最初の対策は「国籍を報道するな」
投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2007/04/19 14:34 投稿番号: [16267 / 73791]
>そうですね。今、彼らが一番気にしているのは、いかに、自分たちは犯人とは違い、「同じ被害者」になれるか、ということですね。まさに、大戦後、戦勝国だと名乗った、あの精神ですね。
それを、今、われわれがまじかに見られるのは、意味のあることだと思ってしまいます。今後を注目しましょう。<
東亜日報をみていたら・・・・
最初に始めたことがこれじゃ〜ね。
先は見えたね。
>非常対策委側は、米放送局に犯人の国籍をできるだけ報じないよう協力を要請する書信を送る考えだ。
ロサンゼルス地域の市民団体は、今回の事件によって在米韓国人社会が犠牲になってはならないという内容の声明を発表した。「ロサンゼルス都市政策ラウンドテーブル(LAUPR)」と「ロサンゼルス市民権協会(LACRA)」は、コリアタウン内の総領事館を訪れ、「米国人たちは今回の事件を一人の孤立した青年の行動と見ている。在米韓人全体のせいにしてはいけない」という声明を伝えた。 <
これは メッセージ 16265 (narurin さん)への返信です.
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