新たな雇用は、低賃金の日雇い・臨時職
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/06/05 09:47 投稿番号: [18419 / 73791]
>青年層の体感失業率も最悪で19.5%に達する
>通貨危機後創出された雇用は、先行き不安な低賃金の臨時・日雇い職<
アジアとの比較は論外、もう南米以下(クスクス
>アジア通貨危機後、臨時・日雇い職が増加=現代経済研
1997年のアジア通貨危機後新たに創出された雇用は、ほとんどが給与が低い職か、先行き不安な低賃金の臨時・日雇い職だとする報告書が発表された。
現代経済研究院が3日に発表した報告書「アジア通貨危機後の雇用形態の変化と対応策」によると、通貨危機後の失業率は3%台で推移しているが、この10年間で▲零細サービス業▲低賃金▲臨時・日雇い職を中心に雇用が増えており、実質的な雇用環境は改善されていないとのことだ。
同報告書は「求職活動をあきらめた人や、週18時間未満の短時間労働者を含む体感失業率は4.5%で、青年層の体感失業率も最悪で19.5%に達する」と分析している。これによると、1995年から2005年までの10年間で、従業員1‐4人の零細事業体の雇用は63万件増えた一方、同300人以上の大企業の雇用は72万件減ったという。
http://www.chosunonline.com/article/20070604000041
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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