韓国人は日本人を殺せば英雄になれる
投稿者: watasiwakaininaritai 投稿日時: 2007/04/18 02:54 投稿番号: [16200 / 73791]
寸又峡温泉で、昭和43年2月20日に、在留韓国人の
金嬉老(キンキロウ)が、静岡県・清水市(現・静岡市清水区)の
ナイト・クラブで債権取り立てのトラブルから、暴力団員2人を
射殺して逃走した。
借金返済の問題が原因で暴力団を射殺した殺人事件が元でしたが、
警察の取調べでも差別を受けていたとして静岡市の刑事に対して、
差別用語で侮辱されたなどと『謝罪を要求』し、刑事が
テレビで『謝罪』を行いました。
金嬉老は、態度が気に入らないともう一度謝罪をやり直しさせたり、
マスコミを思い通りに振り回したのですが、結局4日後の24日、
記者に化けた警官が金嬉老を取り押さえて逮捕となりました。
その後、刑期を終え韓国に渡った金嬉老は、日本人を2人も殺した上
人種差別を訴えた英雄として扱われた。
これは メッセージ 16197 (cxb2c さん)への返信です.
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