韓国との事業 ソーテックのケースは典型的
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/04/28 11:53 投稿番号: [16775 / 73791]
>量販店でも進めませんが。
品質悪いよって、安かろう、悪かろうのパソコンとは知ってましたが。
韓国のメーカーなのですか。<
私の投稿から始まった件なので、ちょっと、フォローします。
>ソーテックも、中身は全部、韓国製だとバレてから、嫌韓不買状態になって、転落続き。
韓国からの買い付けをやめて、韓国法人も解散させたりしているが、一度、韓国製だと思われたイメージが抜けない。
前回、こう書きました。
ソーテックも、嫌韓反応があまりにも強いことや、韓国部品やOEM製品のあまりの品質不良に辟易として(雑誌で読んだ事があるが、確かに、発注したものとデリバーされたものが基本仕様で違っていたり、似ても似つかぬものだったり、部品もOEM製品も想像を絶するひどさだったらしい)、その上、現地法人の経理操作詐欺にも遭って、こりごり状態になって、撤退している。
中国の工場も、品質と生産性は下がることはあっても、上がることがなく(それでも、韓国よりは全然良かったというのだから、韓国のひどさは言語道断)、清算。
銀行が、シャープから、新社長を引き抜いたらしいが、こういったことの後始末で四苦八苦したらしい。
韓国と中国と縁を切り、台湾工場に移管して、今では、韓国の部品はどんどん減らして(電子専門誌のインタビューでは、韓国から台湾に切り換えただけで劇的に変化したそうだ)、それで、品質はやっと、人並みのところには来たらしいが。
業績は相変わらず急降下してるし、株価も往時の3分の1くらいまで下がってる。再建は無理ではないだろうか?
コールセンターも対応がひどいと社長すら認めているが、これも、韓国のOEMを使っていた時に、もう対応のしようもないほどひどかったし、苦情が殺到して、こうやって逃げる癖がついたんじゃないかと思うが。
とにかく、ソニーもそうだが、韓国と朝鮮人には近づかないに限る。法則発動必至!
>ソーテック、韓国現地法人の元社長を刑事告発(05年8月)
〜不適正行為で3億円の損害
株式会社ソーテックは、韓国の現地法人ソーテックコンピュータコリア株式会社の金昌植(David Kim)元社長を韓国検察庁に告発した。
リリースによれば、在職中に元経理職員などと共謀して不正行為を行なったとしている。被害金額は約3億円以上に上る見込み。<
>ソーテックは、中国現地法人「蘇州創新子中電科技有限公司」の事業活動を停止し、合弁先と清算交渉を開始したと発表した。清算に伴う、1億6,051万円は、第1四半期の決算に織り込み済み。
同法人は2004年に60%出資の合弁会社として創立し、中国国内でのPCの製造および販売業務を行なっていた。
ソーテック、山田健介新社長インタビュー(05年9月)
>山田 品質には、大きく2つの意味があります。1つは、製品品質。これは、開発、設計を行ない、工場で生産して、顧客の手元に渡るまでの品質です。ここは、他社と差がないところまできていると判断している。台湾のベンダーに生産を委託しているが、ソーテックからも人を送り込んで改善を加えた。不良率は格段に減少しており、心配するレベルにはないと思っています。
だが、もう1つの品質が悪い。それは、市場品質と呼ばれる、市場に製品が出た後の品質です。ひとことでいえば、顧客のもとで発生した不良や問題を、いかにすばやく解決するか、ということができていない。
私も、コールセンターに行って対応の様子を見てみたが、あまりにもひどい。これでは評価が落ちるのも当然です。
問題から逃げようとしているし、すぐに対応しようという意識が見られない。「それは知りません」とか、「そんなことは初めてです」なんて言葉を平気で使う。
責任者をすぐに呼び出して、改善するように伝えたが、これが改善できなければ、すぐに人を変えるつもりだ。
