盧武鉉最後の大仕事 北の韓国吸血計画
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/05/11 10:12 投稿番号: [17358 / 73791]
>30億ってどっかで見た数字じゃないですか?(笑)
韓国の銀行への送金の代わりにポケットマネーから出すことにしたんじゃないでしょうか?
ひっそり載ってました。
>南北協力基金:韓国統一部、30億円無償支援決定<
この件、その後、どこかで続報が出て騒ぎになるかと思いきや、韓国のマスコミは完全にスルー。今まで通り、ドルで払い、しかも現物紙幣をまた船で運ぶのでしょうから、怪しいですね〜(笑)。
>同案件について国務調整室は「莫大な資金を無償支援すれば、南北協力基金が破たんする恐れがあり、深刻な事態だ」と述べ、国情院も「無償支援方式は適切でなく、返済を前提とした融資方式の方が妥当。見直しが必要だ」としている。<
資材供与でもないし、その案件を通じて、後々、供与以上のものをふんだくる日本方式でもない・・・・まさに、単なるプレゼント、上納金(笑)。
さらに『馬鹿がつくほどのお人好し韓国』は、これでもかと続き・・・
『開城〜ソウル大運河建設、海州重工業団地の造成を含む新黄海圏の経済特区推進など、さまざまな大規模プロジェクト』
『平壌〜開城間高速道路の改善補修、平壌〜海州間高速道路の建設だけで「最低でも」1兆ウォン』
大運河・・・もう、あの疫病神のような顔つきをした李明博を意識した話しも盛り込み、中国側の意向も汲んだのか騙されたのか(笑)、新義州あたりを意識した話しが次々と。しかも、何故か、後で予算が膨らむに違いない建設・土木プロジェクトばかりです。
つまり、土木・建設大好きな李明博を通じて、好きなだけ吸血しようという話し(笑)。
恐らく、無償援助てんこ盛りでしょうね(大笑)。大運河なんて、何年かかるか(10年では済まない。20年以上?)分からず、予算も幾ら食うのかやり方次第でどうにでもなる話しで、北朝鮮が吸血鬼になる話し・・・・
盧武鉉も、BDAの件でも、だんまりを決め込んでますが、その一方で、6カ国協議における北朝鮮の大嘘をダシに、裏では、北朝鮮、中国のいいなりで、売国作業にひた走ってます。
『大統領選挙を控え、汎与党圏の「北朝鮮プロジェクト」が全方位で推進されている。
キム・ヒョクギュ議員が団長を務めるヨルリン・ウリ党の北東アジア平和委員会所属の南北経済交流協力推進団は今日、平壌で金永南最高人民会議常任委員会委員長と会い、大規模の南北経済交流拡大策について話し合いを行う。
開城〜ソウル大運河建設、海州重工業団地の造成を含む新黄海圏の経済特区推進など、さまざまな大規模プロジェクトが話し合われる見通しだという。
政府と無関係な同訪朝団が何の資格、何の権限で次期政権と国民にぼう大な負担をもたらす事業を推進すると言っているのか、わけがわからない。
金議員サイドは、「2・13北京合意の動力を生かし、北朝鮮の核問題を解決し、南北関係の改善を通じて韓半島の恒久的な平和体制を構築するため」と主張している。
訪朝団の金鍾律議員は、「関連省庁との間で議題と実現可能性についてのコンセンサスが得られた」と述べた。
金議員の言葉が事実であれば、それこそ盧武鉉政権の「反国民性」を自ら露呈する行動だ。
ウリ党の訪朝団が北朝鮮と協議すると明らかにした事業の中で、平壌〜開城間高速道路の改善補修、平壌〜海州間高速道路の建設だけでも最低で1兆ウォンかかる。
残りの事業まで考えれば、どれほど巨額の税金が投入されるかわかったものではない。
現政権は盧大統領の側近のアン・ヒジョン氏の対北朝鮮秘密接触を「大統領の当然の職務行為」と強弁し、2・13合意のインクが乾く前に対北朝鮮重油運送契約を結んだため、36億ウォンの契約金を飛ばしてしまった。
監査院が最近、「(対北朝鮮事業は)高度の政治的行為」として、南北協力基金に対する監査を行わないと決定した背景も疑わしいところだ。
結局、これらすべてが「大統領選挙をにらんだプロジェクト」でないとしたら、説明のできない出来事だ。
ただでさえイ・ヘチャン元首相の訪朝と米国訪問をめぐって数々の疑惑が提起されている。
南北首脳会談と韓国―北朝鮮―米国―中国の4カ国首脳会談の推進を通じて、大統領選挙の勢力図そのものに揺さぶりをかける思惑だということだが、
汎与党圏の対北朝鮮プロジェクトはこのような観測が根も葉もないことではないという考えを抱かせる。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2007050264498
韓国の銀行への送金の代わりにポケットマネーから出すことにしたんじゃないでしょうか?
