今さら、ハイビジョンに参入
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/05/09 13:21 投稿番号: [17286 / 73791]
『家電業界「HD市場狙え」…グローバルマーケティングへ
電子業界が「フルHD(フルハイビジョン)の市場」を先取りするため、グローバルマーケティングを強化している。
LG電子は、米市場を皮切りにおよそ80の海外法人で、フルHD製品を広報するためのキャンペーン「Red Couch」(赤いソファに座りリラックスした雰囲気でハイビジョンを楽しむ、との意)を開始する。
三星電子も先月から世界的な映画監督ティム・バートン、有名デザイナーのカリム・ラシッドと連携、フルハイビジョン「ボルドー」の広報に向けたグローバルマーケティングに乗り出した。
とりわけ、三星電子は今年発売したフルハイビジョンの優秀性を強調するため、ティム・バートン監督と「想像が現実になるのを想像してみて(Imagine Making Fantasy Reality)」というテーマのキャンペーンを繰り広げる。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87190&servcode=300§code=300
今さら、韓国のサムスンとLGがフルハイビジョンに参入。米国向けしか予定はないはずですが、『グローバルマーケティング』(笑)
ビデオカメラ、プラズマ、カーナビ、携帯、液晶、半導体・・・・もう何もかも後手後手。
かといって、3年後、5年後を睨んで何かやっている、開発に凌ぎを削っているわけでもない、新鋭ラインに投資しているわけでもない・・・
各分野、一つ、また、一つと撤退していますから、経済破綻があろうがなかろうが、2年も経てば、見る影もないでしょうね。
日本人投稿欄でも、もう、何もかも見透かされてます。
>小学生:お父さん、LG電子って潰れそうなんでしょ?お父さん:そうだよ。
>薄型TVがあってもフルハイビジョン放送が無かったり、インターネット環境が整備されていてもまともなコンテンツが無かったり、素晴らしい戦闘機を持っていても使い切れずに墜落させるし、形だけ先進国ぶっても中身がこれじゃ笑われても仕方ないよ。背伸びせずに生きていれば世界中から馬鹿にされずに済むのに。<
>日本では薄型テレビは低価格帯から普及価格帯をのぞけば、売れ筋はハイビジョンです。チョーセンの得意なヨーロッパは台数は出るけど、アナログ標準解像度で且つ20インチ台が中心です。日本等とは全く市場構造が異なるのです。だから、LG金星偽韓国人の言う「朝鮮程度の技術力」で通用します。ボルドー自慢のピアノフィニッシュとやらも、チョーセンオリジナルではありません。日本メーカーをパクッタだけです。今更ハイビジョンなんて、周回遅れの業績起死回生策です。台数は売れるけど、莫大な損失を累積させている三つ星、金星。高解像度、大型薄型テレビ中心で高い収益を積み重ねる日本メーカー。今更のパクリ戦術です。<
>くすくす笑っているのは、日欧家電企業です。そう言えば、薄型テレビに対抗するとして、三つ星が大々的に宣伝した、超薄型ブラウン管テレビについての続報が途絶えています。あれほど三つ星の犬の中央日報が革新的な製品と宣伝したのに、どうなったのか例によって中央は沈黙を守ったママです。都合の悪いことは一切報道しないと言う、チョーセンの行動原則がここでも良く現れています。<
>確かにチョーセンはテレビで莫大な損失計上という形で圧勝しています。先頃ウソを報道するので有名な中央日報は三つ星はテレビ販売台数で世界一と報道しました。
記事を良く読めば、なんと「ブラウン管テレビ」の販売台数を含んでいました。
日本企業も欧米企業もすでにブラウン管テレビから手を引いています。理由は簡単です。儲からないからです。
圧倒的な損失を計上した三つ星もブラウン管テレビ事業は赤字です。撤退するのが遅れたのです。理由があります。チョーセンはもちろん発展途上国、中南米、東欧に三つ星は工場や販売網を展開しています。だから一度に撤退出来ないのです。
