ロスの教会で自分達のペットで犬肉スープ
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/06/16 12:03 投稿番号: [18850 / 73791]
>犬肉のスープに利用された犬の大部分は、韓人たちが家庭で育ててから大きくなり育てることができずに送ったものだったので衝撃を与えています<
さすが、韓性!
想像を絶するこの感覚。
その上、食った後の骨は洞窟にポイ捨て、放置。さすが、朝鮮人。
ストーカーがばれて銃乱射したヴァージニアの事件があったばかりで、さらに、教会で犬肉スープ。
これも、イ・ハニのフランケンシュタイン写真と同じで、ネットやテレビで全米、全世界に何度でも流れていく(クスクス
性犯罪多発、FBIが追う遠征売春婦、米国市場最悪の銃乱射事件、教会で犬肉スープ。
ロサンゼルスからいづれ追放される(クスクス
>今日はLA近隣で数年にかけ犬を直接捕獲し、犬肉のスープを作って来た教会を告発します。
これはアメリカで重犯罪人として処理される厳格な不法であり、特にいわゆる神聖な場所だと呼ばれる祈祷院で堂々と犬肉のスープを沸かして売って来た事が判明し衝撃を与えています。
さらに驚くべきことは、これらは韓人たちがこれ以上育てることができなって寄付した犬を屠殺し犬肉のスープを作っていたことが分かったことです。ニュース追跡1540キム・ヒェゾン記者が取材しました。
[レポート]LAで東南方へ一時間ほど離れた場所に位置した韓人大型教会所属の祈祷院。広い果樹園畑と開けた原野を間に佇む大規模修養館はだれが見ても見たとおりの神聖な祈祷院の姿です。
しかしこの教会内では外形とは違い衝撃的な不法行為が恣行されています。1〜2年に一回ずつ勉強をするために祈祷院に泊まるという、韓人のパク某さんはこれまで数十年の間に、この祈祷院で数十匹の犬が犬肉スープに利用されたと暴露しました。
これまで数十年間、教会の全責任を負って来た韓人の兄弟が毎年4〜5匹の犬を屠殺して犬肉のスープを沸かして来たとパクさんは証言しました。
犬肉のスープに利用された犬の大部分は、韓人たちが家庭で育ててから大きくなり育てることができずに送ったものだったので衝撃を与えています。
実際にこの祈祷院で犬肉鍋を食べる事ができるか確認するために取材陣が直接電話をかけて見ました。驚くべきことにそれらは祈祷院を利用する場合400ドルを支払わなければならず犬肉のスープを食べるためには200ドルを追加しなければならないと言います。
祈祷院側はまた、追加費用を支払えば早いうちに用意ができると言います。それだけでなく動物保護所などから直接犬を連れて来れば最も早い日に犬肉のスープを食べることができると詳しい方法まで並べています。
これら祈祷院の責任者たちは大規模祈祷院宿所の後に見える住居に犬を屠殺するための隠された場所を用意しているだけでなく死んだ犬たちの骨を捨てる洞窟まで準備するほどに緻密に犬肉鍋を提供していたことが判明しました。
犬肉鍋はアメリカでは厳然な不法行為で重犯罪人として処罰されます。これによりカリフォルニア州動物保護局も、犬を食べることは動物保護法に違反する重犯罪行為であるだけに直ちに取り締まりに出る方針だと明らかにしました。
韓国固有の食べ物文化の中ひとつの犬肉のスープ。
しかし法を破りながらその上いわゆる神聖な場所と呼ばれる祈祷院で堂々とお金を貰い犬を屠殺して犬肉のスープを売ってまで犬肉のスープを一つの食べ物文化として認識しなければならないという主張には唖然とするばかりです。<
http://www.radiokorea.com/news/news_view.asp?category=quick_news&seq=12467
さすが、韓性!
想像を絶するこの感覚。
その上、食った後の骨は洞窟にポイ捨て、放置。さすが、朝鮮人。
ストーカーがばれて銃乱射したヴァージニアの事件があったばかりで、さらに、教会で犬肉スープ。
これも、イ・ハニのフランケンシュタイン写真と同じで、ネットやテレビで全米、全世界に何度でも流れていく(クスクス
性犯罪多発、FBIが追う遠征売春婦、米国市場最悪の銃乱射事件、教会で犬肉スープ。
ロサンゼルスからいづれ追放される(クスクス
>今日はLA近隣で数年にかけ犬を直接捕獲し、犬肉のスープを作って来た教会を告発します。
これはアメリカで重犯罪人として処理される厳格な不法であり、特にいわゆる神聖な場所だと呼ばれる祈祷院で堂々と犬肉のスープを沸かして売って来た事が判明し衝撃を与えています。
さらに驚くべきことは、これらは韓人たちがこれ以上育てることができなって寄付した犬を屠殺し犬肉のスープを作っていたことが分かったことです。ニュース追跡1540キム・ヒェゾン記者が取材しました。
[レポート]LAで東南方へ一時間ほど離れた場所に位置した韓人大型教会所属の祈祷院。広い果樹園畑と開けた原野を間に佇む大規模修養館はだれが見ても見たとおりの神聖な祈祷院の姿です。
しかしこの教会内では外形とは違い衝撃的な不法行為が恣行されています。1〜2年に一回ずつ勉強をするために祈祷院に泊まるという、韓人のパク某さんはこれまで数十年の間に、この祈祷院で数十匹の犬が犬肉スープに利用されたと暴露しました。
これまで数十年間、教会の全責任を負って来た韓人の兄弟が毎年4〜5匹の犬を屠殺して犬肉のスープを沸かして来たとパクさんは証言しました。
犬肉のスープに利用された犬の大部分は、韓人たちが家庭で育ててから大きくなり育てることができずに送ったものだったので衝撃を与えています。
実際にこの祈祷院で犬肉鍋を食べる事ができるか確認するために取材陣が直接電話をかけて見ました。驚くべきことにそれらは祈祷院を利用する場合400ドルを支払わなければならず犬肉のスープを食べるためには200ドルを追加しなければならないと言います。
祈祷院側はまた、追加費用を支払えば早いうちに用意ができると言います。それだけでなく動物保護所などから直接犬を連れて来れば最も早い日に犬肉のスープを食べることができると詳しい方法まで並べています。
これら祈祷院の責任者たちは大規模祈祷院宿所の後に見える住居に犬を屠殺するための隠された場所を用意しているだけでなく死んだ犬たちの骨を捨てる洞窟まで準備するほどに緻密に犬肉鍋を提供していたことが判明しました。
犬肉鍋はアメリカでは厳然な不法行為で重犯罪人として処罰されます。これによりカリフォルニア州動物保護局も、犬を食べることは動物保護法に違反する重犯罪行為であるだけに直ちに取り締まりに出る方針だと明らかにしました。
韓国固有の食べ物文化の中ひとつの犬肉のスープ。
しかし法を破りながらその上いわゆる神聖な場所と呼ばれる祈祷院で堂々とお金を貰い犬を屠殺して犬肉のスープを売ってまで犬肉のスープを一つの食べ物文化として認識しなければならないという主張には唖然とするばかりです。<
http://www.radiokorea.com/news/news_view.asp?category=quick_news&seq=12467