ロシア検察庁韓国人工作員を逮捕?
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2007/04/01 20:37 投稿番号: [15727 / 73791]
CNNjと言うのは、テレビなんですね。World Sportsというのは番組。是非、見てみたいものです。ネタ元がしっかり確認できれば各方面に知らせて行きたいニュースです。
これが本当なら、すごいニュースですね。
六カ国協議など興味ない人でも、フィギュアで浅田真央と言えば関心を持たない訳ありませんですからね。韓国がいかに非常識な国なのかを認識する良いきっかけになるでしょう。友好関係を築こうなどという人間がいかに無知もしくは欺瞞に満ちているかということもわかるでしょう。
ロシア検察庁が記者会見を開いたのなら、活字で書かれたものもあるでしょうから、是非、それを見たいものです。
このニュースは、日本のマスコミ、韓国のマスコミがどれだけ韓国側の影響を受けているかということの二つと無いリトマス試験紙になります。
浅田真央、安藤美姫と言えば、今、日本人に一番人気のあるスポーツ選手ですし、メダルのかかった国際試合でこんなことをするなんてことを報じなければ、日本の言論の自由の根底が疑われるようなニュースですからね。
エイプリルフールなんてオチは無いことを願います。
>■韓国工作員を逮捕〜週刊アカシックレコード070331■
ロシア検察庁は、06年12月にロシアで開かれたフィギュアスケートグランプリファイナルで浅田真央ら日本人選手に、体調を狂わせる目的で不正に薬物を飲ませた「傷害罪」の容疑で、韓国人工作員を逮捕したと発表した。07年3月30日に記者会見を開いた同検察庁のボリス・ラブソフ報道官によると、逮捕されたのは韓国籍の男性、ソン・ウォンホ(宋元浩)容疑者(61歳)。当初、駐露韓国大使館では、同容疑者を大使館付きの外交官であると主張し、外交官特権を盾に身柄の釈放を要求した。が、同検察庁は「外交官の身分を示す書類に不備がある」ことを理由に外交官特権を認めず、逮捕に踏み切った。現在、同容疑者はサンクトペテルブルグ市検察庁に拘留されているが、容疑を否認し、事件の詳細については黙秘しているという(前掲CNNj『World Sports』)。
●謎の体調不良●
06年12月のフィギュアGPFはそのシーズン(06年秋からのグランプリシリーズ6大会)の世界の成績上位各6組つずしか出場できない、世界最高レベルの大会だが、当時日本勢は絶好調で、男子シングルに2人、女子シングルに3人もの選手を出場させていた。このうち、男子は高橋大輔が、女子は安藤美姫、浅田真央が、現地時間12月15日に行われたショートプログラム(SP)の演技を終えた時点でそれぞれ2位、2位、1位の好成績を上げて優勝を狙える位置に着けていたので、3人とも翌16日のフリーの演技が注目されていた。とくに日本では「男も女も金メダル」という期待が高まっていた。が、現地時間16日、フリー当日の午後になって突如、この3人は体調を崩した。3人とも高熱、寒気、腹痛など風邪のような深刻な症状に見舞われ、3人の演技は精彩欠いたものとなり、結局、男子は高橋が2位、女子も真央が2位、安藤が5位になり、日本勢の優勝はなかった。代わって女子で優勝をさらったのは、SPで3位に留まっていた韓国のキム・ヨナ(金妍児)だった(小誌06年12月19日「韓国スポーツ汚染〜『国辱』直後のフィギュアGPファイナル」 < http://www.akashic-record.com/y2006/krsp.html > )。
サンクトペテルブルグ市検察庁は「GPF直後から疑問を抱いて内偵捜査を始め、日本にも捜査員を派遣して、フィギュア関係者から事情聴取した」(ラブゾフ報道官)。「捜査上の秘密があるので、使用された薬物の名前など詳しいことは言えないが、高橋、安藤、浅田(真央)の3選手に、一時的な体調不良を起こす薬物が投与されたのは間違いない。同じホテルに宿泊していた韓国選手に被害が出なかったことから、薬物はホテル全体の給水設備に投入されたのではなく、選手個々人の昼食を狙ってひそかに混入されたと断定できる」(同報道官)と、会見では検察当局が公判維持に自信を持っていることを伺わせた(前掲CNNj『World Sports』)。<