日欧はビジネスとして割りきり撤退しました。財閥当主のワンマン個人商店たる三つ星、金星は逆に財閥当主が決断しない限り撤退出来ません。<
電子業界が「フルHD(フルハイビジョン)の市場」を先取りするため、グローバルマーケティングを強化している。
LG電子は、米市場を皮切りにおよそ80の海外法人で、フルHD製品を広報するためのキャンペーン「Red Couch」(赤いソファに座りリラックスした雰囲気でハイビジョンを楽しむ、との意)を開始する。
三星電子も先月から世界的な映画監督ティム・バートン、有名デザイナーのカリム・ラシッドと連携、フルハイビジョン「ボルドー」の広報に向けたグローバルマーケティングに乗り出した。
とりわけ、三星電子は今年発売したフルハイビジョンの優秀性を強調するため、ティム・バートン監督と「想像が現実になるのを想像してみて(Imagine Making Fantasy Reality)」というテーマのキャンペーンを繰り広げる。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87190&servcode=300§code=300
今さら、韓国のサムスンとLGがフルハイビジョンに参入。米国向けしか予定はないはずですが、『グローバルマーケティング』(笑)
ビデオカメラ、プラズマ、カーナビ、携帯、液晶、半導体・・・・もう何もかも後手後手。
かといって、3年後、5年後を睨んで何かやっている、開発に凌ぎを削っているわけでもない、新鋭ラインに投資しているわけでもない・・・
各分野、一つ、また、一つと撤退していますから、経済破綻があろうがなかろうが、2年も経てば、見る影もないでしょうね。
日本人投稿欄でも、もう、何もかも見透かされてます。
>小学生:お父さん、LG電子って潰れそうなんでしょ?お父さん:そうだよ。
>薄型TVがあってもフルハイビジョン放送が無かったり、インターネット環境が整備されていてもまともなコンテンツが無かったり、素晴らしい戦闘機を持っていても使い切れずに墜落させるし、形だけ先進国ぶっても中身がこれじゃ笑われても仕方ないよ。背伸びせずに生きていれば世界中から馬鹿にされずに済むのに。<
>日本では薄型テレビは低価格帯から普及価格帯をのぞけば、売れ筋はハイビジョンです。チョーセンの得意なヨーロッパは台数は出るけど、アナログ標準解像度で且つ20インチ台が中心です。日本等とは全く市場構造が異なるのです。だから、LG金星偽韓国人の言う「朝鮮程度の技術力」で通用します。ボルドー自慢のピアノフィニッシュとやらも、チョーセンオリジナルではありません。日本メーカーをパクッタだけです。今更ハイビジョンなんて、周回遅れの業績起死回生策です。台数は売れるけど、莫大な損失を累積させている三つ星、金星。高解像度、大型薄型テレビ中心で高い収益を積み重ねる日本メーカー。今更のパクリ戦術です。<
>くすくす笑っているのは、日欧家電企業です。そう言えば、薄型テレビに対抗するとして、三つ星が大々的に宣伝した、超薄型ブラウン管テレビについての続報が途絶えています。あれほど三つ星の犬の中央日報が革新的な製品と宣伝したのに、どうなったのか例によって中央は沈黙を守ったママです。都合の悪いことは一切報道しないと言う、チョーセンの行動原則がここでも良く現れています。<
>確かにチョーセンはテレビで莫大な損失計上という形で圧勝しています。先頃ウソを報道するので有名な中央日報は三つ星はテレビ販売台数で世界一と報道しました。
記事を良く読めば、なんと「ブラウン管テレビ」の販売台数を含んでいました。
日本企業も欧米企業もすでにブラウン管テレビから手を引いています。理由は簡単です。儲からないからです。
圧倒的な損失を計上した三つ星もブラウン管テレビ事業は赤字です。撤退するのが遅れたのです。理由があります。チョーセンはもちろん発展途上国、中南米、東欧に三つ星は工場や販売網を展開しています。だから一度に撤退出来ないのです。
日欧はビジネスとして割りきり撤退しました。財閥当主のワンマン個人商店たる三つ星、金星は逆に財閥当主が決断しない限り撤退出来ません。<