日本の高性能偵察衛星に韓国ビビル
投稿者: obakenoqtaroudesu 投稿日時: 2007/04/03 18:06 投稿番号: [15759 / 73791]
北の不穏な行動にすべて便乗し防衛計画を装い戦闘態勢整える。
日本の本音はうざい韓国、中国を警戒するのが狙いだ。
日本の偵察衛星は北朝鮮のミサイル発射がそのきっかけとなった。
北朝鮮が1998年に長距離弾道ミサイルのテポドン1号を太平洋に発射すると、
日本は北朝鮮のミサイル脅威論を名分として「韓半島監視」を主な任務と
する偵察衛星打ち上げ計画の実行に入った。その後8年半にわたり
偵察衛星システムを整備するのに総額5050億円が投入された。
日本は2009年には現在の1メートルの大きさを識別できる
性能から60センチにまで解像度を上げ、監視対象を様々な角度から
観測可能な、制御能力を大幅に向上させた新型の偵察衛星も
打ち上げる計画だ。
http://www.chosunonline.com/app/ArticleView.do?id=20070224000012
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