ベトナム人女性等との婚姻が半数に迫る韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/29 09:32 投稿番号: [15654 / 73791]
家庭内暴力、酒の問題等も比較調査すれば、世界トップ級なのでしょうが、離婚率も55%を超えて、地域によっては、ほぼ離婚率100%という家庭崩壊社会、韓国。
さらに、貧窮状態の農村地帯では、ベトナム人女性との婚姻が急速に拡大して、ほぼ半数に近づいてきました。都市部でも、ここ数年急速に増えていますから、2〜3年で、農村部ではほぼすべて、都市部でも半数を超すでしょうね。
こうなると、恐らく、言葉も単一で維持する事は困難で、10年以内にベトナム語が第二国語として氾濫する事になります。
しかも、韓国人と結婚したベトナム人女性らは、8割が、『韓国人とは二度と結婚したくない』と嘆くほどの不幸さ。
それほど、韓国人を嫌悪する女性達から、混血児が生まれ、さらに、韓国、朝鮮特有の異様な差別社会で、さらにひどい目を見るのですから、凄まじい憎悪、対立社会になるでしょう。
ベトナム人は誇り高く、民族問題もすべて自力で解決してきた歴史を持ち、朝鮮民族とは、まったく逆、対称的なところがあります。
そういった系譜を持つ母子が、歪みきった朝鮮人社会と対立して、戦う事になるんでしょうね・・・・
しかも、最近は、10代のベトナム人女性を連れてきているんですね。なんだか、ぞっとします。
『農村男性の4割が国際結婚=06年婚姻統計
統計庁は27日、昨年結婚した農漁村の男性100人中、41人が国際結婚したと発表した。
統計庁は全国の邑・面事務所や市・区庁に提出された婚姻届けを集計した「2006年婚姻統計」で、「昨年結婚した農林・漁業に従事する男性8569人のうち41%(3525人)が外国人女性と結婚した」と明らかにした。これは05年の35.9%よりも5.1%高い数値だ。
内訳では、ベトナム人女性との結婚が05年より55%(1535件→2394件)増加し、全体の3分の2以上を占めた。
また都市も含めた全国単位では、韓国人男性とベトナム人女性の結婚件数は1万131件で05年より74%増加した。
とりわけ10代のベトナム人女性との結婚が増加し、10代後半の女性の結婚が、1990年に統計が始まって以来最高の7800件を記録した、と統計庁の朴京愛(パク・キョンエ)人口動向課長が発表した』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/28/20070328000040.html
『外国人妻10人中8人「韓国人とは2度と結婚したくない」
農村は4件中1件が国際結婚をしており、このような文化は都心全体にまで拡散している状況にある。
しかし問題は国際結婚をした夫婦間に暴力問題が絶えないことだ。
10月、「城南(ソンナム)女性の電話」が韓国人男性と結婚した外国人女性を対象にアンケート調査を実施した結果、32%が夫から暴力を受けた経験があると答えたことが分かった。
「城南女性の電話」の関係者は、「外国人女性を妻にしたと考えているのではなく、自分が代価を払って連れて来たのだから、自分の好きにしていいという間違った考え方が暴力につながっている」と説明した。
また、夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実と関連しては、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても国籍を取得できないと説明した。
韓国イメージコミュニケーション研究院が先月21日から今月7日まで韓国人男性と結婚した外国人女性100人を対象にアンケート調査を行った結果、
妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/23/20051123000042.html
「昨年100組結婚、55組は離婚」
昨年、韓国の結婚比離婚率が半分を超えたことが分かった。特に、一部地域の場合、100%に肉薄していると調査された。
国会保健福祉委員会所属のヨルリン・ウリ党のチャン・ヒャンスク議員が10日発表した「低出産社会実態点検資料」によれば、昨年の結婚件数は計30万4932件、離婚件数は計16万7096件と、結婚比離婚率が54.8%に及んだ。
仁川(インチョン)・西区の場合、95.7%、仁川・甕津(オンジン)郡92.5%、江原(カンウォン)道・束草(ソクチョ)市87.7%と、その比率が高かった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/10/20041010000020.html
