盧大統領「金総書記にびくびくする理由がな
投稿者: nenkaihi_muryou 投稿日時: 2007/06/28 19:41 投稿番号: [19286 / 73791]
>
盧大統領「金総書記にびくびくする理由がない」
>
「国民が不安がらないようにするため慎重を期した」
>
「ラムズフェルド米国防相などは『戦争になっても、北朝鮮には1週間分のオイルもない』と話した」
>
「お金も(北朝鮮より)韓国にたくさんあり、軍事力も韓国のほうがさらに強い」
あは、なんか言い訳みたいだけど。。。
ホントにいいのかな?
キムちゃんにこんな話が伝わってしまっても。
それにしても、韓国歴代大統領のなかで、これだけ口で失敗した大統領ってのもいなかったんじゃない?
え?
どれも同じだって?
げら
----
-
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は27日「私が北朝鮮・金正日(キム・ジョンイル)国防委員長にびくびくする理由はない」とし「だが、国民が不安がらないようにするため慎重を期した」と述べた。また「ラムズフェルド米国防相などは『戦争になっても、北朝鮮には1週間分のオイルもない』と話した」とし「お金も(北朝鮮より)韓国にたくさんあり、軍事力も韓国のほうがさらに強い」と強調した。
盧大統領は忠清北道清州(チュンチョンブクド・チョンジュ)を訪問し、商人代表らと会って「平和と安定が重要。北朝鮮が一日でも早く開放すれば、お金を稼げるし、韓国だけが稼いでくるのではなく、互いに豊かに暮らせるようになる」とし、このように語った。次は発言の内容をまとめたもの。
▽誰の新聞か=「現在、マスコミが『警察犬』の役割は果たしているが、『誘導犬』の役割を果たしているかについては、きちんと検討してみなければならない。不動産投機を行なう人々、不動産を保有した人々にプラスになるようなことだけ真先に報じ、残りの福祉問題については一言も書かない新聞が韓国の有力紙。不動産については、常にソウルの一部特定地域を中心に報じ、そこの地価が上昇すれば、他の地価がいくら落ちても、全体が上がっているように伝える」。
▽民主主義とは貧しい人の権利を大きくすること=「民主主義が進むほど、民主主義がレベルアップするほど、貧しい人の権利が大きくなる。韓国社会では現在、影響力という面で、金持ちの一票と貧しい人の一票の間に大きな格差がある。その格差が徐々に減って行く過程が、民主主義の過程だ」。
▽大統領の言葉遣いを直す準備はしていない=「よく言葉遣いが荒いと言われているが、私が聞いてみると何ともない。だが、テレビで見てみるとちょっと変だ。私は、大統領になるために言葉遣いを直したりする、と言った準備をしていない。以前は伏せてくれたりしたが、最近では伏せてくれない。私が失言したものばかり(新聞に)報道される。民生の現場を訪れても無駄だ。だから行かない、と言ったら趙己淑(チョ・ギスク)前首席と口論することになったりもした」
Copyright 2006(C)JOONGANGILBO NEWS. All rights reserved.
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/19286.html