また始まった北への人道援助話・・・・
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/07/31 10:36 投稿番号: [179 / 73791]
時事にまで、在日朝鮮人が跋扈して、自由に記事、というか捏造を出来るようになっているのでしょうか?
韓国の政治家、研究所などがまたも盛んに「北で過去を上回る飢餓」説を打ち出していますね。
北朝鮮は、国際的な支援に関しても、国連支援の最大恩恵国とされるエチオピアの三倍以上の支援を中国、韓国、日本、米国から受けています。
エチオピアは、北朝鮮の3分の1以下の援助、食料支援ですが、飢餓は早々になくなり、今では食料は換金用に渡され、一般国民、経済はそれで牛や羊を購入するところまで回復しました。
三倍以上受け取っている北朝鮮に、飢餓が再来するなんて事は絶対にありえないことは明白なんですが、まだ、日本のマスコミですら、以下のような報道を堂々とする・・・・
いつまで詐欺民族に騙され続けるのか?
またも、不必要な援助をして、北の政権に換金物資を渡すのではないかと不安でしょうがないです。
「ミサイル発射後、北朝鮮が国際的な孤立を深める中、「1990年代後半の経済危機が再来する」との見方が韓国の専門家の間で強まっている。今月の豪雨の被害は甚大で、8月から始まる予定の芸術公演「アリラン」の開催も危ぶまれている。対外的に北朝鮮は強硬姿勢を貫く一方で、国内経済は深刻な事態となる可能性がある。
ミサイル発射後、北朝鮮当局は全国民に「緊張した動員態勢」を求め、軍事優先の体制強化に努めている。こうした動きは生産性を落とし、経済活動への悪影響は避けられない。韓国の極東問題研究所理事長を務める康(カン)仁徳(インドク)・元統一相は「さらに国際的な経済制裁が加われば、住民は再び『苦難の行軍』を強いられる」と指摘する。
折しも北朝鮮は今月、死者・行方不明者が3000人を超えるともいわれる大水害に見舞われ、住宅、農地、交通、通信網などに大きな被害が出ている。外貨獲得の手段であるアリラン公演の中止を余儀なくされるほどの被害が出ているとすれば、経済への打撃は計り知れない。
苦境を脱するためには海外からの人道支援や経済協力が不可欠だ。(ソウル=時事)」
これは メッセージ 178 (junbanhoo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/179.html