いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国大使館に連絡したら、北の大使館員が

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/04/14 12:52 投稿番号: [16091 / 73791]
>韓国政府は、脱北者を見殺しにすることで、北朝鮮の機嫌を伺い、自己保身に努めているだけ。とどのつまり、
自分が幸せになりたいだけで、他人の事には興味が無いのです。
だから、韓国では、「何も起こらない」んですね。<


これは、韓国人を知る人なら、大概、反対しませんが、金日成はパルチザン闘争の英雄、抗日戦争の英雄と言うと、話しが盛り上げるが、脱北者の話しはしたがらない・・・どうも、みっともない、格好が悪いと感じているらしく、話したがらない・・・そういうところがあります。そんな事はなかった事で、頬っかむりします。


・・・・ありもしない慰安婦詐欺等になると、韓国はおろか、在外朝鮮人まで、毎日毎日、朝から晩まで執拗に喚き続けますが、では、いざ、現実の悲惨な同胞の事となると、まったく、何もせずに、放置、見殺し。

いつも、助けるのは、日本人か米国。
韓国は、最後に、僅かに韓国行きを希望した人間を渋々引き取るだけ。
これも、彼らの屈辱、恥辱の歴史の新たな1ページとして残っていきますが、そういう事は、本当に平然としていますね。

今回の件も、どうやら、前回の国軍捕虜をそれとなく、中国側に引き渡した手口と同じで、韓国大使館が、北朝鮮側と共謀している節を感じます。
韓国大使館に連絡したところ、何故か、北朝鮮大使館の人間が現れたそうです。
姑息ですね、いつも。


『外国人に助けを求める脱北者の子どもたち

脱北した未成年者3人が昨年11月、韓国を目指し中国からラオスに密入国したところ、現地で摘発された。最近、彼らがラオスの監獄から現地の支援団体関係者に宛てて書いた手紙が公開されたが、その中には彼らの味わってきた地獄の日々が綴られていた。

17歳のチェ・ヤンミさんは飢えに苦しむ中、母親とともに脱北したが、母親は中国で人身売買業者に売られてしまい、弟ともはぐれてしまったという。
一方14歳のチェ・ヒャンさん、12歳のチェ・ヒョク君姉弟は母親が餓死した後、ほかの孤児らとともに脱北することになった。

流れ流れてラオスの監獄にたどり着いた彼らは、今月6日には現地の北朝鮮大使館関係者の審問を受けることになった。
手紙からは彼らの感じた恐怖が生々しく伝わってくる。

「朝鮮(北朝鮮)大使館の人がやって来ました。怖くて怖くて体が震え、声を絞り出すのが精いっぱいでした。『北朝鮮に戻るくらいなら死んだ方がいい。わたしは韓国人だ』と叫びました…」

「北朝鮮に行かなくて済むのなら、地獄にでも行きます。北朝鮮大使館の人々が来て悪態をつき、党の配慮がどうだのと言いながら怒鳴りつけました…わたしにはそんな党の配慮なんかいりません」

「わたしたちがここにいることは北朝鮮にも知られているのです。助けてくださるなら、大きくなって必ずそのご恩に報います」

現地在住の韓国人らは、この子どもたちが逮捕された後、韓国大使館に対応を要請したという。
しかし面会しにやって来たのは、彼らにとっては死に神も同然の北朝鮮大使館員だった。

どういうわけか、韓国大使館の関係者が何らかの対応を施したという話は伝わってきていない。

ラオスは東南アジアの代表的な親北朝鮮国家だ。
韓国大使館の関係者が活動するうえでも困難は少なくないだろう。しかしだからといって、収容されて4カ月にもなる彼らに1度も面会しに行ってないとは一体どういうことなのか。

外交部の関係者は、面会はしていないが、ラオス側に特別な配慮を要請し、それが受け入れられていると釈明している。

こうした中、彼らの境遇について発表し、救助を訴えた人物は、日本の脱北者支援団体の事局長だった。

本来韓国人がすべき義務を、他国の人々が代わりに果たしてくれている。われわれは1日も早くこの子どもたちを救い出し、こうした恥ずべき状況を改善しなければならない。』

http://www.chosunonline.com/article/20070414000011
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