ウナギ男潘基文 今度は中国に露骨に肩入れ
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/06/02 18:51 投稿番号: [18324 / 73791]
『中国:米国の対スーダン制裁強化に反対
スーダンのダルフール問題を担当する中国外務省の劉貴今アフリカ事務特別代表は29日、スーダンに新たな経済制裁を科す米政府の方針について「経済制裁の拡大は問題解決に寄与しない」と反対を表明した。
特別代表は、国連の対応策にスーダンが歩み寄りを示すなど問題解決の機運が生まれていると指摘、「平和的な手段」で解決すべきで「制裁は問題を複雑化させる」と述べた。』
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/news/20070530k0000m030115000c.html
『中国側は、スーダン政府のご機嫌取りのため、国連の平和監視部隊がダルフールに入るのを 妨害している。
貿易上の関係が、スーダン政府への態度を甘くしているといえる。 さらに中国は、スーダン政府に武器も売却している。 』
『【パリ21日時事】フランスで、ダルフール地方の紛争で国際的非難を浴びているスーダンと、同国に対する国連制裁を妨げている中国に対する批判が高まっている。次期大統領の有力候補からは、2008年北京五輪のボイコットを求める声まで上がり始めた。
パリで20日、ダルフール問題解決を目指す民間団体主催の会議が開かれ、シラク大統領は国連部隊の展開に消極的なスーダンへの制裁を主張。これまで以上に踏み込んで同国を批判した。
これに関連し、次期大統領候補のバイル元教育相(仏民主連合)は「中国が安保理決議に反対するなら、五輪をボイコットすべきだ」と明言。ロワイヤル元環境相(社会党)も「北京五輪を利用して(中国に)圧力を掛けるべきだ」と強調した。 』
http://atashi.com/webarchives/2007/03/22/18/12/07/headlines.yahoo.co.jp/hl%3Fa%3D20070322-00000018-jij-int.html
欧米から批判が集中し、過熱しているスーダン・ダルフール虐殺問題。
国連制裁を中国が妨害する中で、なんと、中立であるべき国連事務総長が、中国側に肩入れし、欧米を直接牽制。
頭の中がすっかり『世界大統領』気分のウナギ男が、就任早々のトンチンカン発言で欧米マスコミに集中砲火を浴びて、少し黙っていましたが、またもや、大馬鹿を証明。
この発言ももめるでしょうが、これからも、朝鮮人の愚劣さを思う存分、世界に喧伝するでしょうね(笑)。
盧武鉉は、あっさりと超えていきそうです。
次の李明博ともども、楽しみですね〜!
『国連総長、ダルフール問題での中国の役割を賞賛
国連のパン・ギムン事務総長は1日、ニューヨークの国連本部で、
「スーダンのダルフール問題の解決過程で中国は有益的な役割を果たした。
私は中国政府がこのために払った努力を賞賛する」と表明しました。
パン・ギムン事務総長はこの中で、
「ダルフール問題を解決する過程で、中国政府は最大の努力を尽くしている。
今年の2月、中国の胡錦涛国家主席はスーダンを訪問し、また、中国は高官を何度も派遣してスーダン政府と関連問題を討議した。
しばらく前、中国は特使を任命してこの問題解決のため活動している」と述べました。』
http://jp1.chinabroadcast.cn/151/2007/06/02/1@94785.htm
スーダンのダルフール問題を担当する中国外務省の劉貴今アフリカ事務特別代表は29日、スーダンに新たな経済制裁を科す米政府の方針について「経済制裁の拡大は問題解決に寄与しない」と反対を表明した。
特別代表は、国連の対応策にスーダンが歩み寄りを示すなど問題解決の機運が生まれていると指摘、「平和的な手段」で解決すべきで「制裁は問題を複雑化させる」と述べた。』
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/news/20070530k0000m030115000c.html
『中国側は、スーダン政府のご機嫌取りのため、国連の平和監視部隊がダルフールに入るのを 妨害している。
貿易上の関係が、スーダン政府への態度を甘くしているといえる。 さらに中国は、スーダン政府に武器も売却している。 』
『【パリ21日時事】フランスで、ダルフール地方の紛争で国際的非難を浴びているスーダンと、同国に対する国連制裁を妨げている中国に対する批判が高まっている。次期大統領の有力候補からは、2008年北京五輪のボイコットを求める声まで上がり始めた。
パリで20日、ダルフール問題解決を目指す民間団体主催の会議が開かれ、シラク大統領は国連部隊の展開に消極的なスーダンへの制裁を主張。これまで以上に踏み込んで同国を批判した。
これに関連し、次期大統領候補のバイル元教育相(仏民主連合)は「中国が安保理決議に反対するなら、五輪をボイコットすべきだ」と明言。ロワイヤル元環境相(社会党)も「北京五輪を利用して(中国に)圧力を掛けるべきだ」と強調した。 』
http://atashi.com/webarchives/2007/03/22/18/12/07/headlines.yahoo.co.jp/hl%3Fa%3D20070322-00000018-jij-int.html
欧米から批判が集中し、過熱しているスーダン・ダルフール虐殺問題。
国連制裁を中国が妨害する中で、なんと、中立であるべき国連事務総長が、中国側に肩入れし、欧米を直接牽制。
頭の中がすっかり『世界大統領』気分のウナギ男が、就任早々のトンチンカン発言で欧米マスコミに集中砲火を浴びて、少し黙っていましたが、またもや、大馬鹿を証明。
この発言ももめるでしょうが、これからも、朝鮮人の愚劣さを思う存分、世界に喧伝するでしょうね(笑)。
盧武鉉は、あっさりと超えていきそうです。
次の李明博ともども、楽しみですね〜!
『国連総長、ダルフール問題での中国の役割を賞賛
国連のパン・ギムン事務総長は1日、ニューヨークの国連本部で、
「スーダンのダルフール問題の解決過程で中国は有益的な役割を果たした。
私は中国政府がこのために払った努力を賞賛する」と表明しました。
パン・ギムン事務総長はこの中で、
「ダルフール問題を解決する過程で、中国政府は最大の努力を尽くしている。
今年の2月、中国の胡錦涛国家主席はスーダンを訪問し、また、中国は高官を何度も派遣してスーダン政府と関連問題を討議した。
しばらく前、中国は特使を任命してこの問題解決のため活動している」と述べました。』
http://jp1.chinabroadcast.cn/151/2007/06/02/1@94785.htm
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.