内貧外華のハングル、オカルト文化
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2006/09/12 11:43 投稿番号: [1902 / 73791]
>歴史書なんか読めるのだろうか?
ハングルは日本の「ひらがな」に相当する表音文字。
「ひらがな」オンリーの歴史書、学術書なんて読んでいたら,欠伸が出るか、頭が変になるだろう。
それでいて、文盲が成人の1/4を占めているとは・・
これでは、韓国民が反日オカルトに頼らざるを得なくなる事情が良く分ります。
金泳三、金大中、脳無貧の三代に渉り、旧朝鮮総督府の建物を、日本が朝鮮民族の気脈を封じる方角に建てたと称して破壊したり、地理測量の三角点鉄杭を、日本が朝鮮人抑圧の為に打ち込んだ物だとして、引き抜いたりし始めた。
それと時を同じくして、韓国の政治経済の崩壊が始まり、IMF危機は日本の全面的救済で何とか切り抜けたものの、今回の政治経済崩壊危機は、日米に完全に見放されているだけに不可避でしょう。
オカルト的に考えれば、総督府の建物や、測量三角点鉄杭は、親切な日本人が朝鮮人の「火病的悪霊」を鎮める為に方位を占って設置していたのかもしれない。
それを、無理やり破壊したり、引き抜いたりしたので、朝鮮人の「火病的悪霊」が一斉に噴出して国家崩壊の危機が到来したのかも知れませんね。(笑)
これは メッセージ 1893 (inakamon527 さん)への返信です.
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