例の脱北者一家から覚醒剤見つかる
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/06/04 16:41 投稿番号: [18401 / 73791]
>脱北者が微量の覚せい剤
所持の次男を警察聴取へ
青森県深浦町の深浦港で保護された北朝鮮からの脱北者とみられる4人の所持品に、ごく微量の覚せい剤があったことが、警察当局の調べで分かった。家族4人のうちタコ漁師をしていた次男が所持していた、という。警察当局は覚せい剤取締法違反の疑いもあるとみて、所持していた理由や経緯について本人から詳しく事情を聴く。
4人が2日、木造の小型船で深浦港に上陸した際、船内では毒物のような薬品が入った小瓶が見つかった。また、多少の中国の人民元や北朝鮮のものとみられる通貨や、ソーセージやポリ袋に入った漬物などが見つかっていた。
調べなどによると、保護された夫婦と息子2人のうち、次男が所持していた。次男はこれまでの事情聴取に対し、覚せい剤を所持していたことを認めているという。
http://www.asahi.com/national/update/0604/TKY200706040183.html・やけにきれいな船
・中国の人民元
・十分な燃料
・食料
・毒薬のような薬品
・覚醒剤
本当に、一般市民か?
とにかく、韓国が引き取るとカッコをつけてる間にさっさと渡すべき。
開き直って居残られでもしたら、在日の二の舞。百害あって一利なし。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/18401.html