さらに、貧窮状態の農村地帯では、ベトナム人女性との婚姻が急速に拡大して、ほぼ半数に近づいてきました。都市部でも、ここ数年急速に増えていますから、2〜3年で、農村部ではほぼすべて、都市部でも半数を超すでしょうね。
こうなると、恐らく、言葉も単一で維持する事は困難で、10年以内にベトナム語が第二国語として氾濫する事になります。
しかも、韓国人と結婚したベトナム人女性らは、8割が、『韓国人とは二度と結婚したくない』と嘆くほどの不幸さ。
それほど、韓国人を嫌悪する女性達から、混血児が生まれ、さらに、韓国、朝鮮特有の異様な差別社会で、さらにひどい目を見るのですから、凄まじい憎悪、対立社会になるでしょう。
ベトナム人は誇り高く、民族問題もすべて自力で解決してきた歴史を持ち、朝鮮民族とは、まったく逆、対称的なところがあります。
そういった系譜を持つ母子が、歪みきった朝鮮人社会と対立して、戦う事になるんでしょうね・・・・
しかも、最近は、10代のベトナム人女性を連れてきているんですね。なんだか、ぞっとします。
『農村男性の4割が国際結婚=06年婚姻統計
統計庁は27日、昨年結婚した農漁村の男性100人中、41人が国際結婚したと発表した。
統計庁は全国の邑・面事務所や市・区庁に提出された婚姻届けを集計した「2006年婚姻統計」で、「昨年結婚した農林・漁業に従事する男性8569人のうち41%(3525人)が外国人女性と結婚した」と明らかにした。これは05年の35.9%よりも5.1%高い数値だ。
内訳では、ベトナム人女性との結婚が05年より55%(1535件→2394件)増加し、全体の3分の2以上を占めた。
また都市も含めた全国単位では、韓国人男性とベトナム人女性の結婚件数は1万131件で05年より74%増加した。
とりわけ10代のベトナム人女性との結婚が増加し、10代後半の女性の結婚が、1990年に統計が始まって以来最高の7800件を記録した、と統計庁の朴京愛(パク・キョンエ)人口動向課長が発表した』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/28/20070328000040.html
『外国人妻10人中8人「韓国人とは2度と結婚したくない」
農村は4件中1件が国際結婚をしており、このような文化は都心全体にまで拡散している状況にある。
しかし問題は国際結婚をした夫婦間に暴力問題が絶えないことだ。
10月、「城南(ソンナム)女性の電話」が韓国人男性と結婚した外国人女性を対象にアンケート調査を実施した結果、32%が夫から暴力を受けた経験があると答えたことが分かった。
「城南女性の電話」の関係者は、「外国人女性を妻にしたと考えているのではなく、自分が代価を払って連れて来たのだから、自分の好きにしていいという間違った考え方が暴力につながっている」と説明した。
また、夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実と関連しては、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても国籍を取得できないと説明した。
韓国イメージコミュニケーション研究院が先月21日から今月7日まで韓国人男性と結婚した外国人女性100人を対象にアンケート調査を行った結果、
妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/23/20051123000042.html
「昨年100組結婚、55組は離婚」
昨年、韓国の結婚比離婚率が半分を超えたことが分かった。特に、一部地域の場合、100%に肉薄していると調査された。
国会保健福祉委員会所属のヨルリン・ウリ党のチャン・ヒャンスク議員が10日発表した「低出産社会実態点検資料」によれば、昨年の結婚件数は計30万4932件、離婚件数は計16万7096件と、結婚比離婚率が54.8%に及んだ。
仁川(インチョン)・西区の場合、95.7%、仁川・甕津(オンジン)郡92.5%、江原(カンウォン)道・束草(ソクチョ)市87.7%と、その比率が高かった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/10/20041010000020.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.