私自身も何度もコールセンターに足を運んで、現場に入っていって、状況を把握することを怠らないつもりです。<
品質悪いよって、安かろう、悪かろうのパソコンとは知ってましたが。
韓国のメーカーなのですか。<
私の投稿から始まった件なので、ちょっと、フォローします。
>ソーテックも、中身は全部、韓国製だとバレてから、嫌韓不買状態になって、転落続き。
韓国からの買い付けをやめて、韓国法人も解散させたりしているが、一度、韓国製だと思われたイメージが抜けない。
前回、こう書きました。
ソーテックも、嫌韓反応があまりにも強いことや、韓国部品やOEM製品のあまりの品質不良に辟易として(雑誌で読んだ事があるが、確かに、発注したものとデリバーされたものが基本仕様で違っていたり、似ても似つかぬものだったり、部品もOEM製品も想像を絶するひどさだったらしい)、その上、現地法人の経理操作詐欺にも遭って、こりごり状態になって、撤退している。
中国の工場も、品質と生産性は下がることはあっても、上がることがなく(それでも、韓国よりは全然良かったというのだから、韓国のひどさは言語道断)、清算。
銀行が、シャープから、新社長を引き抜いたらしいが、こういったことの後始末で四苦八苦したらしい。
韓国と中国と縁を切り、台湾工場に移管して、今では、韓国の部品はどんどん減らして(電子専門誌のインタビューでは、韓国から台湾に切り換えただけで劇的に変化したそうだ)、それで、品質はやっと、人並みのところには来たらしいが。
業績は相変わらず急降下してるし、株価も往時の3分の1くらいまで下がってる。再建は無理ではないだろうか?
コールセンターも対応がひどいと社長すら認めているが、これも、韓国のOEMを使っていた時に、もう対応のしようもないほどひどかったし、苦情が殺到して、こうやって逃げる癖がついたんじゃないかと思うが。
とにかく、ソニーもそうだが、韓国と朝鮮人には近づかないに限る。法則発動必至!
>ソーテック、韓国現地法人の元社長を刑事告発(05年8月)
〜不適正行為で3億円の損害
株式会社ソーテックは、韓国の現地法人ソーテックコンピュータコリア株式会社の金昌植(David Kim)元社長を韓国検察庁に告発した。
リリースによれば、在職中に元経理職員などと共謀して不正行為を行なったとしている。被害金額は約3億円以上に上る見込み。<
>ソーテックは、中国現地法人「蘇州創新子中電科技有限公司」の事業活動を停止し、合弁先と清算交渉を開始したと発表した。清算に伴う、1億6,051万円は、第1四半期の決算に織り込み済み。
同法人は2004年に60%出資の合弁会社として創立し、中国国内でのPCの製造および販売業務を行なっていた。
ソーテック、山田健介新社長インタビュー(05年9月)
>山田 品質には、大きく2つの意味があります。1つは、製品品質。これは、開発、設計を行ない、工場で生産して、顧客の手元に渡るまでの品質です。ここは、他社と差がないところまできていると判断している。台湾のベンダーに生産を委託しているが、ソーテックからも人を送り込んで改善を加えた。不良率は格段に減少しており、心配するレベルにはないと思っています。
だが、もう1つの品質が悪い。それは、市場品質と呼ばれる、市場に製品が出た後の品質です。ひとことでいえば、顧客のもとで発生した不良や問題を、いかにすばやく解決するか、ということができていない。
私も、コールセンターに行って対応の様子を見てみたが、あまりにもひどい。これでは評価が落ちるのも当然です。
問題から逃げようとしているし、すぐに対応しようという意識が見られない。「それは知りません」とか、「そんなことは初めてです」なんて言葉を平気で使う。
責任者をすぐに呼び出して、改善するように伝えたが、これが改善できなければ、すぐに人を変えるつもりだ。
私自身も何度もコールセンターに足を運んで、現場に入っていって、状況を把握することを怠らないつもりです。<
これは メッセージ 16773 (attoko12345 さん)への返信です.