韓国人の性格改造が超大変なだけよ
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/06/08 14:42 投稿番号: [18545 / 73791]
投稿者:大介
韓国人はちょっと実力あると、鼻持ちならないくらい頭でっかちになるのが多い。厄介者。こんなのどこ行ったって通用しないぜ(笑)
プロスポーツの世界だけじゃなくて、なんでもそうじゃん。スランプになったらすぐ他のせいにする。性格悪いんだよ。教育が悪いんじゃねえのか?
その典型が韓国にいるじゃん、今大統領やってるヤツ(爆笑)
野球:二軍落ち李炳圭の課題は守備・と走塁
李炳圭の1軍復帰は白紙状態
「1軍復帰白紙の2軍行き」
宣銅烈(ソン・ドンヨル)も、イ・スンヨプもそうだった。そして李炳圭(イ・ビョンギュ)も日本で2軍落ちとなった。
李炳圭は6日、オリックス戦に先立ち2軍行きを命じられ、すぐさま2軍に合流し練習を始めた。はっきりとした理由は明らかになっていない。ただ中日・高代野手総合チーフコーチが「よくなるまで。1からやり直さなければならない」と語ったのがすべてだ。つまり、コーチ陣の意に適うまでは1軍復帰はあり得ないということ。1軍復帰は白紙のままで2軍生活を送らなければならないというわけだ。
中日スポーツは7日付で李炳圭の2軍行きを報じ、問題点を分析した。同紙は「打率は交流戦前こそ2割4分4厘だったが、交流戦に入って急上昇。8試合連続安打をマークするなど交流戦打率はチームトップの3割2分6厘をマークしていた。では“引き金”は何なのか。考えられるのは守備、走塁だろう」との見方を示した。つまり、打撃よりも守備・走塁に問題があるということだ。
そこで同紙は、2日のソフトバンク戦を例に挙げた。中堅手だった李炳圭は、松中が打った左中間フェンス直撃のクッションボールの処理を誤って三塁打にした。翌日から左翼に回り、5日のオリックス戦では9回裏に守備固めの選手を送られ、ベンチに下がった。
同紙はまた、昨年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で韓国代表として外野の一角を任されたくらいに実力はあるが、フェンスが高い日本の球場には不慣れという点を指摘すると共に、韓国時代から有名なスロースターターという楽観的な見方も示した。
しかし、だからといって気落ちする必要はない。これまで日本に移籍した韓国人選手は皆2軍を経験している。特に1年目は、ク・デソン(01年オリックス)を除いてすべて2軍落ちしている。ただし、成功している選手はその期間が短い。
サムスンの宣銅烈監督は、96年に日本に移籍後、4試合目で2軍落ちした。上半身と下半身のバランスが悪く、スランプに陥った上にひじ痛まで発症した。それ以降、5月29日に再び1軍復帰するまでの49日間、2軍で汗を流した。イ・スンヨプも同様だ。イ・スンヨプは、千葉ロッテ入団1年目の04年、シーズン序盤は本塁打を量産して好調だったが、その後すぐにスランプに陥り、5月10日に2軍落ちした。その後6月4日までの24日間、2軍生活を送った。同じく李鍾範(イ・ジョンボム)やチョン・ミンテ、チョン・ミンチョルも故障やスランプなどで主に2軍生活を送り、結局成功することはなかった。
今後の李炳圭の成功は、彼がどれだけ一生懸命野球に取り組むかに掛かっていると言えそうだ。
クォン・イナ記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20070608000042
韓国人はちょっと実力あると、鼻持ちならないくらい頭でっかちになるのが多い。厄介者。こんなのどこ行ったって通用しないぜ(笑)
プロスポーツの世界だけじゃなくて、なんでもそうじゃん。スランプになったらすぐ他のせいにする。性格悪いんだよ。教育が悪いんじゃねえのか?
その典型が韓国にいるじゃん、今大統領やってるヤツ(爆笑)
野球:二軍落ち李炳圭の課題は守備・と走塁
李炳圭の1軍復帰は白紙状態
「1軍復帰白紙の2軍行き」
宣銅烈(ソン・ドンヨル)も、イ・スンヨプもそうだった。そして李炳圭(イ・ビョンギュ)も日本で2軍落ちとなった。
李炳圭は6日、オリックス戦に先立ち2軍行きを命じられ、すぐさま2軍に合流し練習を始めた。はっきりとした理由は明らかになっていない。ただ中日・高代野手総合チーフコーチが「よくなるまで。1からやり直さなければならない」と語ったのがすべてだ。つまり、コーチ陣の意に適うまでは1軍復帰はあり得ないということ。1軍復帰は白紙のままで2軍生活を送らなければならないというわけだ。
中日スポーツは7日付で李炳圭の2軍行きを報じ、問題点を分析した。同紙は「打率は交流戦前こそ2割4分4厘だったが、交流戦に入って急上昇。8試合連続安打をマークするなど交流戦打率はチームトップの3割2分6厘をマークしていた。では“引き金”は何なのか。考えられるのは守備、走塁だろう」との見方を示した。つまり、打撃よりも守備・走塁に問題があるということだ。
そこで同紙は、2日のソフトバンク戦を例に挙げた。中堅手だった李炳圭は、松中が打った左中間フェンス直撃のクッションボールの処理を誤って三塁打にした。翌日から左翼に回り、5日のオリックス戦では9回裏に守備固めの選手を送られ、ベンチに下がった。
同紙はまた、昨年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で韓国代表として外野の一角を任されたくらいに実力はあるが、フェンスが高い日本の球場には不慣れという点を指摘すると共に、韓国時代から有名なスロースターターという楽観的な見方も示した。
しかし、だからといって気落ちする必要はない。これまで日本に移籍した韓国人選手は皆2軍を経験している。特に1年目は、ク・デソン(01年オリックス)を除いてすべて2軍落ちしている。ただし、成功している選手はその期間が短い。
サムスンの宣銅烈監督は、96年に日本に移籍後、4試合目で2軍落ちした。上半身と下半身のバランスが悪く、スランプに陥った上にひじ痛まで発症した。それ以降、5月29日に再び1軍復帰するまでの49日間、2軍で汗を流した。イ・スンヨプも同様だ。イ・スンヨプは、千葉ロッテ入団1年目の04年、シーズン序盤は本塁打を量産して好調だったが、その後すぐにスランプに陥り、5月10日に2軍落ちした。その後6月4日までの24日間、2軍生活を送った。同じく李鍾範(イ・ジョンボム)やチョン・ミンテ、チョン・ミンチョルも故障やスランプなどで主に2軍生活を送り、結局成功することはなかった。
今後の李炳圭の成功は、彼がどれだけ一生懸命野球に取り組むかに掛かっていると言えそうだ。
クォン・イナ記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20070608000042
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.