日本の対韓投資、6割減でたったの55億円
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/04/06 09:28 投稿番号: [15863 / 73791]
>>外国人投資16億万ドル、27%の急減、日本(1億3900万ドル)と欧州(8億4300万ドル)からの投資はそれぞれ58.6%と24.2%の大幅減を示した。<
凄いですね、しかも、外資の引き上げは、パチンコ屋やサラ金の閉店、廃業並みでラッシュ状態ですからね・・・・
一ヶ月当たりの対韓投資で、日本はたったの55億円、米国でも80億円、欧州が330億円・・・・・全部足しても、500億円弱・・・
日米で投資資金が、少なく見ても40兆円以上!うなりを上げているのに、この体たらく。1億ドル以上の投資はなし、金融・サービス業すら、2割減。
それでも『質的には良好だと産業資源部は評価』(大笑)
全体的に製造業がさえず、前年比半減。サービス業と言えば、恐らく金融業等が中心なのでしょうが、要するに金を海外に持ち出す投資ばかり増えている事になります。
全体で見ても、日本からの投資は、前年に比べ、6割減! 米国が変わらず、欧州は24%減。
ほんの数ヶ月前のフィリピン投資に比べても、6〜7分の1・・・・・
アジア全体が世界からの投資で活況を呈し、日本、台湾、シンガポール、中国等がおしなべて前年比10〜20%増の設備投資に沸いている最中に、もう、存在しないも同然。
日米の投資は、北朝鮮への中国・ロシアの開発投資と比べても、良い勝負かも知れません。
日本の対韓投資等、国内の地方の県の企業投資規模に比べても、かなり見劣りするほどの少なさ。
日米の投資金額の少なさから見ると、銀行や在日サラ金向け等のキャッシュ補充の投資くらいなんでしょうか?
『Q1の外国人投資16億ドル、27%の急減
【ソウル5日聯合】産業資源部が5日に明らかにしたところによると、第1四半期の外国人による
直接投資は15億9900万ドルで、前年同期の22億900万ドルに比べ27.6%急減した。
業種別の減少率は製造業が5億8200万ドルで42.1%と、17.3%のサービス業(9億9200万ドル)を大きく上回った。
産業資源部関係者は、昨年は現代オイルバンクと現代エレベーター、SC第一銀行などの大型投資があったのに対し、
今年第1四半期は1億ドル以上の大型投資がまったくなかったためと説明した。
投資携帯別では、
買収・合併(M&A)が4億9900万ドルで30.6%減、
新規事業を起こしたり既存の事業投資額を増やす「グリーンフィールド」が11億ドルで、26.1%減だった。
地域別では、
米国からの投資が1億9800万ドルで1.7%増えたのに対し、
日本(1億3900万ドル)と
欧州(8億4300万ドル)からの投資はそれぞれ58.6%と24.2%の大幅減を示した。
ただ、先端技術やビジネスサービス分野での投資は好調に続いていることから、質的には良好だと産業資源部は評価している。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?NEws_id=200704050017008 8
凄いですね、しかも、外資の引き上げは、パチンコ屋やサラ金の閉店、廃業並みでラッシュ状態ですからね・・・・
一ヶ月当たりの対韓投資で、日本はたったの55億円、米国でも80億円、欧州が330億円・・・・・全部足しても、500億円弱・・・
日米で投資資金が、少なく見ても40兆円以上!うなりを上げているのに、この体たらく。1億ドル以上の投資はなし、金融・サービス業すら、2割減。
それでも『質的には良好だと産業資源部は評価』(大笑)
全体的に製造業がさえず、前年比半減。サービス業と言えば、恐らく金融業等が中心なのでしょうが、要するに金を海外に持ち出す投資ばかり増えている事になります。
全体で見ても、日本からの投資は、前年に比べ、6割減! 米国が変わらず、欧州は24%減。
ほんの数ヶ月前のフィリピン投資に比べても、6〜7分の1・・・・・
アジア全体が世界からの投資で活況を呈し、日本、台湾、シンガポール、中国等がおしなべて前年比10〜20%増の設備投資に沸いている最中に、もう、存在しないも同然。
日米の投資は、北朝鮮への中国・ロシアの開発投資と比べても、良い勝負かも知れません。
日本の対韓投資等、国内の地方の県の企業投資規模に比べても、かなり見劣りするほどの少なさ。
日米の投資金額の少なさから見ると、銀行や在日サラ金向け等のキャッシュ補充の投資くらいなんでしょうか?
『Q1の外国人投資16億ドル、27%の急減
【ソウル5日聯合】産業資源部が5日に明らかにしたところによると、第1四半期の外国人による
直接投資は15億9900万ドルで、前年同期の22億900万ドルに比べ27.6%急減した。
業種別の減少率は製造業が5億8200万ドルで42.1%と、17.3%のサービス業(9億9200万ドル)を大きく上回った。
産業資源部関係者は、昨年は現代オイルバンクと現代エレベーター、SC第一銀行などの大型投資があったのに対し、
今年第1四半期は1億ドル以上の大型投資がまったくなかったためと説明した。
投資携帯別では、
買収・合併(M&A)が4億9900万ドルで30.6%減、
新規事業を起こしたり既存の事業投資額を増やす「グリーンフィールド」が11億ドルで、26.1%減だった。
地域別では、
米国からの投資が1億9800万ドルで1.7%増えたのに対し、
日本(1億3900万ドル)と
欧州(8億4300万ドル)からの投資はそれぞれ58.6%と24.2%の大幅減を示した。
ただ、先端技術やビジネスサービス分野での投資は好調に続いていることから、質的には良好だと産業資源部は評価している。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?NEws_id=200704050017008 8
これは メッセージ 15861 (zak_k_OO02 さん)への返信です.