ひっそり載ってました。
>南北協力基金:韓国統一部、30億円無償支援決定<
この件、その後、どこかで続報が出て騒ぎになるかと思いきや、韓国のマスコミは完全にスルー。今まで通り、ドルで払い、しかも現物紙幣をまた船で運ぶのでしょうから、怪しいですね〜(笑)。
>同案件について国務調整室は「莫大な資金を無償支援すれば、南北協力基金が破たんする恐れがあり、深刻な事態だ」と述べ、国情院も「無償支援方式は適切でなく、返済を前提とした融資方式の方が妥当。見直しが必要だ」としている。<
資材供与でもないし、その案件を通じて、後々、供与以上のものをふんだくる日本方式でもない・・・・まさに、単なるプレゼント、上納金(笑)。
さらに『馬鹿がつくほどのお人好し韓国』は、これでもかと続き・・・
『開城〜ソウル大運河建設、海州重工業団地の造成を含む新黄海圏の経済特区推進など、さまざまな大規模プロジェクト』
『平壌〜開城間高速道路の改善補修、平壌〜海州間高速道路の建設だけで「最低でも」1兆ウォン』
大運河・・・もう、あの疫病神のような顔つきをした李明博を意識した話しも盛り込み、中国側の意向も汲んだのか騙されたのか(笑)、新義州あたりを意識した話しが次々と。しかも、何故か、後で予算が膨らむに違いない建設・土木プロジェクトばかりです。
つまり、土木・建設大好きな李明博を通じて、好きなだけ吸血しようという話し(笑)。
恐らく、無償援助てんこ盛りでしょうね(大笑)。大運河なんて、何年かかるか(10年では済まない。20年以上?)分からず、予算も幾ら食うのかやり方次第でどうにでもなる話しで、北朝鮮が吸血鬼になる話し・・・・
盧武鉉も、BDAの件でも、だんまりを決め込んでますが、その一方で、6カ国協議における北朝鮮の大嘘をダシに、裏では、北朝鮮、中国のいいなりで、売国作業にひた走ってます。
『大統領選挙を控え、汎与党圏の「北朝鮮プロジェクト」が全方位で推進されている。
キム・ヒョクギュ議員が団長を務めるヨルリン・ウリ党の北東アジア平和委員会所属の南北経済交流協力推進団は今日、平壌で金永南最高人民会議常任委員会委員長と会い、大規模の南北経済交流拡大策について話し合いを行う。
開城〜ソウル大運河建設、海州重工業団地の造成を含む新黄海圏の経済特区推進など、さまざまな大規模プロジェクトが話し合われる見通しだという。
政府と無関係な同訪朝団が何の資格、何の権限で次期政権と国民にぼう大な負担をもたらす事業を推進すると言っているのか、わけがわからない。
金議員サイドは、「2・13北京合意の動力を生かし、北朝鮮の核問題を解決し、南北関係の改善を通じて韓半島の恒久的な平和体制を構築するため」と主張している。
訪朝団の金鍾律議員は、「関連省庁との間で議題と実現可能性についてのコンセンサスが得られた」と述べた。
金議員の言葉が事実であれば、それこそ盧武鉉政権の「反国民性」を自ら露呈する行動だ。
ウリ党の訪朝団が北朝鮮と協議すると明らかにした事業の中で、平壌〜開城間高速道路の改善補修、平壌〜海州間高速道路の建設だけでも最低で1兆ウォンかかる。
残りの事業まで考えれば、どれほど巨額の税金が投入されるかわかったものではない。
現政権は盧大統領の側近のアン・ヒジョン氏の対北朝鮮秘密接触を「大統領の当然の職務行為」と強弁し、2・13合意のインクが乾く前に対北朝鮮重油運送契約を結んだため、36億ウォンの契約金を飛ばしてしまった。
監査院が最近、「(対北朝鮮事業は)高度の政治的行為」として、南北協力基金に対する監査を行わないと決定した背景も疑わしいところだ。
結局、これらすべてが「大統領選挙をにらんだプロジェクト」でないとしたら、説明のできない出来事だ。
ただでさえイ・ヘチャン元首相の訪朝と米国訪問をめぐって数々の疑惑が提起されている。
南北首脳会談と韓国―北朝鮮―米国―中国の4カ国首脳会談の推進を通じて、大統領選挙の勢力図そのものに揺さぶりをかける思惑だということだが、
汎与党圏の対北朝鮮プロジェクトはこのような観測が根も葉もないことではないという考えを抱かせる。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2007050264498
これは メッセージ 17314 (goddagodo345 さん)への返信です.