Re: 本国で製造中止のF−15だけ入札(寂
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/05/11 14:26 投稿番号: [17368 / 73791]
>空戦能力も、F-15Jの最新アップデート機以外はF-15Kに劣っていますからね。 <
それは絶対に、ありえない話し。
地上からも空中管制機からもデータリンクなし、空戦用アビオ制限あり、要するに飛んでるだけのF−15K。
しかも、空対空ミサイルは、すべて、米軍からのレンタル契約になっていて、米軍が上空でロック解除ナンバーを教えないと使えない代物。
そういった機能制限を考えると、空戦なんて到底無理。
しかも、韓国側には、現代の空戦で決定的な早期哨戒機、空中管制機がない。
第一次大戦じゃあるまいし、勝手に飛んでいって、中世の騎士みたいに一対一でやりあうなんて可能性もない。
だから、韓国側も・・・・・
>韓日サイバー戦闘
シン処長は自らの軍事サイトに最近、韓日の空軍力を基礎として、2007年と2013年、そして日本がF-22を導入した場合の韓日仮想航空戦を紹介した。2007年現在、サイバー戦闘で我が空軍は「虐殺に近い敗北」を喫する。
我が空軍には早期警戒機が無いのに対し、日本は17機の早期警戒機を保有しているからだ。F-15Kが約180kmの距離から日本のF-15Jを発見するのに対して、日本の主力戦闘機F-15Jは早期警戒機の助けで、F-15Kが大邱を離陸する時から F-15Kの位置と移動経路を追跡する。早期警戒機を我が国も導入する2013年には状況が変わる。我が空軍も早期警戒機の助けを借りるようになり、日本の圧倒的勝利は難しい。
しかし日本がF-22を導入した場合、我が国の早期警戒機E737はF-22のミサイル射程距離よりも短い30〜40kmの距離からしかF-22を発見できず、初めから東海に出ることもできない。シン処長は、「F-22ラプターを日本が保有した場合、韓日間の制空権に多大の力の不均衡がもたらされることになるだろう」と述べた。<
確かに、今のF−15Kじゃ、単に虐殺対象にすぎない。
2013年になっても、韓国が導入する737哨戒機では、空中管制が一部しか出来ないから、まだ、虐殺される。
これは メッセージ 17366 (larmis_00 さん)への返信です.
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