歴史に残る【民族火病状態】を目撃中かも
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/05/28 17:33 投稿番号: [18091 / 73791]
凄い光景。
もう、何をやっても所詮、アジアの、世界の落ちこぼれ、どこにも勝てない・・・また破綻だと分かってきて・・・
企業は中国に逃げ出し、そこでも破綻して夜逃げし、経済は成長どころからマイナスで、上場企業の三割は赤字で当然配当なんて出来るはずもなく、しかし、個人は借金してでも、株を信用買いし、カジノや競馬、競輪の売上は3〜5割増加。
個人もそうだけど、韓銀や政府、銀行は対外債務で自転車操業。しかも、国民の七割以上が「お先真っ暗」と分かっている。
軍はどんどん高い軍備を買いまくり、しかし、買ってる本人、大統領は「こんなイージス艦なんかいらない」なんて言い出すし。
ひょっとすると、世界唯一の、あまりにも異様な発狂状態をリアルに見るという、歴史的体験をしているのかも、です。
>韓国の今年の成長率 4.4%から4.3%に下方修正…OECD
経済協力開発機構(OECD)が住宅価格下落と消費委縮を韓国経済の危険要因に挙げた。 住宅価格の下落で富が減り、家計負債が増え、消費が減少する可能性があるということだ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87793&servcode=300§code=300
>上場企業、3割が赤字か利息支払えず=韓国上場企業協議会
韓国の上場企業10社中3社は今年の1‐3月期に営業赤字となったか、営業利益は出ても利息の支払いもできない程度だったことが明らかになった。
サムスン、現代など5大グループはこの数値が7.9で前年同期比0.8ポイント減少し、金利支払い能力の悪化と営業利益の大幅な減少を示している。
5大グループの1‐3月期の営業利益は3兆9520億ウォン(約5179億円)で、前年同期比で11.5%減少した一方、支払利息は4998億ウォン(約655億円)で逆に3%増加した。
http://www.chosunonline.com/article/20070528000023
>適当な投資先を見つからない資金が証券市場に殺到〓株式投資家が証券会社に預けておく顧客預託金が、今年1月末の8兆5360億ウォンから、今月22日現在には12兆3990億ウォンへと、4ヵ月足らずで4兆ウォン近く増加した。海外ファンドへの資金流入はさらに加速し、同期間、受託額が19兆8136億ウォンから36兆1615億ウォンへと2倍近く急増した。
未来(ミレ)アセットのチョ・イソン大峙(デチ)支店長は、「適当な投資先が見つからない企業資金はもちろん、不動産市場の委縮で土地補償金など不動産関連資金なども国内証券市場に流入している」と分析した。証券市場に資金が殺到している背景には、過剰流動性現象が存在することが挙げられる。一言でいうと、市中にお金が溢れているということだ。
主要通貨指標の広義通貨(M2)は今年3月、1153兆4510億ウォン(平均残高基準)で昨年同期より11.46%増加した。このような伸び率は、いわゆる「クレジットカード大乱」が発生した2002年のM2増加率11.48%と同程度の水準だ。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007052850628
>ギャンブル産業が復調、Q1の売上25%増
【ソウル28日聯合】不振が続いていたギャンブル産業の売上が今年に入って回復している。
統計庁が28日に明らかにしたところによると、宝くじやカジノなどの「その他娯楽産業」の売上高は第1四半期に前年同期比25.6%の伸びを示した。競馬や競輪、競艇など「競馬・競走場運営業」の売上高も前年同期比30.6%の増加となり、2期連続で増えている。
韓国馬事会によると、第1四半期にソウル、釜山、済州の競馬場で販売された馬券は1兆4650億ウォンで、前年同期比14.6%増加した。
一方、国民体育振興公団によると、第1四半期の競輪の売上は4084億ウォンで、前年同期比2.2倍の大幅な増加となった。
競輪の開催回数が昨年の7回から今年は12回と増えており、1回当たりの売上も昨年の262億ウォンから今年は340億ウォンに増えている。
カジノやホテル、スキー場を運営している江原ランドの第1四半期の売上は2851億ウォンで、前年同期比52.6%増となった。
同期間のカジノ訪問客は59万5000人で、前年同期の42万3000人より40%以上の増加を見せている。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2007/05/28/0800000000AJP20070528001300882.HTML
