李登輝前総統が後藤新平を師と仰ぐ
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/06/01 16:10 投稿番号: [18254 / 73791]
投稿者:大介
李さんは苦労したんだろうな。同じ統治下にあった韓国・北朝鮮の簡単に洗脳された○ホ連中とはすんごく違うじゃん^^
台湾の李前総統、日本で初講演=「近代化に貢献」と後藤新平賞
6月1日12時0分配信 時事通信
訪日中の台湾の李登輝前総統は1日、台湾近代化の発展に貢献したとして第1回の後藤新平賞を受賞し、都内の会場で「後藤新平と私」と題する記念講演を行った。李氏の訪日は総統退任後3回目だが、日本での講演は初めて。
後藤は1898年から1906年までの8年8カ月、台湾総督府の民政長官として台湾の近代化に尽力した。李氏は講演で、後藤が断行した教育、医療、衛生改革や産業振興を「スケールの大きい世紀的なもの」と称賛。「今日の台湾は後藤が築いた基礎の上にある」と日本統治時代の政策を積極的に評価した。
その上で、自らの政治家としての足跡と重ね合わせ、「この基礎の下に、新しい台湾政府と台湾の民主化を促進した私は決して無縁の者ではなかった」と述懐し、「(後藤は)私にとって偉大な精神的導きの先生であると信じている」と結んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070601-00000066-jij-int
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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