悪銭身に付かず 無能無策な北朝鮮と韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/30 09:51 投稿番号: [15677 / 73791]
日本が成立させた制裁案がある限り、また、北朝鮮がデタラメな名義で乱雑に作り、管理もロクにしてこなかった50余もある口座すべての名義人の証明、署名がない限り、このお金は永久に手に入らないでしょうね。
米国も北朝鮮を日干しにする意志は変わらず、朝光貿易等、おぞましい朝鮮人がゾロゾロ付いて来てしまう口座など、中国、ロシアも受けるはずがなく、韓国は伝統で、こういう大事な時はだんまり、引き籠もり状態ですから、何も動くはずもありません。
これも歴史に残りますね。ここぞという時に、いつも人任せ、人に頼り切りで無能、無為無策な南北朝鮮人。
結局、金正男の署名で引き下ろせる分だけ、現金で持ち帰る事になりそうですね(笑)
『北資金返還協議の難航示唆=米国務省
【ワシントン29日時事】マコーマック米国務省報道官は29日の記者会見で、マカオの金融機関バンコ・デルタ・アジア(BDA)で凍結されていた北朝鮮資金2500万ドル(約29億円)の返還問題に関し、「解決できると確信している」としながらも、
「(決着に向けた)具体的な時間表(タイムテーブル)を設けることはしない」と述べ、中国当局や銀行との協議が予想以上に難航していることを示唆した。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070330-00000020-jij-int
『金正男氏の海外出没なぜ? 「秘密口座」との関連指摘も
北朝鮮の金正日総書記の長男、金正男氏とみられる男性が中国の特別行政区、マカオにまたもや現れた。
「金正男」氏は、この1月末にもマカオで、2月中旬には北京で目撃されたばかり。
閉鎖国家からこうも頻繁に海外渡航できるのはやはり最高指導者の息子ゆえなのか。マカオへの出現については、現地銀行、バンコ・デルタ・アジア(BDA)の北朝鮮秘密口座とかかわりがあるとの見方もある。
金正男氏については、母方のおばの成恵琅さんが著書で、幼少時には金正日総書記から溺愛されて何不自由なく過ごす一方、いとこ以外には友人がいなかったことを記している。
また、少青年期に父親の心が異母弟に移る中で遊びにのめり込むおいに、成さんは哀れみさえみせている。
母(成恵琳、モスクワで死去)との別離も、同氏の性格に微妙な影響を及ぼしたようだ。
気になるのは、前回のマカオへの登場時期が米朝金融協議と重なり、今回のマカオへの出現もBDAで凍結中の資金が北朝鮮に返還されるとの米側発表とタイミングが合っている点だ。
奇妙な符合もあって、金正男氏がBDAの口座を管理しているとの説や兵器輸出に関与しているとの分析から、凍結解除を待って生活に必要な現金を下ろそうとしていただけではないかとの単純な見方まである。
真相を知るはずの「金正男」氏は再び、マカオの闇の中に消えて行った。次に目撃情報が流れるのは、どこの“外地”でだろうか。』
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070330/kra070330000.htm
米国も北朝鮮を日干しにする意志は変わらず、朝光貿易等、おぞましい朝鮮人がゾロゾロ付いて来てしまう口座など、中国、ロシアも受けるはずがなく、韓国は伝統で、こういう大事な時はだんまり、引き籠もり状態ですから、何も動くはずもありません。
これも歴史に残りますね。ここぞという時に、いつも人任せ、人に頼り切りで無能、無為無策な南北朝鮮人。
結局、金正男の署名で引き下ろせる分だけ、現金で持ち帰る事になりそうですね(笑)
『北資金返還協議の難航示唆=米国務省
【ワシントン29日時事】マコーマック米国務省報道官は29日の記者会見で、マカオの金融機関バンコ・デルタ・アジア(BDA)で凍結されていた北朝鮮資金2500万ドル(約29億円)の返還問題に関し、「解決できると確信している」としながらも、
「(決着に向けた)具体的な時間表(タイムテーブル)を設けることはしない」と述べ、中国当局や銀行との協議が予想以上に難航していることを示唆した。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070330-00000020-jij-int
『金正男氏の海外出没なぜ? 「秘密口座」との関連指摘も
北朝鮮の金正日総書記の長男、金正男氏とみられる男性が中国の特別行政区、マカオにまたもや現れた。
「金正男」氏は、この1月末にもマカオで、2月中旬には北京で目撃されたばかり。
閉鎖国家からこうも頻繁に海外渡航できるのはやはり最高指導者の息子ゆえなのか。マカオへの出現については、現地銀行、バンコ・デルタ・アジア(BDA)の北朝鮮秘密口座とかかわりがあるとの見方もある。
金正男氏については、母方のおばの成恵琅さんが著書で、幼少時には金正日総書記から溺愛されて何不自由なく過ごす一方、いとこ以外には友人がいなかったことを記している。
また、少青年期に父親の心が異母弟に移る中で遊びにのめり込むおいに、成さんは哀れみさえみせている。
母(成恵琳、モスクワで死去)との別離も、同氏の性格に微妙な影響を及ぼしたようだ。
気になるのは、前回のマカオへの登場時期が米朝金融協議と重なり、今回のマカオへの出現もBDAで凍結中の資金が北朝鮮に返還されるとの米側発表とタイミングが合っている点だ。
奇妙な符合もあって、金正男氏がBDAの口座を管理しているとの説や兵器輸出に関与しているとの分析から、凍結解除を待って生活に必要な現金を下ろそうとしていただけではないかとの単純な見方まである。
真相を知るはずの「金正男」氏は再び、マカオの闇の中に消えて行った。次に目撃情報が流れるのは、どこの“外地”でだろうか。』
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070330/kra070330000.htm
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.