いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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日本味噌、日本食品、韓国を占領

投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/04/23 09:42 投稿番号: [16504 / 73791]
>国産発酵食品の代名詞であるテンジャン、コチュジャンやチョンクッジャンなどは成長停止状態を脱することができない<

中国も韓国も欧州も、結局、日本食ブーム。
味噌は、確かに日本の味噌、無敵だろうなという気が。
キムチも韓国の若者で食べない人が激増してるそうだから、いずれ、消えるな(クスクス


>日本発酵食品韓国食卓に入り込む(毎日経済   韓国語)

日本式発酵食品は国内の食卓に急速に広がっている。納豆の売上げは2006年100億ウォン台で今年は130億ウォン台と30%ほど成長すると業界は見通している。
「カツオうどん」は3年で国内冷蔵うどん市場の半数以上を占有するなど、売上げ曲げ線が目立って上昇している。年刊売上げ規模は200億ウォン。今年は約12%成長すると業界は見ている。

一方、国産発酵食品の代名詞であるテンジャン、コチュジャンやチョンクッジャンなどは成長停止状態を脱することができない。

駅三洞(ヨクサムドン)に居む30代の主婦、チャン・ヨンミさんはスーパーに立ち寄ると、必ず買うものがある。「納豆」を購入するのだ。チャンさんは「今年6歳になった息子が納豆が大好きなの」「買い物に行く時、何袋かずつ購入します」と言った。

日本発酵食品が韓国食卓に音もなく進出している。過去、日本食堂でも味わうことができたものなどが加工食品として出て一般家庭の食卓に上がるようになった。
日本発酵食品の一方的な人気の秘訣は何だろう。

まず日本料理特有の負担の少ない淡泊な味に探すことができる。納豆は豆を発酵した食品で淡泊で香ばしい香りが口の中に感じられる。プルムウォンでは有機農栽培豆を原料に特殊処理してにおいを減らした「有機豆生納豆」「有機豆キムチ生納豆」「黒豆生納豆」など三種類をそれぞれ2600ウォン、2800ウォン、3000ウォンで販売する。

「カツオうどん」はかつおの肉を醗酵させて作るかつおぶしで味をつける。
食品添加物なしでも小味の利く汁の味が特徴。CJが出した「カツオうどん」は日本の鹿児島県で生産したかつおぶしを使う。2人前包装が3800ウォン。

日本の味噌は国産みそと比べて味がやわらかくて、子供にも負担が少なく楽しむことができる。
天然材料で作って栄養が豊かなことも人気秘訣だ。<


>本場「九州の味」豚骨ラーメン、アジア進出

  九州の人にはなじみが深い豚骨ラーメンがアジアでブレーク中だ。九州に本拠があるラーメン店が、アジアの麺(めん)料理の本家、中国など各国で急速に勢力を拡大している。白っぽくにごった濃厚なスープが「日本の味」として受けているようだ。

熊本市を本拠に日本全国で約100店舗を展開する「味千ラーメン」は98年に中国に進出した。上海の中心部にある店では平日にはスーツ姿の男性や若者ら約1000人が訪れ、昼前から行列ができることが多いという。

  「見た目と違い、あっさりして健康的」「あまり臭みがなく、香りもいい」。九州生まれの豚骨ラーメンを食べたお客さんからは、こんな感想も寄せられた。上海の人たちの口にも合うようだ。

  味千ラーメンは上海や北京など中国約30都市に140店あまりある。「千味」など似た名前の看板をかかげる「にせもの」も現れるほどの人気ぶりだ。

  豚骨をベースに各地の味を取り入れたラーメンも出す。中国の「麻辣(マーラー)牛肉ラーメン」やタイの「トムヤムシーフードラーメン」は現地の代表的料理や食材をいかした。こうした「ご当地ラーメン」は、あきずに何度も来店する「リピーター」をつくるため、定期的に投入している。

  だが、どの国でも一番人気があるのは日本とほぼ同じ味の豚骨ラーメンだ。
http://www.asahi.com/food/news/SEB200704170007.html
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