『大統領特使』金大中、連邦制へ着々と準備
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/04/06 13:59 投稿番号: [15868 / 73791]
高麗連邦共和国として国連に加盟、現在の北朝鮮と韓国政府は連邦政府の下で地方自治政府となる・・・・国内では、まず、初めに経済合作に入る・・・
金日成が73年に言い出した高麗連邦共和国。その後、浸透工作を執拗に継続し、金大中、盧武鉉政権を生むまでに成功。
2000年に、金大中が平壌を訪問して、実質的に連邦制化に合意して、金日成のもくろみは、ほぼ達成。
そして、金大中が再び、訪朝する事が決まり、
『【ソウル23日聯合】統一部の李在禎長官は23日、金大中前大統領の訪朝について、北朝鮮側と話し合いを行ったと明らかにした。
金前大統領の訪朝については、北朝鮮側がすでに招請の意向を示している。
また、個人としての訪朝ではなく、大統領特使としての訪朝となる可能性も示唆した。』
いよいよ、その『大統領特使』金大中が動き始めました。入念に計算されたとしか思えない巧妙な発言。
『金大中前大統領は6日、韓国、北朝鮮、米国、中国の4カ国による首脳会談で朝鮮半島の終戦宣言と平和協定のプロセスを進めることも予想できると述べた。
北朝鮮が「朝鮮半島の非核化は金日成主席の遺訓」と重ねて強調していることを挙げた。遺訓であることを強調。
朝鮮半島平和と交流協力が実現されれば民族統一に向けた過程が促進されると強調した』
ロシア共産党が発足時から、平和や反戦を合い言葉にしつつ、あらゆる工作を続けた手口とまったく変わらない、左翼的な手口、言動ですね。
平和、統一、非核化・・・そんな事を言いつつ、本当の狙いは、
金日成以来の『北朝鮮による朝鮮半島占領』であり、『北朝鮮による韓国の吸収・合併』です。
金正日、金大中、盧武鉉の三者によって、着々と進められていて、これで、予定通り、8月15日に開城工業団地で、金正日と盧武鉉の会談が持たれれば、政治的には、韓国は事実上消滅しますね。
『韓朝米中首脳会談で朝鮮半島平和協定も、金前大統領
【全州6日聯合】金大中前大統領は6日、北朝鮮核問題と朝鮮半島周辺情勢の見通しに関連し「北東アジア安保協力に向けた閣僚級会談が開かれるべき」との考えを示し、韓国、北朝鮮、米国、中国の4カ国による首脳会談で朝鮮半島の終戦宣言と平和協定のプロセスを進めることも予想できると述べた。
全北大学で「朝鮮半島平和と統一の見通し」をテーマに特別講演を行ったもの。自身が2000年6月に実現した南北首脳会談に続き、
2007年が第2の雪解けの年となることを期待すると述べ、
今年こそ朝鮮半島の長い間の宿題を解決するときだと主張した。
今年中に南北首脳会談が開かれ、朝鮮半島平和に向けた諸般の措置と積極的な南北交流協力の推進が加速化されるとの予想を示し、
「朝鮮半島に和解のムードが一気に作られるだろう」と述べた。
北朝鮮が核の完全廃棄に応じると信じている理由の1つとしては、最近北朝鮮が「朝鮮半島の非核化は金日成主席の遺訓」と重ねて強調していることを挙げた。遺訓であることを強調し、核放棄時に提起されるであろう住民や軍部の反発を防ごうとしているとの説明だ。
また金前大統領は
「南北統一はわれわれの絶対的な当為性」だと述べ、
6カ国協議が順調に遂行されれば南北は統一に向け協力し、朝鮮半島平和と交流協力が実現されれば民族統一に向けた過程が促進されると強調した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200704060013008 8&FirstCd=01
金日成が73年に言い出した高麗連邦共和国。その後、浸透工作を執拗に継続し、金大中、盧武鉉政権を生むまでに成功。
2000年に、金大中が平壌を訪問して、実質的に連邦制化に合意して、金日成のもくろみは、ほぼ達成。
そして、金大中が再び、訪朝する事が決まり、
『【ソウル23日聯合】統一部の李在禎長官は23日、金大中前大統領の訪朝について、北朝鮮側と話し合いを行ったと明らかにした。
金前大統領の訪朝については、北朝鮮側がすでに招請の意向を示している。
また、個人としての訪朝ではなく、大統領特使としての訪朝となる可能性も示唆した。』
いよいよ、その『大統領特使』金大中が動き始めました。入念に計算されたとしか思えない巧妙な発言。
『金大中前大統領は6日、韓国、北朝鮮、米国、中国の4カ国による首脳会談で朝鮮半島の終戦宣言と平和協定のプロセスを進めることも予想できると述べた。
北朝鮮が「朝鮮半島の非核化は金日成主席の遺訓」と重ねて強調していることを挙げた。遺訓であることを強調。
朝鮮半島平和と交流協力が実現されれば民族統一に向けた過程が促進されると強調した』
ロシア共産党が発足時から、平和や反戦を合い言葉にしつつ、あらゆる工作を続けた手口とまったく変わらない、左翼的な手口、言動ですね。
平和、統一、非核化・・・そんな事を言いつつ、本当の狙いは、
金日成以来の『北朝鮮による朝鮮半島占領』であり、『北朝鮮による韓国の吸収・合併』です。
金正日、金大中、盧武鉉の三者によって、着々と進められていて、これで、予定通り、8月15日に開城工業団地で、金正日と盧武鉉の会談が持たれれば、政治的には、韓国は事実上消滅しますね。
『韓朝米中首脳会談で朝鮮半島平和協定も、金前大統領
【全州6日聯合】金大中前大統領は6日、北朝鮮核問題と朝鮮半島周辺情勢の見通しに関連し「北東アジア安保協力に向けた閣僚級会談が開かれるべき」との考えを示し、韓国、北朝鮮、米国、中国の4カ国による首脳会談で朝鮮半島の終戦宣言と平和協定のプロセスを進めることも予想できると述べた。
全北大学で「朝鮮半島平和と統一の見通し」をテーマに特別講演を行ったもの。自身が2000年6月に実現した南北首脳会談に続き、
2007年が第2の雪解けの年となることを期待すると述べ、
今年こそ朝鮮半島の長い間の宿題を解決するときだと主張した。
今年中に南北首脳会談が開かれ、朝鮮半島平和に向けた諸般の措置と積極的な南北交流協力の推進が加速化されるとの予想を示し、
「朝鮮半島に和解のムードが一気に作られるだろう」と述べた。
北朝鮮が核の完全廃棄に応じると信じている理由の1つとしては、最近北朝鮮が「朝鮮半島の非核化は金日成主席の遺訓」と重ねて強調していることを挙げた。遺訓であることを強調し、核放棄時に提起されるであろう住民や軍部の反発を防ごうとしているとの説明だ。
また金前大統領は
「南北統一はわれわれの絶対的な当為性」だと述べ、
6カ国協議が順調に遂行されれば南北は統一に向け協力し、朝鮮半島平和と交流協力が実現されれば民族統一に向けた過程が促進されると強調した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200704060013008 8&FirstCd=01
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.