80億円ズボン訴訟:韓国の慰安婦さんと同
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/06/14 22:05 投稿番号: [18773 / 73791]
投稿者:直子
これって、韓国が日本に主張してる慰安婦さんの「強制連行」と同じじゃないかしら?
おっかしい〜い^^
「80億円ズボン訴訟」の判事に全米から非難の声
自分のスーツのズボンをなくした在米韓国人のクリーニング店に6500万ドル(約80億円)の損害賠償訴訟を起こし、米国全域から非難を浴びた米国の判事が12日、初公判でこれまでに受けた非難に苦しめられたことを涙ながらに語った。
訴訟を起こした米ワシントンDC行政裁判所のロイ・ピアスン判事は法廷で、「わたしはでたらめな事業の慣行に対し、全市民の利益を懸けて行動している」と主張したとAP通信が伝えた。しかし、この裁判を担当するジュディス・バートノフ判事は「あなたは1個人にすぎず、この訴訟は自らが受けた損害の賠償を受け取るためのもの」とクギを刺した。
この事件は2005年、在米韓国人チョン某さんが運営するクリーニング店にピアスン判事が800ドル(約9万8000円)相当のズボンの修繕を依頼したところ、チョンさんがそのズボンをなくしてしまったことが発端となり、ピアスン判事が巨額の損害賠償訴訟を起こした。しかし、この事実が今年4月末に伝えられると、ピアスン判事はラジオのトークショーやネットユーザーの非難・からかいの対象となった。
ピアスン判事は、ワシントン消費者保護法を適用、05年のズボン紛失日から最近まで1日当たりの補償額を1500ドル(約18万4000円)とし、これに精神的被害額50万ドル(約6100万円)と郊外のクリーニング店を利用するために掛かったレンタカーの費用10年分1万5000ドル(約184万円)も含め、損害賠償額を算定した。しかし最近、ピアスン判事の職をはく奪すべきとの非難の声が高まると、請求額を5400万ドル(約66億2000万円)に引き下げた。また、ピアスン判事は「チョンさんが“顧客満足保障”“当日サービス”とのうたい文句を掲げていたのは、消費者をだます詐欺行為」と強弁している。
しかし、米ABC放送は「5400万ドルは、ピアスン判事が失ったズボン(800ドル)を6万7500本買える金額」と非難した。同様にCNNテレビも「このニュースを報道するために“精神的被害”を受けたわれわれも、ピアスン判事に訴訟を起こさなければならない」と皮肉った。
イ・ソクホ記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20070614000034
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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