国璽すべて紛失、ヒビ割れ、また、製作(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/06/07 09:07 投稿番号: [18487 / 73791]
>たった6年で国璽にヒビ割れ(2005年9月)
監査院は、22日「04年末から展開中の『国家公共記録物の保存・管理実態調査』の一環として、 国璽を韓国原子力研究所に送り、精密検査を行ったところ、ひびが入っているとの事実を通知された」。
現在の国璽は、行自部が99年、政府樹立50周年を記念し作ったもの。<
http://japanese.joins.com/upload/images/2005/09/20050922212307-1.jpg
>憲法原本、紛失
韓国国家記録院が憲法の原本紛失、監査院調査で判明 (2005年10月)
韓国の公文書を保管する国家記録院が、1948年制定の 韓国憲法の原本を紛失していたことが27日、明らかになった。
行政自治省も48年から62年にかけて使われた韓国建国後最初の国印を紛失していた。
>国の実印「国璽」の1号、記録ごと紛失
行方のわからなくなっている国の実印「国璽」の1号を探すために、国が懸賞金をかける。(2005年11月)
懸賞金は、国璽1号のありかをしっている人や、形態を考証できる写真または記録物を保有している人に支払われるという。
懸賞金までかけた理由は、韓国政府樹立後に初めて作られた「国璽1号」はそのありかどころか、基本形態すらわからないため。<
>朝鮮王朝時代の国璽、13個すべて紛失(2006年8月)
王権継承などに使われた国璽(国のしるしとして押す印)がすべて所在不明 になるなど、朝鮮王朝の宮中印鑑の多くが紛失や深刻な破損状態のまま放置 されていることが分かった。監査院が昨年11〜12月に実施した文化財庁など 10機関を対象にした文化財管理に関する監査で明らかになったもの。
朝鮮王朝の玉璽のうち国璽13個すべてが紛失し、一般行政用の 玉璽も26個のうち21個が紛失。<
他の国なら、絶対にありえないだらしなさ・・・・
過去の国璽、すべてを失くし、憲法の原本も失くし(笑)・・・残っているものは何なのか?そっちを確認した方が良さそうな国(国と言えるのかどうか)。
・・・・・と、まぁ、そんなわけで、旧朝鮮総督府の爆破と、軍を動員した杭抜きに忙しかった金泳三が作らせた国璽は、ヒビ割れで廃棄。
また、新しく国璽を作るそうです(笑)。
当然、これも、ヒビ割れて、失くしてしまうのでしょうが・・・・
製作過程からすべて記録に残すというのですが、当然、その記録も国璽と一緒に紛失している事が発見されるんでしょうね。
『国の印鑑 「国璽」を新しく製作へ
行政自治部は国の印鑑である、『国璽』を新たに製作する国璽製作団を発足させました。 これは現在使われている国璽に亀裂が見つかったため、行政自治部が新しい国璽を作ることにしたものです。
新しい国璽のデザインは公募を通じて選ばれた閔弘奎さんの作品で大韓民国とハングルで書かれ、持ち手の部分は鳳凰の形をしています。
国璽のケースや、国璽を乗せておく印床など16種類の儀典用品も一緒に製作されることになっており、重要無形文化財に指定されている9人も参加します。
また国璽と儀典用品の製作過程はすべて記録され、資料として残されます。
行政自治部の関係者は「新しい国璽はシリコンによる鋳造方式を使ったこれまでの国璽とは違い、伝統的な泥の鋳型を使用する方法で製作され、材質も既存の金、銀、銅、亜鉛に錫を加えた5つの金属の合金で作られる」と説明しています。』
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=27559
監査院は、22日「04年末から展開中の『国家公共記録物の保存・管理実態調査』の一環として、 国璽を韓国原子力研究所に送り、精密検査を行ったところ、ひびが入っているとの事実を通知された」。
現在の国璽は、行自部が99年、政府樹立50周年を記念し作ったもの。<
http://japanese.joins.com/upload/images/2005/09/20050922212307-1.jpg
>憲法原本、紛失
韓国国家記録院が憲法の原本紛失、監査院調査で判明 (2005年10月)
韓国の公文書を保管する国家記録院が、1948年制定の 韓国憲法の原本を紛失していたことが27日、明らかになった。
行政自治省も48年から62年にかけて使われた韓国建国後最初の国印を紛失していた。
>国の実印「国璽」の1号、記録ごと紛失
行方のわからなくなっている国の実印「国璽」の1号を探すために、国が懸賞金をかける。(2005年11月)
懸賞金は、国璽1号のありかをしっている人や、形態を考証できる写真または記録物を保有している人に支払われるという。
懸賞金までかけた理由は、韓国政府樹立後に初めて作られた「国璽1号」はそのありかどころか、基本形態すらわからないため。<
>朝鮮王朝時代の国璽、13個すべて紛失(2006年8月)
王権継承などに使われた国璽(国のしるしとして押す印)がすべて所在不明 になるなど、朝鮮王朝の宮中印鑑の多くが紛失や深刻な破損状態のまま放置 されていることが分かった。監査院が昨年11〜12月に実施した文化財庁など 10機関を対象にした文化財管理に関する監査で明らかになったもの。
朝鮮王朝の玉璽のうち国璽13個すべてが紛失し、一般行政用の 玉璽も26個のうち21個が紛失。<
他の国なら、絶対にありえないだらしなさ・・・・
過去の国璽、すべてを失くし、憲法の原本も失くし(笑)・・・残っているものは何なのか?そっちを確認した方が良さそうな国(国と言えるのかどうか)。
・・・・・と、まぁ、そんなわけで、旧朝鮮総督府の爆破と、軍を動員した杭抜きに忙しかった金泳三が作らせた国璽は、ヒビ割れで廃棄。
また、新しく国璽を作るそうです(笑)。
当然、これも、ヒビ割れて、失くしてしまうのでしょうが・・・・
製作過程からすべて記録に残すというのですが、当然、その記録も国璽と一緒に紛失している事が発見されるんでしょうね。
『国の印鑑 「国璽」を新しく製作へ
行政自治部は国の印鑑である、『国璽』を新たに製作する国璽製作団を発足させました。 これは現在使われている国璽に亀裂が見つかったため、行政自治部が新しい国璽を作ることにしたものです。
新しい国璽のデザインは公募を通じて選ばれた閔弘奎さんの作品で大韓民国とハングルで書かれ、持ち手の部分は鳳凰の形をしています。
国璽のケースや、国璽を乗せておく印床など16種類の儀典用品も一緒に製作されることになっており、重要無形文化財に指定されている9人も参加します。
また国璽と儀典用品の製作過程はすべて記録され、資料として残されます。
行政自治部の関係者は「新しい国璽はシリコンによる鋳造方式を使ったこれまでの国璽とは違い、伝統的な泥の鋳型を使用する方法で製作され、材質も既存の金、銀、銅、亜鉛に錫を加えた5つの金属の合金で作られる」と説明しています。』
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=27559
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.