たまには、根拠のある笑い話を
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/05/09 02:30 投稿番号: [17270 / 73791]
>気が滅入ることだらけですけど、日本は現在ではアメリカと共に
世界でも突出したスーパーパワーに近いのはなぜなんだろう?
何か見えない力が働いてるんでしょうか?<
あんまり滅入る必要もないと思いますが・・・
いつも、朝鮮人の根拠のないホルホル話、笑う気にもなれない捏造自信過剰にウンザリしている方は、このトピの関連でも多いでしょうから、たまには、根拠のある笑い話を。
1.脳の重さ
『第二次世界大戦以前のアメリカでは、白人と黒人の差を「科学的に」証明しようという試みが行われていました。
チャールズ・キャロルという科学者は、黒人の脳と白人の脳では僅かに白人の脳が重いことを発見し、これが白人優位性の証明だと主張しました。
この説に眉を潜めたり、激怒する人も多いかもしれませんが、教授は賛成します。
人間は他の動物に比べて圧倒的に知能の比重が多く、それを考慮に入れると脳の重さというのは人種間の優劣を競うのにもっとも適切だからです。
ちなみに、白人の脳は日本人の脳より小さいです。キャロルの理論により、白人は日本人より劣等人種だということが証明されました。崇めろアメ公。
・白人は日本人より劣等人種です(白人の研究結果より)』
2.血液型
『19世紀初頭、ヨーロッパでは、「白人は優秀な民族で、アジア・アフリカ人は劣等人種である」という考えが広まりました。
そしてそれを「科学的に」証明するために、ドイツの医学者デュンゲルンはヨーロッパ人にはA型が多く、アジア・アフリカ人にはB型が多い。そしてウシやブタにはB型が多くチンパンジー以降からA型が増えることを示し、
「白人がもっとも進化した優秀民族である」と発表しました。
ポーランドの学者ヒルシュフェルトはそれを受け、民族の優秀性を示すために、A型とB型の割合を民族指数として数値で換算しました。
これによると、イギリス人の民族指数は4.5です。他の国は、フランス人は3.2。イタリア・ドイツ人は2.8。日本人は1.7で、ユダヤ1.3、黒人0.8、インド人0.5という結果。
この説に眉を潜めたり、激怒する人も多いかもしれませんが、教授は賛成です。
動物にB型が多く、チンパンジーにA型が増えることを考えると、血液型の割合は進化指数を示すのにもっとも適当だからです。
ちなみに、オーストラリアのアボリジニ(黄色人種)は8.8で、アメリカインディアン(黄色人種)の民族指数は10.0とぶっちぎりでトップです。
白人様の理論により、白人は黄色人種より劣等種だということが判明しました。
さすが白人様!自らの優秀性を示そうとして墓穴を掘る行為を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!憧れるゥ!
・白人は黄色人種より劣等人種です(白人の研究結果より)。』
これは メッセージ 17269 (mir8s7heya さん)への返信です.
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