Re: キムパッ食えって言われてもねw
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/06/12 10:52 投稿番号: [18689 / 73791]
>1週間ほど置くと出来上がりです。
全部生ですから強烈ですよ。
便秘の人は試してみてください。<
ついでに、韓国に行かれるのもいかがでしょうか?
かなり、楽しくなってくるものに沢山出会えますよ(笑)。キムチだけは駆除もできない種類のものにあたる確率は低くないので、食しない方がいいでしょうが。
十年くらい前からだったか、韓国で焼き肉に豚肉を出すのが流行ったことがあるんですよ。専門店らしきものまで登場。
まぁ、健康にいいかと思って、一度つきあったところ、2〜3センチX6〜7センチ大で、四角く成形されており(その形に切ったようなそうではないような?・・・)、しかも、新鮮な感じもない・・・なんとなく、おや、ベーコンかな?スモーク?と思いきや、全然違って、豚肉のように見える、豚肉のような味がするものでした・・・・・
よく骨付きカルビはおいしいなんて言いますが・・・・韓国の骨付きカルビは、99%、長方形に成形した安い輸入中国牛などの肉を、何の骨なのか、誰も知らないものに、食用接着剤でくっつけたもの。しかも、細工は韓流なので、期待を裏切るようなことはなく、肉の一方をくっつけて、さらに不注意で反対側の端も接着してしまい、丸で電車のつり革状になっているものも珍しくありません。
そういうのを見せて、連れの韓国人が店のおやじを呼んで(ケチをつけるとオヤジは出てこず、女将が出てくる。笑)結構、怒りながら注意すると、大きな自信のある声で、『昔は手でくるくる切り取って、カルビを作っていたが、今の接着剤のものになってからの方がおいしい。良い肉がくっついているからで、この方が絶対いいです』と言われ続ける(5分以上。江南の最高級店。笑)・・・・
ウナギ屋に入ると、ウナギにしては、ヤケに太い、しかも、真ん中あたりが不自然に太いような、模様も何かしら違う(頭、胸のあたりは何故かすべて落としてあるので判別できない)・・・『ウナギのように見える』ものを、目の前で、100円ショップで売っているようなハサミでバチバチ、コロコロ輪切りにして、その場でコロコロころがして焼き『どうぞ、食べて下さい。新鮮な天然ウナギです』と言われる(江南で有名な高級店)・・・・・
蟹専門店にいき、海外直送の『新鮮な蟹』を自慢にしている店で、見たこともない丁度、手のひらに乗るような大きさの甲羅やハサミの上部に毛がはえた蟹が出てきて『最高級の毛蟹』として出てくる・・・・手足のところはやや黒くなっていて、冷凍の上に、それほど新しいものではないはずで、しかも、どこからどう見ても、日本の『毛蟹』とは似てもいない・・・・見たこともない『蟹らしいもの』・・・・食べるとパサパサの上に、まったく、うまみ、おいしさを感じない・・・・違和感と釈然としないものだけで胸がいっぱいになる・・・・・
しかも、周りの韓国人は、大の大人がおいしいおいしいと言ってかぶりつき、みんなお代わりをしている! こっちがおかしいのか、あっちがおかしいのか、この世のことかと(笑)。
焼酎にしても、ごく普通に、『あすこの焼酎は本物だ、いや、偽物だ』という会話を、よくやってますよ。
しかも、新聞を読んでいると・・・・
『最高裁「肉片があるカルビ骨にほかの肉をつけてもカルビ」
肉片がついたカルビの骨にほかの部位の肉をつけたものも「カルビ」と認める最高裁の判決があった。
元祖二東カルビは国内最大の二東カルビ製造業者。同社代表のイ氏は02年1月から、米国産牛カルビの骨に食用接着剤で別の部位の肉をつけて「二東カルビ」を作った後、原材料および含有量欄に「牛カルビ39%、牛精肉21%」「牛カルビ18%、牛精肉42%」などと表示し、ホームショッピングやデパートなどに176億ウォン分を流通させてきた。』
裁判部は「農林部告示によると、カルビはろっ骨と周辺の筋肉を称する用語であり、ろっ骨もカルビに含まれる」とし「したがってカルビの骨に肉片がついている場合、カルビの骨を含めてカルビ含有量を表示したとしても、成分を虚偽記載したと見なすことはできない」と明らかにした。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69330&servcode=400§code=400
ついでに、韓国に行かれるのもいかがでしょうか?
