固定翼機も一切無く、上陸用のLCACも一切無く、対空ミサイルの装備も無いのに三次元対空レーダーまで持っている、恥ずかしい事に「空母」と自国マスコミに呼ばれちゃったりする変な揚陸艦、それが独島(苦笑)<
しかも・・・・・ホバークラフトを積み下ろして動かすところは一回も誰も見たことがない。公開されたこともないし、ホバークラフト自体、積まれているところも目撃もされていない。
進水式からもう、丸二年も経つんだが? 丸二年、海に浮いてるだけ?!港に繋がれてるだけ?
いつ、まともに揚陸能力とか、せめて、ヘリが飛ばせるようになるんだろう?・・・・・・
これって、他の国なら、国会で大問題。
国防大臣や次官やら、海軍の関係者ひと束くらいは、即刻辞任、クビでしょ?・・・・・
>独島艦は全長199メートル、幅31メートル。ヘリコプター7機、戦車6台、上陸突撃装甲車7台を搭載でき、最大720人の兵力を輸送できる。 独島艦は来年7月に海軍に実践配置される。<
>軽空母のように大型飛行甲板を持った大型揚陸艦(LPX)第1号「独島艦」が今月12日、進水される。
独島守護の意志を盛り込み、「独島艦」と命名されるこの艦艇は、今後、上陸作戦のほか、国連の平和維持活動(PKO)、津波など国際的な災害地での救援活動などにも幅広く活用され、韓国海軍の新たな歴史のページを開いていく予定だ。
得に、イージス艦(KDX-Ⅲ)、韓国型駆逐艦(KDX-Ⅱ)、潜水艦などで構成される「戦略機動艦隊」を指揮する指揮艦の役目も果たす。「独島艦」は規模と搭載能力から、アジア地域の揚陸艦中、最大規模を誇る。<
http://www.chosunonline.com/article/20050705000008
誇る?って言われても、どこを?・・・・
> おーっ!独島艦じゃないすか。登舷満艦飾までしてからに。搭載するものがないとかで,困っているそうですが,乗組員はちゃんといるのですね。<
これが冗談じゃないところが凄い。凄すぎだね。絶句ものだよ、これは。
>今回の(上陸)訓練にはアジア最大の上陸艦で、昨年進水した1万4000トン級の大型上陸艦である独島艦も登場した。しかし独島艦にも肝心の攻撃手段であるヘリコプターはなく、まだ能力を生かすための「翼」がない。過去の上陸作戦は海上からのみ行われたが、現代戦ではヘリコプターなどを利用して空中から侵入する立体的な上陸作戦が重要となっている。
http://www.chosunonline.com/article/20061109000065
翼がないどころか、揚陸能力がない状態。
従って、なんと、沖合にいただけ・・・・・・・
>独島艦に積載予定のLCACとよばれるホバークラフトも問題続出だ。現在積まれているLCACは、最大積載量が20tであって、戦車の一台も搭載できない。日本のおおすみ級揚陸艦の米国製LCACは50tまで積めて、それが世界の標準だ。
そこで、海軍はLCACを自主開発することにしたのだが、この開発が滞っている。
これは、わが国にホバークラフトの核心技術がこれまで皆無であったことが原因だ。
本来なら、もう独島艦クラスの揚陸艦は、三隻完成しているはずだった。
ホバークラフト先進国の日本でさえ米国製を輸入したのに、核心技術をなんらもたないわが国が簡単に開発できるとうぬぼれたのだ。
これに比べ、日本はおおすみ級揚陸艦を既に三隻建造し、着々と実績を重ねている。それに加え、今年の夏には新造ヘリコプター空母を就役させ、同型艦の建造もすでに決まっているという。
将来の本物の空母の建造もささやかれる。中国は旧ソ連の空母を再整備中で、更に国産の大型空母の建造も明言している。 <
>搭載する固定翼機も一切無く、上陸用のLCACも一切無く、対空ミサイルの装備も無いのに三次元対空レーダーまで持っている、恥ずかしい事に「空母」と自国マスコミに呼ばれちゃったりする変な揚陸艦、それが独島(苦笑)<
しかも・・・・・ホバークラフトを積み下ろして動かすところは一回も誰も見たことがない。公開されたこともないし、ホバークラフト自体、積まれているところも目撃もされていない。
進水式からもう、丸二年も経つんだが? 丸二年、海に浮いてるだけ?!港に繋がれてるだけ?
いつ、まともに揚陸能力とか、せめて、ヘリが飛ばせるようになるんだろう?・・・・・・
これって、他の国なら、国会で大問題。
国防大臣や次官やら、海軍の関係者ひと束くらいは、即刻辞任、クビでしょ?・・・・・
>独島艦は全長199メートル、幅31メートル。ヘリコプター7機、戦車6台、上陸突撃装甲車7台を搭載でき、最大720人の兵力を輸送できる。 独島艦は来年7月に海軍に実践配置される。<
>軽空母のように大型飛行甲板を持った大型揚陸艦(LPX)第1号「独島艦」が今月12日、進水される。
独島守護の意志を盛り込み、「独島艦」と命名されるこの艦艇は、今後、上陸作戦のほか、国連の平和維持活動(PKO)、津波など国際的な災害地での救援活動などにも幅広く活用され、韓国海軍の新たな歴史のページを開いていく予定だ。
得に、イージス艦(KDX-Ⅲ)、韓国型駆逐艦(KDX-Ⅱ)、潜水艦などで構成される「戦略機動艦隊」を指揮する指揮艦の役目も果たす。「独島艦」は規模と搭載能力から、アジア地域の揚陸艦中、最大規模を誇る。<
http://www.chosunonline.com/article/20050705000008
誇る?って言われても、どこを?・・・・
これは メッセージ 19325 (parmesan100cheese さん)への返信です.