朝鮮人、韓国の本音
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/01 09:22 投稿番号: [187 / 73791]
朝日にしては珍しく、日本人にとって、良き警告となる記事が出ました。
60年代までは、まだしも外務省は役に立つ情報を本国に送っていたようです。
これを読むと、韓国が実は北朝鮮に関して、助ける気もなく、見捨てた扱いをしていること、朝鮮人が常に、日本に行きたがる(特に困窮におちると)傾向が顕著なことが分かります。
これをみても、一刻も早く、韓国に対するノー・ビザをやめるべきだと思いますが。
「文書は66年から67年にかけて駐韓大使から外相にあてた報告3回分など。「最近の北朝鮮の動向について」などと題され、大使館員が韓国側から得た情報として作成されたとみられ、「極秘」「秘」の印がある。」
「67年2月15日付で韓国の「北朝鮮問題権威者」から聞いたという報告には、「人民は食糧は不足し、思想統制は強化され、軍事体制強化のしわ寄せで本当に苦しい生活をしている。
日本から帰国した者の口から『日本は天国』とひそひそ言い伝えられ、日本へ行きたい者が多いが、その方法はない」などと書かれている。
同年4月4日付の報告では韓国側が「金日成体制について一番問題となるのは自身の健康」として、金日成首相(当時)の写真を分析。「精気はなく疲れた顔をしている」としたうえで「アジアはただでさえ常に緊張が多い。
日本のためにも金日成に長生きしてもらって北朝鮮が安定している方がよい」との韓国側の見方を伝えている。
報告には、当時軍事政権下にあった韓国側がどうやって北朝鮮の情報を入手したかについて言及がない。また外務省は今回の文書開示にあたり、情報源として記された面談相手の名を塗りつぶした。川島助教授は「65年の日韓国交正常化で北朝鮮をめぐる日韓間の情報交換が密になったことが背景にある文書と思う」と分析している。
PR情報」
http://www.asahi.com/international/update/0801/003.html
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/187.html