いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国映画、過去一年、日本への輸出実績ゼロ

投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/05/01 20:45 投稿番号: [16918 / 73791]
たった、一年しかなかった韓流。
韓国政府が補助金出して、某組織が動員した、まさにその一年で終了wwwww

つまらない映画を大量生産して、日本でもハリウッドでもまったく見向きもされず。
さらに、嫌韓の流れは大きくw
ダメダコリア!


>韓国映画日本市場を失った

韓国映画が最大海外市場である日本で、過去1年近く何らの実積を記録することもできないでいる。

韓国映画は去年5月イ・ビョンホン、スエ主演の『その年の夏が400万ドルで販売されて以後、対日輸出が中断している。去る2月ベルリン国際映画話題フィルムマーケットで日本で人気が高いソン・ヘギョ主演の『ファン・ジニ』が披露されたが、タイとベトナムに販売されただけで日本はなかった。

先月開かれた香港国際映画フィルムマーケットでダニエル・ヘニーの『マイファーザー』、チャ・スンウォンの『里長と郡首』などがお目見えしたが日本に販売されなかった。
『その年の夏』契約以後1年近い時間が過ぎたが、韓国映画の日本輸出実積はゼロに近い。

2005年だけは、日本は韓国映画最大の輸出市場だった。2005年ペ・ヨンジュン、ソン・イェジン主演の『四月の雪』750万ドル(75億ウォン)、イ・ヨンエの『親切なクムジャさん』300万ドル(30億ウォン)、チェ・ジウ『連理の枝』350万ドル(35億ウォン)、クォン・サンウ『美しき野獣』が400万ドル(40億ウォン)で売れるなど日本だけで6032万2686ドルの輸出を記録した。

しかし、韓流スターが出演さえすれば数百万ドルを儲けることができた日本市場は去年『王の男』と『美しき野獣』、『連理の枝』、『グエムル-漢江の怪物-』などが現地で成功できなくて大幅に減った。去年の日本輸出は1038万5000ドルで2005年比82%減少した。

今年の状況はもっと深刻だ。去年下期からもう四分期が去る今年、ただの一件も日本輸出契約がなかった。

今年はとても静かだ。日本の輸入業者が価格を下げるために談合したのではないかと言う話まで出回っている」と明らかにした。

しかも、映画界では日本に販売されたがまだ封切られていない韓国映画が約70編と推算している。

最高級韓流スター、イ・ビョンホンの『その年の夏』も日本で1月に封切られたがボックスオフィス10位進入に失敗し、韓国映画輸入業者の自信感を失わせた。

韓国映画業界は5月カンヌ国際映画フィルムマーケットと下期ベニス映画祭マーケットで日本輸出に期待をかけているが、韓国で興行的に大きく成功した映画でなければ、高くなった障壁を越えるのは簡単ではない状態だ。(マイデイリー)<
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