これが本当なら、すごいニュースですね。
六カ国協議など興味ない人でも、フィギュアで浅田真央と言えば関心を持たない訳ありませんですからね。韓国がいかに非常識な国なのかを認識する良いきっかけになるでしょう。友好関係を築こうなどという人間がいかに無知もしくは欺瞞に満ちているかということもわかるでしょう。
ロシア検察庁が記者会見を開いたのなら、活字で書かれたものもあるでしょうから、是非、それを見たいものです。
このニュースは、日本のマスコミ、韓国のマスコミがどれだけ韓国側の影響を受けているかということの二つと無いリトマス試験紙になります。
浅田真央、安藤美姫と言えば、今、日本人に一番人気のあるスポーツ選手ですし、メダルのかかった国際試合でこんなことをするなんてことを報じなければ、日本の言論の自由の根底が疑われるようなニュースですからね。
エイプリルフールなんてオチは無いことを願います。
>■韓国工作員を逮捕〜週刊アカシックレコード070331■
ロシア検察庁は、06年12月にロシアで開かれたフィギュアスケートグランプリファイナルで浅田真央ら日本人選手に、体調を狂わせる目的で不正に薬物を飲ませた「傷害罪」の容疑で、韓国人工作員を逮捕したと発表した。07年3月30日に記者会見を開いた同検察庁のボリス・ラブソフ報道官によると、逮捕されたのは韓国籍の男性、ソン・ウォンホ(宋元浩)容疑者(61歳)。当初、駐露韓国大使館では、同容疑者を大使館付きの外交官であると主張し、外交官特権を盾に身柄の釈放を要求した。が、同検察庁は「外交官の身分を示す書類に不備がある」ことを理由に外交官特権を認めず、逮捕に踏み切った。現在、同容疑者はサンクトペテルブルグ市検察庁に拘留されているが、容疑を否認し、事件の詳細については黙秘しているという(前掲CNNj『World Sports』)。
●謎の体調不良●
06年12月のフィギュアGPFはそのシーズン(06年秋からのグランプリシリーズ6大会)の世界の成績上位各6組つずしか出場できない、世界最高レベルの大会だが、当時日本勢は絶好調で、男子シングルに2人、女子シングルに3人もの選手を出場させていた。このうち、男子は高橋大輔が、女子は安藤美姫、浅田真央が、現地時間12月15日に行われたショートプログラム(SP)の演技を終えた時点でそれぞれ2位、2位、1位の好成績を上げて優勝を狙える位置に着けていたので、3人とも翌16日のフリーの演技が注目されていた。とくに日本では「男も女も金メダル」という期待が高まっていた。が、現地時間16日、フリー当日の午後になって突如、この3人は体調を崩した。3人とも高熱、寒気、腹痛など風邪のような深刻な症状に見舞われ、3人の演技は精彩欠いたものとなり、結局、男子は高橋が2位、女子も真央が2位、安藤が5位になり、日本勢の優勝はなかった。代わって女子で優勝をさらったのは、SPで3位に留まっていた韓国のキム・ヨナ(金妍児)だった(小誌06年12月19日「韓国スポーツ汚染〜『国辱』直後のフィギュアGPファイナル」 < http://www.akashic-record.com/y2006/krsp.html > )。
サンクトペテルブルグ市検察庁は「GPF直後から疑問を抱いて内偵捜査を始め、日本にも捜査員を派遣して、フィギュア関係者から事情聴取した」(ラブゾフ報道官)。「捜査上の秘密があるので、使用された薬物の名前など詳しいことは言えないが、高橋、安藤、浅田(真央)の3選手に、一時的な体調不良を起こす薬物が投与されたのは間違いない。同じホテルに宿泊していた韓国選手に被害が出なかったことから、薬物はホテル全体の給水設備に投入されたのではなく、選手個々人の昼食を狙ってひそかに混入されたと断定できる」(同報道官)と、会見では検察当局が公判維持に自信を持っていることを伺わせた(前掲CNNj『World Sports』)。<
これは メッセージ 15725 (kogoto105 さん)への返信です.