今日も、【朝鮮人見てきたような嘘をつき】
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/07 09:36 投稿番号: [1640 / 73791]
以前にも書きましたが、三一独立運動の主導者で、「三一独立宣言」を起案した崔南善など、韓国の多くの民族主義者は、前大戦の時に、総督府が行きすぎをたしなめるほどの大東亜戦争協力者であり(悪いとは言わない)、多数の朝鮮人青年を志願させ、戦争に送るのに、多大の働きをしました。
『今度の戦争を義戦、聖戦といわずして何といえようか!
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことは何と快心事であることか!
日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して、一人残らず出陣することを願う次第である。』
(崔南善演説 1943年11月20日、東京で開かれた在日朝鮮人大会。朝鮮青年から満場の拍手)
今日、朝鮮日報は、
『日本の軍国主義による最大の犠牲者である韓国としては、過去の歴史に対して一貫性のない態度でお茶を濁し、独島(日本名竹島)をはじめとする領土問題を引き起こしている日本が核武装するのを、ただ見守っているわけにはいかない』
と主張。『日本の軍国主義による最大の犠牲者である韓国』?(怒)
さらに、
『(安倍晋三氏は)「原子爆弾を持つことは憲法上問題ない」「日本も核武装をするべきであり、決定さえ下されれば1週間以内に核兵器を作ることも可能」と語ってきた。』
かつて、福田官房長官の時に、一部の雑誌などで報じられ、言った言わないの議論になった『核兵器を自衛的な武器と考え得るか否か』の議論を粉飾して、たわごとを言っています。粉飾しついでに、『一週間で可能』なんて、あたりが朝鮮人らしい!(笑)
しかし、これが韓国を代表する新聞ですからね!
『その安倍官房長官は数年前から「原子爆弾を持つことは憲法上問題ない」「日本も核武装をするべきであり、決定さえ下されれば1週間以内に核兵器を作ることも可能」と語ってきた。
日本は2004年末現在、43.1トンのプルトニウムを保有している。これは数千発の核兵器を作ることができる量だ。来年からは青森県にある六ケ所村核再処理工場が稼動し始める。
現在、日本の核武装は政治的意志の問題であり、技術的には何の障害もない。しかし日本がもし核武装することになれば、それは北東アジアの安全保障情勢を根底から揺るがすものであり、第2次世界大戦以後、最大の政治的事件となることは間違いない。その影響の最初の波を受けるのは韓国だ。
日本の軍国主義による最大の犠牲者である韓国としては、過去の歴史に対して一貫性のない態度でお茶を濁し、独島(日本名竹島)をはじめとする領土問題を引き起こしている日本が核武装するのを、ただ見守っているわけにはいかない。
日本が核武装への野望を表面化させる上で、決定的な役割を果たしたのは北朝鮮だ。日本の麻生外相は今年7月に北朝鮮がミサイルを発射した際、「金正日(キム・ジョンイル)に感謝しなくてはいけない」と話した。この発言に日本の本心がよく表れている。
このように北朝鮮の核問題が深刻な連鎖反応を引き起こしている中、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領はこの明白な事実に目をつぶり、「北朝鮮の核開発も自衛用であり、一理がある」と語った。
日本は、韓国の大統領が北朝鮮に認めたその「一理」を言い訳とし、核武装に足を踏み出そうとしている。「北の核」に加え、「日本の核」にまで包囲されてしまえば、われわれはいったいどうすればいいのか。
こうした状況にもかかわらず、盧武鉉大統領は「自主」の掛け声の下、戦時作戦統制権の単独行使移行を推進することで、半世紀にわたって韓国の安全保障を支えてきた韓米同盟の枠組みを脅かしている。』
『今度の戦争を義戦、聖戦といわずして何といえようか!
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことは何と快心事であることか!
日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して、一人残らず出陣することを願う次第である。』
(崔南善演説 1943年11月20日、東京で開かれた在日朝鮮人大会。朝鮮青年から満場の拍手)
今日、朝鮮日報は、
『日本の軍国主義による最大の犠牲者である韓国としては、過去の歴史に対して一貫性のない態度でお茶を濁し、独島(日本名竹島)をはじめとする領土問題を引き起こしている日本が核武装するのを、ただ見守っているわけにはいかない』
と主張。『日本の軍国主義による最大の犠牲者である韓国』?(怒)
さらに、
『(安倍晋三氏は)「原子爆弾を持つことは憲法上問題ない」「日本も核武装をするべきであり、決定さえ下されれば1週間以内に核兵器を作ることも可能」と語ってきた。』
かつて、福田官房長官の時に、一部の雑誌などで報じられ、言った言わないの議論になった『核兵器を自衛的な武器と考え得るか否か』の議論を粉飾して、たわごとを言っています。粉飾しついでに、『一週間で可能』なんて、あたりが朝鮮人らしい!(笑)
しかし、これが韓国を代表する新聞ですからね!
『その安倍官房長官は数年前から「原子爆弾を持つことは憲法上問題ない」「日本も核武装をするべきであり、決定さえ下されれば1週間以内に核兵器を作ることも可能」と語ってきた。
日本は2004年末現在、43.1トンのプルトニウムを保有している。これは数千発の核兵器を作ることができる量だ。来年からは青森県にある六ケ所村核再処理工場が稼動し始める。
現在、日本の核武装は政治的意志の問題であり、技術的には何の障害もない。しかし日本がもし核武装することになれば、それは北東アジアの安全保障情勢を根底から揺るがすものであり、第2次世界大戦以後、最大の政治的事件となることは間違いない。その影響の最初の波を受けるのは韓国だ。
日本の軍国主義による最大の犠牲者である韓国としては、過去の歴史に対して一貫性のない態度でお茶を濁し、独島(日本名竹島)をはじめとする領土問題を引き起こしている日本が核武装するのを、ただ見守っているわけにはいかない。
日本が核武装への野望を表面化させる上で、決定的な役割を果たしたのは北朝鮮だ。日本の麻生外相は今年7月に北朝鮮がミサイルを発射した際、「金正日(キム・ジョンイル)に感謝しなくてはいけない」と話した。この発言に日本の本心がよく表れている。
このように北朝鮮の核問題が深刻な連鎖反応を引き起こしている中、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領はこの明白な事実に目をつぶり、「北朝鮮の核開発も自衛用であり、一理がある」と語った。
日本は、韓国の大統領が北朝鮮に認めたその「一理」を言い訳とし、核武装に足を踏み出そうとしている。「北の核」に加え、「日本の核」にまで包囲されてしまえば、われわれはいったいどうすればいいのか。
こうした状況にもかかわらず、盧武鉉大統領は「自主」の掛け声の下、戦時作戦統制権の単独行使移行を推進することで、半世紀にわたって韓国の安全保障を支えてきた韓米同盟の枠組みを脅かしている。』
これは メッセージ 1636 (shinacyonnashi さん)への返信です.