謎のイギリス人つ〜か、怪しいイギリス人
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/03/27 20:40 投稿番号: [15592 / 73791]
この登場も出来すぎっぽいな〜。タイミング良すぎ。
コリン・マカスキルってググったら、沢山出てきた。
>大東信用銀行の顧客は▽北朝鮮で事業をする外国企業▽日本に居住する韓国人(在日本朝鮮人総連合会系と推定)▽合弁投資ベンチャー会社▽平壌駐在の外国企業支社<
怪しいな〜。在日まで絡んでる。総連?
そうでなきゃ、なんでまたも、わざわざ、マカオに、別口座を作るのかっつ〜の。回収するんだったら、香港かイギリスでいいはず。
なんで、もう一回、マカオなんだ?不自然だな〜
北と話し合ったっぽいな〜。しかも、預金がなんで、ドルとユーロと円なんだ?しかも、ファンドなのに、大金を現金預金かよ?
タイミング良すぎだから、もしかして、アメリカの二重スパイか?
>「BDA凍結資金の600万ドルは合法的な企業資金」
「マカオのバンコ・デルタ・アジア(BDA)に凍結された北朝鮮の資金2400万ドルのうち600万ドルはわれわれの合法的な資金だ」。
平壌(ピョンヤン)の英国系銀行である大東信用銀行(DCB)の対外交渉代表コリン・マカスキル氏は18日、中央日報との単独インタビューでこのように語った。
マカスキル氏は「米国は(BDAの北朝鮮資金を凍結した2005年9月以来)16カ月間、一つの証拠も提示せず、この資金の引き出しを防いでいる」とし、早急な凍結解除を要求した。
以下は一問一答。
−−BDAに凍結されている大東信用銀行の資金はいくらか。
「約600万ドルだ。 BDAに大東信用銀行名義で開設された1口座に入っており、ドルとユーロ、日本円で預金されている。 大東信用銀行の顧客は▽北朝鮮で事業をする外国企業▽日本に居住する韓国人(在日本朝鮮人総連合会系と推定)▽合弁投資ベンチャー会社▽平壌駐在の外国企業支社−−などだ。 600万ドルはこうした顧客の預金だ。 このうち400万ドルは英国たばこ会社ブリティッシュ・アメリカ・タバコの所有だ」
−−600万ドルは合法資金か。
「そうだ。 われわれは05年1−9月に行われた大東信用銀行とBDA間の数千万ドルにのぼる取引内容を徹底的にチェックした。 95年に大東信用銀行が設立されて以来行われたすべての取引明細をチェックしたが、すべて合法だった。 これを根拠に私は昨年12月、600万ドルはすべて合法的な資金だという‘証拠文書’を作成し、マカオ金融当局に提出して凍結解除を要求した。 米財務・国務次官補にも文書の写しを提出し、韓国政府にも伝えた。 しかしこれまで何の答弁もなかった」
−−米国当局者に会って凍結解除を要求したのか。
「昨年10月5日、国務省が北朝鮮と利害関係を持つ国の当局者らを招待した席に私も招かれた。 米国代表は『資金凍結はマカオ当局がしたため、マカオ当局と議論すべき』という言葉だけを繰り返した。 米財務省は昨年12月に北京で開かれた朝米金融会談で、北朝鮮側に不法容疑の証拠を一つも提示できなかったと聞いた。 これほどになると米国の主張の信憑性が疑われる」
>英国系キャピタルが「北朝鮮ファンド」設立へ
北朝鮮の鉱山資源に投資する国際ファンドが設立される。
英フィナンシャルタイムズ(FT)紙は12日、英国系ファンドのアングロ−シノ・キャピタルが5000万ドル規模の「朝鮮(Chosun)開発投資ファンド」を設立することにした、と報じた。
同ファンドの投資顧問会社である高麗(コリョ)アジアのコリン・マカスキル会長は「北朝鮮が武器や偽造品輸出以外の方法で現金を儲ける方法は、ファンド投資を誘致することだ」と述べた。
FT紙は「経済がひん死状態で核兵器保有まで宣言した北朝鮮は、これまで外国人投資家に人気がある投資先ではなかったが、金正日(キム・ジョンイル)政権が3年前から経済改革実験を行っている」と紹介した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67584&servcode=500§code=500
コリン・マカスキルってググったら、沢山出てきた。
>大東信用銀行の顧客は▽北朝鮮で事業をする外国企業▽日本に居住する韓国人(在日本朝鮮人総連合会系と推定)▽合弁投資ベンチャー会社▽平壌駐在の外国企業支社<
怪しいな〜。在日まで絡んでる。総連?
