民族だ同胞だと言いながら、脱北者見殺し
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/04/13 11:41 投稿番号: [16067 / 73791]
『脱出した国軍捕虜家族も保護できない国
自己恥辱感がする。我が政府は領事館に身近保護を要請した北脱出者たちさえ保護することができない。大韓民国憲法によれば北脱出者たち、いや北朝鮮住民全体が大韓民国国民なのに。』
同族だ民族だ、その上、海外にまで、いつまで経っても支援支援と泣きついているだけが能の朝鮮人。
それでいて、脱北者も定住者7000人程度と、形だけしか助けない韓国。
昨年も散々、脱北者、国軍捕虜を見殺しにしていると、あれだけ騒がれ、マスコミまで『自己恥辱感』(大笑)に襲われたはずなのに、
『脱北した少年少女3人がラオス当局に逮捕され、北朝鮮に強制送還される。
しかし、現地の韓国大使館は彼らからの支援要請を無視し、これまで一度も面会を行っていないことが明らかになった』
しかも、この告発をしたのは、日本人(苦笑)。
民族だ同胞だと、これまた、口先は忙しいのに、いざとなると、まったくの無能、怠慢。知らんぷりで、逃げてばかり。
民族問題を、朝鮮人がどうのこうのと言っても、誰もが冷笑するはずですね。
『脱北者:ラオスで少年少女逮捕、韓国大使館面会せず
脱北した少年少女3人がラオス当局に逮捕され、北朝鮮に強制送還される危機に陥った。
しかし現地の韓国大使館は彼らからの支援要請を無視し、これまで一度も面会を行っていないことが明らかになった。
日本の脱北者支援団体の「北朝鮮難民救援基金」の加藤博事務局長は脱北少年少女3人の身分を公開して支援を訴えた。
加藤氏によると現在ラオスの首都ビエンチャン郊外の拘置所に拘束されているのは14歳のチェ・ヒャン(女)、12歳のチェ・ヒョク(男)兄弟と17歳のチェ・ヒャンミ(女)さんら3人。
彼らは昨年11月に中国からタイに向かうためにメコン河を渡りラオス国境警備隊に逮捕、3ヶ月の刑を宣告され拘置所に収監された。
ヒャンさんとヒョク君は咸鏡道会寧出身で1999年に母親が餓死すると親戚の家を転々とし、他の孤児たちと豆満江を渡った。
その後中国で活動する宣教師たちの支援で韓国に向かうためにタイ行きを決意したという。
ヒャンミさんは飢餓に苦しみ母親と2001年に脱北したが母は誘拐されて売り飛ばされ、弟とも生き別れになった。
加藤氏は「北朝鮮大使館の職員が来て子供たちに激しい侮辱と脅迫を行った。彼らは北に送られることを恐れ精神的にパニック状態だ」と伝えた。
加藤氏は「彼らが逮捕されてから米国や日本政府、国民難民高等弁務官室、各国の人権団体に支援を訴えている。現在の状況が続けば強制送還されるのは明らかだ」と語った。
現地の韓国人たちは彼らが逮捕された当時とその3ヵ月後の2回韓国大使館に支援を要請したという。
しかし加藤氏によると
韓国大使館は「わかった」と返事をしただけで4ヶ月が過ぎても一度も面会に訪れなかったという。』
http://www.chosunonline.com/article/20070413000015
自己恥辱感がする。我が政府は領事館に身近保護を要請した北脱出者たちさえ保護することができない。大韓民国憲法によれば北脱出者たち、いや北朝鮮住民全体が大韓民国国民なのに。』
同族だ民族だ、その上、海外にまで、いつまで経っても支援支援と泣きついているだけが能の朝鮮人。
それでいて、脱北者も定住者7000人程度と、形だけしか助けない韓国。
昨年も散々、脱北者、国軍捕虜を見殺しにしていると、あれだけ騒がれ、マスコミまで『自己恥辱感』(大笑)に襲われたはずなのに、
『脱北した少年少女3人がラオス当局に逮捕され、北朝鮮に強制送還される。
しかし、現地の韓国大使館は彼らからの支援要請を無視し、これまで一度も面会を行っていないことが明らかになった』
しかも、この告発をしたのは、日本人(苦笑)。
民族だ同胞だと、これまた、口先は忙しいのに、いざとなると、まったくの無能、怠慢。知らんぷりで、逃げてばかり。
民族問題を、朝鮮人がどうのこうのと言っても、誰もが冷笑するはずですね。
『脱北者:ラオスで少年少女逮捕、韓国大使館面会せず
脱北した少年少女3人がラオス当局に逮捕され、北朝鮮に強制送還される危機に陥った。
しかし現地の韓国大使館は彼らからの支援要請を無視し、これまで一度も面会を行っていないことが明らかになった。
日本の脱北者支援団体の「北朝鮮難民救援基金」の加藤博事務局長は脱北少年少女3人の身分を公開して支援を訴えた。
加藤氏によると現在ラオスの首都ビエンチャン郊外の拘置所に拘束されているのは14歳のチェ・ヒャン(女)、12歳のチェ・ヒョク(男)兄弟と17歳のチェ・ヒャンミ(女)さんら3人。
彼らは昨年11月に中国からタイに向かうためにメコン河を渡りラオス国境警備隊に逮捕、3ヶ月の刑を宣告され拘置所に収監された。
ヒャンさんとヒョク君は咸鏡道会寧出身で1999年に母親が餓死すると親戚の家を転々とし、他の孤児たちと豆満江を渡った。
その後中国で活動する宣教師たちの支援で韓国に向かうためにタイ行きを決意したという。
ヒャンミさんは飢餓に苦しみ母親と2001年に脱北したが母は誘拐されて売り飛ばされ、弟とも生き別れになった。
加藤氏は「北朝鮮大使館の職員が来て子供たちに激しい侮辱と脅迫を行った。彼らは北に送られることを恐れ精神的にパニック状態だ」と伝えた。
加藤氏は「彼らが逮捕されてから米国や日本政府、国民難民高等弁務官室、各国の人権団体に支援を訴えている。現在の状況が続けば強制送還されるのは明らかだ」と語った。
現地の韓国人たちは彼らが逮捕された当時とその3ヵ月後の2回韓国大使館に支援を要請したという。
しかし加藤氏によると
韓国大使館は「わかった」と返事をしただけで4ヶ月が過ぎても一度も面会に訪れなかったという。』
http://www.chosunonline.com/article/20070413000015
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.