去年もひどいのに、今さらサムスンショック
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/04/14 15:59 投稿番号: [16093 / 73791]
>営業利益は2004年の12兆200億ウォンから2005年には8兆600億ウォン、昨年は6兆9300億ウォンと減少が続く。
サムスン電子のメモリ半導体シェアが、6四半期連続で低下している。<
それが、去年の話し。
去年の第一四半期で、売上10%減、営業利益24%減、利益27%減。
半導体は、売上15%減、利益31%減。
液晶は、売上11%減、利益31%減。
そして、今期第一四半期で、またも、そこから、さらに!
売上8%減、営業利益42%減、純利益32%減
半導体 売上17%減、営業利益68%激減。(7四半期連続減!)
液晶 売上11%減、営業利益76%激減。
とにかく、もうかれこれ4年も、減少、激減、減少、激減、この繰り返し・・・・
かなりショックだったらしくて、朝鮮日報とかではサムスン・ショックなんて言ってるけどさ、今さらか?
日本、中国、台湾が追い上げる?
何言ってるの?日本の家電メーカーに比べたら、元から、最盛期でも中規模、今ならもう、中規模も危ないくらいなのに?
これでも、経営責任とらないし、リストラも何もダラダラとな〜んもしない脳死で行くんだろうな〜(クスクス
>三星電子、半導体実績不振…日本・台湾・中国が追い上げる
半導体とLCDの価格急落で三星(サムスン)電子が分期別で不振な成績をおさめた。
三星電子は第1四半期売上げ14兆3900億ウォン(約1兆8400億円)、営業利益1兆1800億ウォンを記録したと13日明らかにした。
売上高は昨年第1四半期より3%増えたが前期(2006年第4四半期)に比べては8%減少した。
営業利益は前期(2兆500億ウォン)の半分余りにすぎず、昨年同期間と比べても27%減った。
2003年第2四半期(営業利益1兆1600億ウォン)以後、最も実績が悪かった。
三星電子チュ・ウシク(IRチーム長)副社長は「オフシーズンで需要が減った主力製品の価格が急落した」とし「メモリー半導体とLCDに対する超過供給が解消される下半期には大幅の実績回復を期待することができる」と言った。
証券業界などでは大規模先行投資を通じて市場を先行獲得、大きな利益を残す三星電子の経営戦略が限界に達したのではないかという分析もある。
三星電子の主導権を揺さぶろうとする日本、台湾、中国の3つの波が荒々しく押し寄せている。市場調査機関アイサプライによれば昨年D−RAM分野でドイツのキマンダと台湾ナンヤ連合は23%を占有して三星電子(28%)に追撃している。日本のエルピーダと台湾のパワーチップは「打倒三星」を狙って台湾に大規模合弁工場を建設している。
新しい成長動力を至急に見つけなければならないという声が三星電子の内外から出ている。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=86529&servcode=300§code=320
サムスン電子のメモリ半導体シェアが、6四半期連続で低下している。<
それが、去年の話し。
去年の第一四半期で、売上10%減、営業利益24%減、利益27%減。
半導体は、売上15%減、利益31%減。
液晶は、売上11%減、利益31%減。
そして、今期第一四半期で、またも、そこから、さらに!
売上8%減、営業利益42%減、純利益32%減
半導体 売上17%減、営業利益68%激減。(7四半期連続減!)
液晶 売上11%減、営業利益76%激減。
とにかく、もうかれこれ4年も、減少、激減、減少、激減、この繰り返し・・・・
かなりショックだったらしくて、朝鮮日報とかではサムスン・ショックなんて言ってるけどさ、今さらか?
日本、中国、台湾が追い上げる?
何言ってるの?日本の家電メーカーに比べたら、元から、最盛期でも中規模、今ならもう、中規模も危ないくらいなのに?
これでも、経営責任とらないし、リストラも何もダラダラとな〜んもしない脳死で行くんだろうな〜(クスクス
>三星電子、半導体実績不振…日本・台湾・中国が追い上げる
半導体とLCDの価格急落で三星(サムスン)電子が分期別で不振な成績をおさめた。
三星電子は第1四半期売上げ14兆3900億ウォン(約1兆8400億円)、営業利益1兆1800億ウォンを記録したと13日明らかにした。
売上高は昨年第1四半期より3%増えたが前期(2006年第4四半期)に比べては8%減少した。
営業利益は前期(2兆500億ウォン)の半分余りにすぎず、昨年同期間と比べても27%減った。
2003年第2四半期(営業利益1兆1600億ウォン)以後、最も実績が悪かった。
三星電子チュ・ウシク(IRチーム長)副社長は「オフシーズンで需要が減った主力製品の価格が急落した」とし「メモリー半導体とLCDに対する超過供給が解消される下半期には大幅の実績回復を期待することができる」と言った。
証券業界などでは大規模先行投資を通じて市場を先行獲得、大きな利益を残す三星電子の経営戦略が限界に達したのではないかという分析もある。
三星電子の主導権を揺さぶろうとする日本、台湾、中国の3つの波が荒々しく押し寄せている。市場調査機関アイサプライによれば昨年D−RAM分野でドイツのキマンダと台湾ナンヤ連合は23%を占有して三星電子(28%)に追撃している。日本のエルピーダと台湾のパワーチップは「打倒三星」を狙って台湾に大規模合弁工場を建設している。
新しい成長動力を至急に見つけなければならないという声が三星電子の内外から出ている。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=86529&servcode=300§code=320
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.