サムスンは昔から問題が多いよ
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/06/24 21:34 投稿番号: [19144 / 73791]
サムスンの製品が出来が悪いことは、日本でも売り出すたびに、色々書かれるし、韓国版のものなら、家電の出来が論外、それから、すべて、省エネ機能がないこともよく書かれるかな。
携帯も何回か問題が出てたね。下の記事は、2005年の6月の記事。色んな製品で問題を起こしてる。
ハードディスクの騒音問題は、私も個人的に知っている知り合いが十年くらい前に使っていて、会議室の中で、うるさいくらいの音が出て、結局、その場での使用をやめたくらい(その後、すぐに買い換えた。サムスンのPC苦情のトップ項目だったが、その後も改善されなかった)。それくらい昔から延々と同じ問題を起こしている。
問題は、ほとんどの場合、サムスンが問題をごまかして対応しないこと。
問題を直視できない、逃げる、朝鮮人の体質的な問題がサムスンにも共通してる。
PDPも、技術的な問題を承知しながら、パナソニックのことばかり過剰意識して、無理矢理販売したことが原因だが、その後も改善されなかった。下の記事でも、去年、問題が多発したことが書かれてる。
一般の消費者も、今は製造も技術も複雑だから問題が起こる可能性が高いことは理解するだろうが、対応が悪いのは致命的だろう。
>サムスン電子、相次ぐ「新製品の欠陥」
米家電メーカーのメイテック社は先月、サムスン電子から納品され、米国市場で販売していたドラム型洗濯機(モデル名:ネプチューンMAH9700)に対する販売中止決定を下した。安全上の問題が発見されたためだ。
メイテックは米国各地の支社に送った公文で、「ネプチューンが脱水過程で誤作動を起こす可能性がある」とし、「消費者の安全を考慮し製品の出荷を中断し、回収に出る」と明らかにした。
サムスン電子はこれに対し、「実験室でのテスト結果、誤作動の可能性が発見されたに過ぎず、実際の問題が生じる可能性は全くない」とし、「同製品はメイテックにのみ独占供給されているモデルで、国内では発売されていない」と明らかにした。
サムスン電子が最近発売した洗濯機、テレビ、携帯電話などの新製品から相次いで欠陥が発見され、品質管理に黄信号が灯っている。「不良率ゼロ」をどこよりも強調してきた同社が製品の欠陥問題で頭を抱えているわけだ。
同社は今年初め、東部グループ系列会社に納品したノートブックPC400台あまりを最近、すべて入れ替えた。ハードディスク・ドライブの欠陥が見付かったためだ。
また、現代(ヒョンデ)自動車に納品したデスクトップPC6000台あまりのうち、2500台からもハードディスクから妙な騒音が発生し、最近、アフターサービスに出た。
問題となったハードディスクにはサムスン電子の半導体総括が作った製品が多数含まれていたことがわかった。
今年3月から本格的に発売し始めたスリム型ブラウン管テレビも、しばらくの間、初期不良が絶えなかった。スリム型テレビは従来のブラウン管テレビより厚さを3分の1(20㎝)近く減らしたもの。
しかし、消費者は、中央から端っこに向かう程、画面が歪んで曇る歪曲現象がみられるとし、「サムスン電子は問題があるということを知りながらも、急いで製品を発売させたのではないか」と非難した。
同社が先月末に発売した、10000:1のコントラストを誇る50インチのPDPテレビも不満を買っている。宣伝広告とは違い、画面の色相が鮮かではないとの指摘が消費者から相次いだのだ。
会社側は「色相が鮮かに見えないのは消費者の期待が高過ぎるため」としながら、「リコールや品質低下に相当する内容ではない」とコメントした。
同社が今年初めに正式発売した衛星DMBフォンの初期製品からも、電源部分に異常が見付かり、修理の依頼が相次いでいた。
http://www.chosunonline.com/article/20050622000057
携帯も何回か問題が出てたね。下の記事は、2005年の6月の記事。色んな製品で問題を起こしてる。
ハードディスクの騒音問題は、私も個人的に知っている知り合いが十年くらい前に使っていて、会議室の中で、うるさいくらいの音が出て、結局、その場での使用をやめたくらい(その後、すぐに買い換えた。サムスンのPC苦情のトップ項目だったが、その後も改善されなかった)。それくらい昔から延々と同じ問題を起こしている。
問題は、ほとんどの場合、サムスンが問題をごまかして対応しないこと。
問題を直視できない、逃げる、朝鮮人の体質的な問題がサムスンにも共通してる。
PDPも、技術的な問題を承知しながら、パナソニックのことばかり過剰意識して、無理矢理販売したことが原因だが、その後も改善されなかった。下の記事でも、去年、問題が多発したことが書かれてる。
一般の消費者も、今は製造も技術も複雑だから問題が起こる可能性が高いことは理解するだろうが、対応が悪いのは致命的だろう。
>サムスン電子、相次ぐ「新製品の欠陥」
米家電メーカーのメイテック社は先月、サムスン電子から納品され、米国市場で販売していたドラム型洗濯機(モデル名:ネプチューンMAH9700)に対する販売中止決定を下した。安全上の問題が発見されたためだ。
メイテックは米国各地の支社に送った公文で、「ネプチューンが脱水過程で誤作動を起こす可能性がある」とし、「消費者の安全を考慮し製品の出荷を中断し、回収に出る」と明らかにした。
サムスン電子はこれに対し、「実験室でのテスト結果、誤作動の可能性が発見されたに過ぎず、実際の問題が生じる可能性は全くない」とし、「同製品はメイテックにのみ独占供給されているモデルで、国内では発売されていない」と明らかにした。
サムスン電子が最近発売した洗濯機、テレビ、携帯電話などの新製品から相次いで欠陥が発見され、品質管理に黄信号が灯っている。「不良率ゼロ」をどこよりも強調してきた同社が製品の欠陥問題で頭を抱えているわけだ。
同社は今年初め、東部グループ系列会社に納品したノートブックPC400台あまりを最近、すべて入れ替えた。ハードディスク・ドライブの欠陥が見付かったためだ。
また、現代(ヒョンデ)自動車に納品したデスクトップPC6000台あまりのうち、2500台からもハードディスクから妙な騒音が発生し、最近、アフターサービスに出た。
問題となったハードディスクにはサムスン電子の半導体総括が作った製品が多数含まれていたことがわかった。
今年3月から本格的に発売し始めたスリム型ブラウン管テレビも、しばらくの間、初期不良が絶えなかった。スリム型テレビは従来のブラウン管テレビより厚さを3分の1(20㎝)近く減らしたもの。
しかし、消費者は、中央から端っこに向かう程、画面が歪んで曇る歪曲現象がみられるとし、「サムスン電子は問題があるということを知りながらも、急いで製品を発売させたのではないか」と非難した。
同社が先月末に発売した、10000:1のコントラストを誇る50インチのPDPテレビも不満を買っている。宣伝広告とは違い、画面の色相が鮮かではないとの指摘が消費者から相次いだのだ。
会社側は「色相が鮮かに見えないのは消費者の期待が高過ぎるため」としながら、「リコールや品質低下に相当する内容ではない」とコメントした。
同社が今年初めに正式発売した衛星DMBフォンの初期製品からも、電源部分に異常が見付かり、修理の依頼が相次いでいた。
http://www.chosunonline.com/article/20050622000057
これは メッセージ 19143 (nenkaihi_muryou さん)への返信です.