「慰安婦」ではなく兵による「暴行」だろう
投稿者: foxbatte83se 投稿日時: 2007/04/28 15:57 投稿番号: [16786 / 73791]
兵による若い女性への性的「暴行」は、不幸にして戦争ではありがちなこと。ベトナムでも、アフガン、イラクでもあったし、女性兵士による敵男性への性的「暴行」もあった。この兵による「性的暴行」と軍が組織的におこなう「従軍慰安婦」を、ごちゃ混ぜにして、何が何でも「日本軍による従軍慰安婦」問題に捏造する韓国人。コンナ国は日本の友好国ではない。
>日本の最高裁、慰安婦の強制連行・暴行被害を認定
損害賠償請求は棄却
慰安婦 | 鄭権鉉
日本の最高裁判所は27日、第2次世界大戦中の日本軍による「従軍慰安婦」強制連行を認める主旨の判決を下した。
最高裁判所第1小法廷(才口千晴裁判長)は、中国人「慰安婦」被害者と遺族らが日本政府を相手取り損害賠償を請求した裁判で、日本軍による慰安婦の強制連行と暴行を事実とした2審の判断を認めながらも、「1972年の日中共同声明により請求権は放棄された」として原告側の請求を棄却した。
判決文は「現在、中国・山西省に住む80歳の女性ら2人(うち1人は死亡)は13歳と15歳だった42年、日本兵らにより拉致・監禁され、複数の兵士から繰り返し性的暴行を受けた。精神的にかなりの後遺症が残っている」と指摘した。だが「72年の日中共同声明に基づき、中国人は裁判で日本側に戦争被害の賠償を請求することはできない」として原告側の上告を棄却した。
最高裁判所は同日午前、第2次世界大戦時に強制連行された中国人男性15人が賠償を求めて起こした訴訟の最終審でも、同様の理由により上告を棄却する決定を下した。
日本の最高裁判所は27日、第2次世界大戦中の日本軍による「従軍慰安婦」強制連行を認める主旨の判決を下した。
最高裁判所第1小法廷(才口千晴裁判長)は、中国人「慰安婦」被害者と遺族らが日本政府を相手取り損害賠償を請求した裁判で、日本軍による慰安婦の強制連行と暴行を事実とした2審の判断を認めながらも、「1972年の日中共同声明により請求権は放棄された」として原告側の請求を棄却した。
判決文は「現在、中国・山西省に住む80歳の女性ら2人(うち1人は死亡)は13歳と15歳だった42年、日本兵らにより拉致・監禁され、複数の兵士から繰り返し性的暴行を受けた。精神的にかなりの後遺症が残っている」と指摘した。だが「72年の日中共同声明に基づき、中国人は裁判で日本側に戦争被害の賠償を請求することはできない」として原告側の上告を棄却した。
最高裁判所は同日午前、第2次世界大戦時に強制連行された中国人男性15人が賠償を求めて起こした訴訟の最終審でも、同様の理由により上告を棄却する決定を下した。
東京=鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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