北朝鮮で覚醒剤がますます広がってる
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2007/05/23 21:25 投稿番号: [17911 / 73791]
中国もヘロイン、覚醒剤、麻薬はなんでもありで氾濫してるらしいが、北朝鮮も、これはひどい。
無知もあって、凄い広がり方だ。
韓国も貧困層が増えてるから、時間の問題では。
>“既に氷(覚醒剤)を背が低い子供たちまで使うほどだ。この間、12歳の私の友達の息子が、父親の氷を密かに服用していて見付かった。
‘万能の新薬’ではないかと言ったそうだ" と顔をしかめた。
劣悪な医療施設と医薬品の不足から、住民は民間療法に頼り始めた。薬がなくて半信半疑で氷を風邪薬の代わりに使ってみた住民たちは、その後中毒になり、病気や脳卒中の症状が出ても、氷を救急薬として使っているということだ。<
>北の青少年麻薬使用増加"
中国政府は北朝鮮の麻薬が中国に大量に流入していると、北朝鮮政府に強く抗議、工場の閉鎖を要請したと、複数の内部消息筋が20日伝えた。
消息筋は"中国の司法当局が、氷毒10gを売買した人に懲役3年、それ以下は罰金として人民元2万ウォンを払わせるなど、厳しく対処しているが、北朝鮮の対処が緩いと強い不満を示した"と語った。
最近、咸興が麻薬の生産基地として浮上したのは、90年代の大飢餓の時に最も多くの死亡者が発生するほど、生計が大変だったうえ、医薬品の不足で覚醒剤である'氷'を濫用したからだというのが消息筋の分析だ。
原価1kgで3千ドル…国境で1万ドルの取り引き
ある内部消息筋は、"苦難の行軍の時、原資材と工場の設備まですべて売った住民の一部が麻薬に手を出して大金を儲けると、皆が真似はじめた"と述べ、"咸興の人々は興南製薬工場では原価1kgで3千ドルで、利益は5千ドルを超えて大金を得られるという欲心から麻薬に手を出し始めた"と語った。
消息筋は"以前は一攫千金を狙って手を出したが、今は誰もが麻薬で金儲けすることを考えている。当然、住民たちの間に氷中毒者が増えた"と説明した。
北朝鮮産の氷はたいてい1kg当たり3千ドルの原価で製造され、現地で7千〜8千ドルで売れて、密輸が可能な国境地域では1万ドルまで価格が上がる。
北朝鮮内部で麻薬の販売が盛んになり、咸興だけでなく全地域の青少年までが氷に手を出すなど、問題はますます深刻になっているという。
中朝貿易に携わる北朝鮮の貿易業者、キム某氏は、“既に氷を背が低い子供たちまで使うほどだ。この間、12歳の私の友達の息子が、父親の氷を密かに服用していて見付かった。
父親が思う存分叩いてなぐってから、‘氷がそんなによいか?’と聞いたら、驚くべきことに、‘万能の新薬’ではないかと言ったそうだ" と顔をしかめた。
90年代半ばに、劣悪な医療施設と医薬品の不足から、住民は民間療法に頼り始めた。薬がなくて半信半疑で氷を風邪薬の代わりに使ってみた住民たちは、その後中毒になり、病気や脳卒中の症状が出ても、氷を救急薬として使っているということだ。
キム氏は"氷には覚醒剤の成分があるから、興奮剤,、疲労回復剤として使われている。子供たちも‘万能の新薬’と思って、'氷を少しなめれば、すぐに痛みが消えて爽快になる'と思っている”と語った。
麻薬取り締まり班も力無く
国境地域の麻薬商人らは、管轄の保安員や保衛員の仲介で中国に安全に渡り、残った利益を分けている。この消息筋は“麻薬商人を取り締まったとしても、弾(裏金)を差し出せば首謀者もすぐに釈放される”という。
上級機関から派遣される麻薬取り締まりグループも、上納金の金額が大きいため、あっという間にぐるになるケースが多いと消息筋は伝えた。
無知もあって、凄い広がり方だ。
韓国も貧困層が増えてるから、時間の問題では。
>“既に氷(覚醒剤)を背が低い子供たちまで使うほどだ。この間、12歳の私の友達の息子が、父親の氷を密かに服用していて見付かった。
‘万能の新薬’ではないかと言ったそうだ" と顔をしかめた。
劣悪な医療施設と医薬品の不足から、住民は民間療法に頼り始めた。薬がなくて半信半疑で氷を風邪薬の代わりに使ってみた住民たちは、その後中毒になり、病気や脳卒中の症状が出ても、氷を救急薬として使っているということだ。<
>北の青少年麻薬使用増加"
中国政府は北朝鮮の麻薬が中国に大量に流入していると、北朝鮮政府に強く抗議、工場の閉鎖を要請したと、複数の内部消息筋が20日伝えた。
消息筋は"中国の司法当局が、氷毒10gを売買した人に懲役3年、それ以下は罰金として人民元2万ウォンを払わせるなど、厳しく対処しているが、北朝鮮の対処が緩いと強い不満を示した"と語った。
最近、咸興が麻薬の生産基地として浮上したのは、90年代の大飢餓の時に最も多くの死亡者が発生するほど、生計が大変だったうえ、医薬品の不足で覚醒剤である'氷'を濫用したからだというのが消息筋の分析だ。
原価1kgで3千ドル…国境で1万ドルの取り引き
ある内部消息筋は、"苦難の行軍の時、原資材と工場の設備まですべて売った住民の一部が麻薬に手を出して大金を儲けると、皆が真似はじめた"と述べ、"咸興の人々は興南製薬工場では原価1kgで3千ドルで、利益は5千ドルを超えて大金を得られるという欲心から麻薬に手を出し始めた"と語った。
消息筋は"以前は一攫千金を狙って手を出したが、今は誰もが麻薬で金儲けすることを考えている。当然、住民たちの間に氷中毒者が増えた"と説明した。
北朝鮮産の氷はたいてい1kg当たり3千ドルの原価で製造され、現地で7千〜8千ドルで売れて、密輸が可能な国境地域では1万ドルまで価格が上がる。
北朝鮮内部で麻薬の販売が盛んになり、咸興だけでなく全地域の青少年までが氷に手を出すなど、問題はますます深刻になっているという。
中朝貿易に携わる北朝鮮の貿易業者、キム某氏は、“既に氷を背が低い子供たちまで使うほどだ。この間、12歳の私の友達の息子が、父親の氷を密かに服用していて見付かった。
父親が思う存分叩いてなぐってから、‘氷がそんなによいか?’と聞いたら、驚くべきことに、‘万能の新薬’ではないかと言ったそうだ" と顔をしかめた。
90年代半ばに、劣悪な医療施設と医薬品の不足から、住民は民間療法に頼り始めた。薬がなくて半信半疑で氷を風邪薬の代わりに使ってみた住民たちは、その後中毒になり、病気や脳卒中の症状が出ても、氷を救急薬として使っているということだ。
キム氏は"氷には覚醒剤の成分があるから、興奮剤,、疲労回復剤として使われている。子供たちも‘万能の新薬’と思って、'氷を少しなめれば、すぐに痛みが消えて爽快になる'と思っている”と語った。
麻薬取り締まり班も力無く
国境地域の麻薬商人らは、管轄の保安員や保衛員の仲介で中国に安全に渡り、残った利益を分けている。この消息筋は“麻薬商人を取り締まったとしても、弾(裏金)を差し出せば首謀者もすぐに釈放される”という。
上級機関から派遣される麻薬取り締まりグループも、上納金の金額が大きいため、あっという間にぐるになるケースが多いと消息筋は伝えた。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.