かなり、楽しくなってくるものに沢山出会えますよ(笑)。キムチだけは駆除もできない種類のものにあたる確率は低くないので、食しない方がいいでしょうが。
十年くらい前からだったか、韓国で焼き肉に豚肉を出すのが流行ったことがあるんですよ。専門店らしきものまで登場。
まぁ、健康にいいかと思って、一度つきあったところ、2〜3センチX6〜7センチ大で、四角く成形されており(その形に切ったようなそうではないような?・・・)、しかも、新鮮な感じもない・・・なんとなく、おや、ベーコンかな?スモーク?と思いきや、全然違って、豚肉のように見える、豚肉のような味がするものでした・・・・・
よく骨付きカルビはおいしいなんて言いますが・・・・韓国の骨付きカルビは、99%、長方形に成形した安い輸入中国牛などの肉を、何の骨なのか、誰も知らないものに、食用接着剤でくっつけたもの。しかも、細工は韓流なので、期待を裏切るようなことはなく、肉の一方をくっつけて、さらに不注意で反対側の端も接着してしまい、丸で電車のつり革状になっているものも珍しくありません。
そういうのを見せて、連れの韓国人が店のおやじを呼んで(ケチをつけるとオヤジは出てこず、女将が出てくる。笑)結構、怒りながら注意すると、大きな自信のある声で、『昔は手でくるくる切り取って、カルビを作っていたが、今の接着剤のものになってからの方がおいしい。良い肉がくっついているからで、この方が絶対いいです』と言われ続ける(5分以上。江南の最高級店。笑)・・・・
ウナギ屋に入ると、ウナギにしては、ヤケに太い、しかも、真ん中あたりが不自然に太いような、模様も何かしら違う(頭、胸のあたりは何故かすべて落としてあるので判別できない)・・・『ウナギのように見える』ものを、目の前で、100円ショップで売っているようなハサミでバチバチ、コロコロ輪切りにして、その場でコロコロころがして焼き『どうぞ、食べて下さい。新鮮な天然ウナギです』と言われる(江南で有名な高級店)・・・・・
蟹専門店にいき、海外直送の『新鮮な蟹』を自慢にしている店で、見たこともない丁度、手のひらに乗るような大きさの甲羅やハサミの上部に毛がはえた蟹が出てきて『最高級の毛蟹』として出てくる・・・・手足のところはやや黒くなっていて、冷凍の上に、それほど新しいものではないはずで、しかも、どこからどう見ても、日本の『毛蟹』とは似てもいない・・・・見たこともない『蟹らしいもの』・・・・食べるとパサパサの上に、まったく、うまみ、おいしさを感じない・・・・違和感と釈然としないものだけで胸がいっぱいになる・・・・・
しかも、周りの韓国人は、大の大人がおいしいおいしいと言ってかぶりつき、みんなお代わりをしている! こっちがおかしいのか、あっちがおかしいのか、この世のことかと(笑)。
焼酎にしても、ごく普通に、『あすこの焼酎は本物だ、いや、偽物だ』という会話を、よくやってますよ。
しかも、新聞を読んでいると・・・・
『最高裁「肉片があるカルビ骨にほかの肉をつけてもカルビ」
肉片がついたカルビの骨にほかの部位の肉をつけたものも「カルビ」と認める最高裁の判決があった。
元祖二東カルビは国内最大の二東カルビ製造業者。同社代表のイ氏は02年1月から、米国産牛カルビの骨に食用接着剤で別の部位の肉をつけて「二東カルビ」を作った後、原材料および含有量欄に「牛カルビ39%、牛精肉21%」「牛カルビ18%、牛精肉42%」などと表示し、ホームショッピングやデパートなどに176億ウォン分を流通させてきた。』
裁判部は「農林部告示によると、カルビはろっ骨と周辺の筋肉を称する用語であり、ろっ骨もカルビに含まれる」とし「したがってカルビの骨に肉片がついている場合、カルビの骨を含めてカルビ含有量を表示したとしても、成分を虚偽記載したと見なすことはできない」と明らかにした。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69330&servcode=400§code=400
これは メッセージ 18687 (kachousuigetsu さん)への返信です.