そうでなきゃ、なんでまたも、わざわざ、マカオに、別口座を作るのかっつ〜の。回収するんだったら、香港かイギリスでいいはず。
なんで、もう一回、マカオなんだ?不自然だな〜
北と話し合ったっぽいな〜。しかも、預金がなんで、ドルとユーロと円なんだ?しかも、ファンドなのに、大金を現金預金かよ?
タイミング良すぎだから、もしかして、アメリカの二重スパイか?
>「BDA凍結資金の600万ドルは合法的な企業資金」
「マカオのバンコ・デルタ・アジア(BDA)に凍結された北朝鮮の資金2400万ドルのうち600万ドルはわれわれの合法的な資金だ」。
平壌(ピョンヤン)の英国系銀行である大東信用銀行(DCB)の対外交渉代表コリン・マカスキル氏は18日、中央日報との単独インタビューでこのように語った。
マカスキル氏は「米国は(BDAの北朝鮮資金を凍結した2005年9月以来)16カ月間、一つの証拠も提示せず、この資金の引き出しを防いでいる」とし、早急な凍結解除を要求した。
以下は一問一答。
−−BDAに凍結されている大東信用銀行の資金はいくらか。
「約600万ドルだ。 BDAに大東信用銀行名義で開設された1口座に入っており、ドルとユーロ、日本円で預金されている。 大東信用銀行の顧客は▽北朝鮮で事業をする外国企業▽日本に居住する韓国人(在日本朝鮮人総連合会系と推定)▽合弁投資ベンチャー会社▽平壌駐在の外国企業支社−−などだ。 600万ドルはこうした顧客の預金だ。 このうち400万ドルは英国たばこ会社ブリティッシュ・アメリカ・タバコの所有だ」
−−600万ドルは合法資金か。
「そうだ。 われわれは05年1−9月に行われた大東信用銀行とBDA間の数千万ドルにのぼる取引内容を徹底的にチェックした。 95年に大東信用銀行が設立されて以来行われたすべての取引明細をチェックしたが、すべて合法だった。 これを根拠に私は昨年12月、600万ドルはすべて合法的な資金だという‘証拠文書’を作成し、マカオ金融当局に提出して凍結解除を要求した。 米財務・国務次官補にも文書の写しを提出し、韓国政府にも伝えた。 しかしこれまで何の答弁もなかった」
−−米国当局者に会って凍結解除を要求したのか。
「昨年10月5日、国務省が北朝鮮と利害関係を持つ国の当局者らを招待した席に私も招かれた。 米国代表は『資金凍結はマカオ当局がしたため、マカオ当局と議論すべき』という言葉だけを繰り返した。 米財務省は昨年12月に北京で開かれた朝米金融会談で、北朝鮮側に不法容疑の証拠を一つも提示できなかったと聞いた。 これほどになると米国の主張の信憑性が疑われる」
>英国系キャピタルが「北朝鮮ファンド」設立へ
北朝鮮の鉱山資源に投資する国際ファンドが設立される。
英フィナンシャルタイムズ(FT)紙は12日、英国系ファンドのアングロ−シノ・キャピタルが5000万ドル規模の「朝鮮(Chosun)開発投資ファンド」を設立することにした、と報じた。
同ファンドの投資顧問会社である高麗(コリョ)アジアのコリン・マカスキル会長は「北朝鮮が武器や偽造品輸出以外の方法で現金を儲ける方法は、ファンド投資を誘致することだ」と述べた。
FT紙は「経済がひん死状態で核兵器保有まで宣言した北朝鮮は、これまで外国人投資家に人気がある投資先ではなかったが、金正日(キム・ジョンイル)政権が3年前から経済改革実験を行っている」と紹介した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67584&servcode=500§code=500
これは メッセージ 15587 (wasabiv2 さん)への返信です.