煽れば煽るほど内鮮一体に
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/09/11 11:30 投稿番号: [1857 / 73791]
この板で、どうしたこうしたと煽ってみたところで、日本企業がどんどん韓国企業と提携している。
それも他の外資と違い、日本企業はみずほのようなウォン建て投資や北越製紙のように債権増加のような形態であるから、
韓国通貨や経済が破綻すると直撃を受け、株主代表訴訟が乱発する可能性がある。
そこまで韓国経済が崩壊しかかっているなら、どうして日本企業はこのようなリスクの高い経済行為を判断したのだろうか。
考えられることはひとつ、
日本政府が暗黙裡に韓国経済破綻防止を保証している場合である。
投資の論理から言えば、本来なら経営が苦しい韓国企業を安く買収し、
情報資産や技術資産をごっそり抜いて、バラ売りしてもおかしくない。
しかし日本企業は全く違う経営判断をしている。
それもウォンが高いこの時期にである。
韓国がおかしくなったら直撃されるリスクをとっている。
日本は国連事務総長予備選でも「親日国」と一般に言われているタイを差し置き、韓国を支持している。
まさに内鮮一体は進行中である。
次はフィリピンに続き日本労働市場の韓国人への開放であろうか。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/1857.html