ほう、黒田記者に韓国大統領府がしゃしゃ
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/06/03 16:55 投稿番号: [18374 / 73791]
投稿者:爺
りでてきたとは面白い。実に傑作。黒田記者の記事は正常なプロの仕事と儂は考える。韓国大統領府は、中共中国の報道規制、というより一種の脅迫だな、これをまねておるつもりらしい。韓国政府は土台そんなレベルのしろもの。賢く冷静に記事を書き続けられるとよい。韓国紙の火病と歪曲捏造報道は、こんなもんではないからな(苦笑)
>産経新聞の報道に対する韓国政府の立場
大韓民国政府は、韓国と韓国国民に関する貴社の歪曲記事が続いていることに対し、強い遺憾の意とともに憂慮を表明します。
貴紙の3月14日付の記事は、米議会の慰安婦関連決議案の動きに対する韓国メディアの報道に関して、「韓国は慰安婦問題で興奮状態にあり、民族的快感を楽しんでいる」と書いています。これは問題の本質から離れ、個人の主観的な感情が入った記事であり、メディアの正道とは距離感があると思います。
貴紙は韓日関係に関しても、「対日関係は依然、過去に執着した観念的な日本非難ばかりで、『反日感情』からの脱出の兆しは見えない」(4月3日付)とし、多くの韓国人らの健全な常識に対して、まるで感情的に行動しているように報道しています。
産経新聞はまた、日本から被害を受けた他国同様、大統領が過去の歴史に対して、日本の誠意ある姿勢と実践を強調したことに関しても「最も過去に執着した“反日大統領”」であるとか、「日本へのコンプレックス(被害者意識)」(3月2日付)によるものだと非難を加えています。
このような批判は、読者らの健全な判断を麻痺(まひ)させる内容であり、両国関係に水を差すと言わざるを得ません。
1月3日付の「隣人が日本を見つめる目」という見出しの記事でも、「盧武鉉大統領は“歴史タリョン(打令=嘆き節)”に余念がなかった、韓国のナショナリズムは全方位的だ…」と再び非難の矢を浴びせています。日本と、中国やロシアとの領土問題について語る日本の政治指導者に対して、「歴史タリョンに余念がなかった」とか「ナショナリズム」だとか言うことができるのでしょうか。
正当な批判はメディアの使命であると考えますが、韓国や韓国国民、大統領だけでなく、韓国メディアまでも意図的に中傷する貴紙の一部の記事やコラムは、両国の率直かつ未来志向的な関係にとって良いことではないという点を再度強調します。
海外弘報院長
愈戴雄(要旨)<
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070602/kra070602000.htmいやはや、韓国人の醜い素性がモロにでておる(苦笑)
では儂はこれにて本日は御免。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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