壊滅状態のパチンコ業界に続いて、サラ金
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/04/19 11:17 投稿番号: [16260 / 73791]
もいよいよ断末魔。
森、小泉政権、安倍内閣と、次々と打ち出される規制で、サラ金業界も風前の灯火になってきた。数年前から廃業の嵐だが、遂に最終章。民族系の焼き肉屋もパチンコ屋と心中状態だから、三大商売が日本から消える。
一般銀行が完全に商売を奪っているから、これももう時間の問題。
パチスロも韓国に引っ越し、韓国のサラ金業者ももう九割が在日サラ金。全部、引っ越せば、それでいい。
>消費者金融、赤字1兆円超・大手4社前期
大手消費者金融会社の2007年3月期決算は最終赤字額が各社で従来予想より数百億―1000億円程度膨らみ、4社で合計1兆円を超える見通しだ。金利規制の強化で借り手からの「過払い金」の返還請求が急増し、引当金を積み増すことが響く。大手各社は資本に余力があり、ただちに経営が揺らぐことはなさそうだが、中小事業者も含めた業界再編が加速するとの見方は多い。
大手消費者金融4社は06年9月中間決算で、借り手が利息制限法の上限金利(15―20%)を超えて支払った金利の返還に備えて、多額の引当金を計上した。通期の業績予想も下方修正し、1000億―3000億円規模の最終赤字を見込んでいた。各社は金利規制の影響を一段と厳しく織り込み、引当金積み増しを検討し始めた。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070419AT2C1804018042007.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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