ウリが馬鹿なのは日帝のせいw 杭抜き続行
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/06/02 09:05 投稿番号: [18277 / 73791]
>「でたらめな基準、生半可な統計」で先進国を夢見るのか
国土地理情報院が管理する水準点や三角点など、いわゆる国家基準点がミスだらけだと監査院が指摘した。
特定地点の海抜を示す水準点は、全国の約6000ヵ所、そのうち60%は紛失状態 <
【蘇ユニョン/民族精気宣揚委員会会長>
「私は今まで、金属杭はたくさん抜いてきました。私たちを生きられなくして、この地から大人物が出ないように、という目的のために、大変悪く自然を利用したのです。戦慄を感じます。」】
【我が民族の精気を断つため、日本が強占期中に我が国のあちこちに金属杭を打ち込んだことを、ご記憶でしょうか。先日ソウルの開花山(ケファサン)で、巨大な木杭が何本も発見されましたが、これらも日本が打ち込んだものと推定されています。】
【金属杭ではなく木杭の発見されたのは、今回が初めてです。風水侵略用にまで…。日帝の支配欲がどれほど凄かったのかを、改めて思い起こさせます。】
まだまだやりますw 馬鹿民族w
朝八時から、韓国のNHKであるKBSが堂々と放送。
どこまでいっても、馬鹿は馬鹿wwwww
>「木杭」の正体は?
<アンカー>
我が民族の精気を断つため、日本が強占期中に我が国のあちこちに金属杭を打ち込んだことを、ご記憶でしょうか。先日ソウルの開花山(ケファサン)で、巨大な木杭が何本も発見されましたが、これらも日本が打ち込んだものと推定されています。
金属杭ではなく木杭の発見されたのは、今回が初めてです。風水侵略用にまで…。日帝の支配欲がどれほど凄かったのかを、改めて思い起こさせます。
金ハクチェ記者が取材しました。木杭は初めてですが、金属杭や石杭も一緒に発見されたそうですね。
<レポーター>
そうです。開花山では16本の木杭と27本の金属杭、そして石で作られた石杭2本が発見されました。このうち金属杭と石杭はなんとか取り除きましたが、後から見つかった木杭は非常に大きく、今のところ除去作業は容易でないといいます。誰がどうやって、何の目的で打ち込んだのか…。開花山の木杭を取材しました。
<取材VTR>
漢江をはさんで幸州山(ヘンジュサン)城と向かい合っている、海抜130メートルほどの開花山。山頂部に、正体不明の太い木杭が聳え立っています。長さと幅が少しずつ異なる木杭の総本数は16本。金属杭専門家が、先月からこれらの杭の除去作業を始めました。
<インタビュー:蘇ユニョン/民族精気宣揚委員会会長>
「私は今まで、金属杭はたくさん抜いてきました。しかし木杭がこんなふうに打ち込まれているのを見たのは初めてです。<中略>私たちを生きられなくして、この地から大人物が出ないように、という目的のために、大変悪く自然を利用したのです。戦慄を感じます。」
<取材VTR>
風水地理学者たちは特に、漢江をはさんで幸州山城と向い合っている開花山がソウルの重要な関門だったという点に注目しています。<中略>これまでにも全国各地の、風水が優れた場所で、これに似た杭が大量で発見されているのです。
<インタビュー:徐ギルス/西京大学教授>
「全国の少なくとも数百ヵ所にこうした事例があるということは、個人で出来る作業量ではありません。これはよほど計画的かつ用意周到に、ある種の精神侵略の方法として風水地理説を利用したものなのです。」
<取材VTR>
開花山で発見されたのと同じような木杭たちがどれほど多くの場所に、どんな形で、日帝時代の残滓として残っているのか。心配と憂慮が増幅しています。
KBS2 朝8時のニュース
http://sports.kbs.co.kr/article/society/200705/20070529/1363058.html
国土地理情報院が管理する水準点や三角点など、いわゆる国家基準点がミスだらけだと監査院が指摘した。
特定地点の海抜を示す水準点は、全国の約6000ヵ所、そのうち60%は紛失状態 <
【蘇ユニョン/民族精気宣揚委員会会長>
「私は今まで、金属杭はたくさん抜いてきました。私たちを生きられなくして、この地から大人物が出ないように、という目的のために、大変悪く自然を利用したのです。戦慄を感じます。」】
【我が民族の精気を断つため、日本が強占期中に我が国のあちこちに金属杭を打ち込んだことを、ご記憶でしょうか。先日ソウルの開花山(ケファサン)で、巨大な木杭が何本も発見されましたが、これらも日本が打ち込んだものと推定されています。】
【金属杭ではなく木杭の発見されたのは、今回が初めてです。風水侵略用にまで…。日帝の支配欲がどれほど凄かったのかを、改めて思い起こさせます。】
まだまだやりますw 馬鹿民族w
朝八時から、韓国のNHKであるKBSが堂々と放送。
どこまでいっても、馬鹿は馬鹿wwwww
>「木杭」の正体は?
<アンカー>
我が民族の精気を断つため、日本が強占期中に我が国のあちこちに金属杭を打ち込んだことを、ご記憶でしょうか。先日ソウルの開花山(ケファサン)で、巨大な木杭が何本も発見されましたが、これらも日本が打ち込んだものと推定されています。
金属杭ではなく木杭の発見されたのは、今回が初めてです。風水侵略用にまで…。日帝の支配欲がどれほど凄かったのかを、改めて思い起こさせます。
金ハクチェ記者が取材しました。木杭は初めてですが、金属杭や石杭も一緒に発見されたそうですね。
<レポーター>
そうです。開花山では16本の木杭と27本の金属杭、そして石で作られた石杭2本が発見されました。このうち金属杭と石杭はなんとか取り除きましたが、後から見つかった木杭は非常に大きく、今のところ除去作業は容易でないといいます。誰がどうやって、何の目的で打ち込んだのか…。開花山の木杭を取材しました。
<取材VTR>
漢江をはさんで幸州山(ヘンジュサン)城と向かい合っている、海抜130メートルほどの開花山。山頂部に、正体不明の太い木杭が聳え立っています。長さと幅が少しずつ異なる木杭の総本数は16本。金属杭専門家が、先月からこれらの杭の除去作業を始めました。
<インタビュー:蘇ユニョン/民族精気宣揚委員会会長>
「私は今まで、金属杭はたくさん抜いてきました。しかし木杭がこんなふうに打ち込まれているのを見たのは初めてです。<中略>私たちを生きられなくして、この地から大人物が出ないように、という目的のために、大変悪く自然を利用したのです。戦慄を感じます。」
<取材VTR>
風水地理学者たちは特に、漢江をはさんで幸州山城と向い合っている開花山がソウルの重要な関門だったという点に注目しています。<中略>これまでにも全国各地の、風水が優れた場所で、これに似た杭が大量で発見されているのです。
<インタビュー:徐ギルス/西京大学教授>
「全国の少なくとも数百ヵ所にこうした事例があるということは、個人で出来る作業量ではありません。これはよほど計画的かつ用意周到に、ある種の精神侵略の方法として風水地理説を利用したものなのです。」
<取材VTR>
開花山で発見されたのと同じような木杭たちがどれほど多くの場所に、どんな形で、日帝時代の残滓として残っているのか。心配と憂慮が増幅しています。
KBS2 朝8時のニュース
http://sports.kbs.co.kr/article/society/200705/20070529/1363058.html
これは メッセージ 18074 (may7idaho さん)への返信です.