もう、何をやっても所詮、アジアの、世界の落ちこぼれ、どこにも勝てない・・・また破綻だと分かってきて・・・
企業は中国に逃げ出し、そこでも破綻して夜逃げし、経済は成長どころからマイナスで、上場企業の三割は赤字で当然配当なんて出来るはずもなく、しかし、個人は借金してでも、株を信用買いし、カジノや競馬、競輪の売上は3〜5割増加。
個人もそうだけど、韓銀や政府、銀行は対外債務で自転車操業。しかも、国民の七割以上が「お先真っ暗」と分かっている。
軍はどんどん高い軍備を買いまくり、しかし、買ってる本人、大統領は「こんなイージス艦なんかいらない」なんて言い出すし。
ひょっとすると、世界唯一の、あまりにも異様な発狂状態をリアルに見るという、歴史的体験をしているのかも、です。
>韓国の今年の成長率 4.4%から4.3%に下方修正…OECD
経済協力開発機構(OECD)が住宅価格下落と消費委縮を韓国経済の危険要因に挙げた。 住宅価格の下落で富が減り、家計負債が増え、消費が減少する可能性があるということだ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87793&servcode=300§code=300
>上場企業、3割が赤字か利息支払えず=韓国上場企業協議会
韓国の上場企業10社中3社は今年の1‐3月期に営業赤字となったか、営業利益は出ても利息の支払いもできない程度だったことが明らかになった。
サムスン、現代など5大グループはこの数値が7.9で前年同期比0.8ポイント減少し、金利支払い能力の悪化と営業利益の大幅な減少を示している。
5大グループの1‐3月期の営業利益は3兆9520億ウォン(約5179億円)で、前年同期比で11.5%減少した一方、支払利息は4998億ウォン(約655億円)で逆に3%増加した。
http://www.chosunonline.com/article/20070528000023
>適当な投資先を見つからない資金が証券市場に殺到〓株式投資家が証券会社に預けておく顧客預託金が、今年1月末の8兆5360億ウォンから、今月22日現在には12兆3990億ウォンへと、4ヵ月足らずで4兆ウォン近く増加した。海外ファンドへの資金流入はさらに加速し、同期間、受託額が19兆8136億ウォンから36兆1615億ウォンへと2倍近く急増した。
未来(ミレ)アセットのチョ・イソン大峙(デチ)支店長は、「適当な投資先が見つからない企業資金はもちろん、不動産市場の委縮で土地補償金など不動産関連資金なども国内証券市場に流入している」と分析した。証券市場に資金が殺到している背景には、過剰流動性現象が存在することが挙げられる。一言でいうと、市中にお金が溢れているということだ。
主要通貨指標の広義通貨(M2)は今年3月、1153兆4510億ウォン(平均残高基準)で昨年同期より11.46%増加した。このような伸び率は、いわゆる「クレジットカード大乱」が発生した2002年のM2増加率11.48%と同程度の水準だ。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007052850628
>ギャンブル産業が復調、Q1の売上25%増
【ソウル28日聯合】不振が続いていたギャンブル産業の売上が今年に入って回復している。
統計庁が28日に明らかにしたところによると、宝くじやカジノなどの「その他娯楽産業」の売上高は第1四半期に前年同期比25.6%の伸びを示した。競馬や競輪、競艇など「競馬・競走場運営業」の売上高も前年同期比30.6%の増加となり、2期連続で増えている。
韓国馬事会によると、第1四半期にソウル、釜山、済州の競馬場で販売された馬券は1兆4650億ウォンで、前年同期比14.6%増加した。
一方、国民体育振興公団によると、第1四半期の競輪の売上は4084億ウォンで、前年同期比2.2倍の大幅な増加となった。
競輪の開催回数が昨年の7回から今年は12回と増えており、1回当たりの売上も昨年の262億ウォンから今年は340億ウォンに増えている。
カジノやホテル、スキー場を運営している江原ランドの第1四半期の売上は2851億ウォンで、前年同期比52.6%増となった。
同期間のカジノ訪問客は59万5000人で、前年同期の42万3000人より40%以上の増加を見せている。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2007/05/28/0800000000AJP20070528001300882.HTML
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.