お人好し、おバカ、さらに【のんき】公認
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/06/09 11:09 投稿番号: [18592 / 73791]
この間、北のミサイル発射情報さえ、軍と情報当局が日本のマスコミに依存しているだけ(これがホントなんだから・・・)なんて、トホホ状態がバレバレになった韓国(ほんとにトホホだよ
ミサイル防衛だって、日本と大差。ドイツで廃棄処分になっていたミサイル発射台を【中古品】として買わされて、それっきりになってるが(ほんとに馬鹿で、トホホ
バッタ屋にも貢ぐお馬鹿・・・・
バカ丸出しで無償支援を続けるお人好しの上に、
そのうえ、自国のマスコミに【のんき】と公認されました〜
>【社説】またミサイル発射した北、のんきな韓国
北朝鮮がおととい西海(ソヘ、黄海)上で射程距離100キロほどのミサイル2発を発射した。先月末の東海(トンヘ、日本海)上に発射してからわずか13日だ。政府は今回も「通常的な軍事訓練の一環」と切り捨てた。しかしこうして安易に対処する事案ではない。
まず発射時点が、韓半島情勢が徐々に不透明になる中で行われたという点だ。
ブッシュ米国大統領は「北朝鮮は世界最悪の独裁国家」と7カ月の沈黙を破って金正日(キム・ジョンイル)体制を非難した。北朝鮮の続くミサイル発射は、まさにこうした状況に対する平壌(ピョンヤン)指導部の不満が表れたものと見なければならない。
特に南北軍事実務会談が開かれる1日前だという発射時点と、これまで中国を意識して発射場所としては避けてきた西海上を選んだ点が注目される。
まさに西海北方境界線(NLL)をめぐり、ある種の強攻策を準備したのではないかという次元からだ。
何よりNLLに対する政府の既存の立場には問題がある。1991年に締結された南北基本合意書にある軍人事交流など8論議項目にNLL問題を含んで南北国防相会談で論議しようというのが政府の方針だ。
しかしこれは何の実効性もない上、NLLだけ棄損させる危ない発想だ。
8項目は16年が経つが、何の成果もない。
それにもかかわらず、これを協議するという名分でNLL論議に応じるということは結局、北朝鮮の要求を聞き入れるというのと同じだ。
このような軽挙妄動では、国民的批判を免れることができないという点を肝に銘じよ。
6月には南北海軍の間で2度、交戦があった。
北朝鮮としては、対南関係はもちろん全般的な周辺情勢が満足できずに流れている。「緊張感を高めながらの目標達成」という瀬戸際の戦術が再び飛び出す可能性がある。
それにもかかわらず軍当局が「何でもないように」考えているのにはあきれてしまう。万が一の可能性にも鉄桶のように備えなければならないのが国家安保だ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=88241&servcode=100§code=110
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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