悲観的な韓国の近未来像
投稿者: kimfungcameroon 投稿日時: 2007/04/27 13:17 投稿番号: [16723 / 73791]
>日本を仮想敵国にしておいて、しかも、北朝鮮の核開発を支援しておいて、日本と戦争したい韓国が何をぬかすのか?
「日米同盟」は円熟の度合いを増し、最近ではオーストラリアも加えて「太平洋三角同盟」の様相も呈してきている。
また中国も「江沢民時代」とは明確に路線変更し、日本との「戦略的接近」を計っている。
一方、「盧武鉉政権」の徹底した「反日嫌米政策」、及び「親北朝鮮心中政策」により、日本の「嫌韓感情」は今や「国民世論」の水準にまで高まり、アメリカの「韓国離れ」も決定的に進行して、もはや後戻りの可能性はない。
こうした状況に鑑み、一部韓国人の中には孤立感、危機感が高まってるが、盧武鉉大統領をはじめ大方の韓国人は、根拠なき楽観論から一歩も踏み出そうとせず、この機に及んでもなお「ウリナラマンセー」的大言壮語を好んでいる。
このままでは、韓国は本当に北朝鮮と心中するしか選択肢がなくなるのではあるまいか。あるいは、「李朝」末期の閔妃のように、後先の考えもなくロシアに接近して「白狼」プーチン大統領の膝に取り縋り、無残にも「飛んで火にいる夏の虫」となり、異民族に対する無慈悲さでは歴史的に定評の高いロシアに食い散らされてしまうのではなかろうか。
これは メッセージ 16720 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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