盧武鉉、北朝鮮大使と面談、興奮した発言
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/27 10:40 投稿番号: [15564 / 73791]
>南北統一は、朝鮮人の悲願です。是非、韓国は早急に現実路線として、それを推し進めて欲しいものです(笑い)
<
最後に笑いが付いてしまうところがミソですね。
のろのろと勿体を付けて、形だけの統一(本当の統一は、北朝鮮と中国がある限り、これらと戦わない限り、実現するわけがない。笑)ごっこも段々と本格化してきました。
正日と盧武鉉の首脳会談、金日成の夢、高麗連邦成立に向けて、いよいよ、盧武鉉がムード作りに入ってきました。
北朝鮮大使に、『心からやります』と伝え、北朝鮮大使は、『成果を望みます』
何を?
当然、この間、訪朝した盧武鉉の特使であるイ・ヘチャン元首相が、金正日から言われ、盧武鉉に伝えた首脳会談に向けた条件、それから、金大中の再訪朝の事等でしょうね。
この言い方からすると、かなりの条件が付いていると思いますね。
日米、中国、ロシアともに楽しみですね、韓国にとって、どういった自滅的条件なのか(笑)?
金正日も、筋金入りのお人好しである韓国だけは苦労なく思う通りになるので、気楽でしょうね。
『盧大統領、クウェートで北朝鮮大使にメッセージ
【クウェート26日聯合】クウェートを国賓訪問している盧武鉉大統領は26日、北朝鮮の許鍾駐クウェート大使にメッセージを伝えた。
サバハ首長主催の夕食会でアジア各国の大使とあいさつを交わした席でのことで、
許大使が「朝鮮民主主義人民共和国の大使です」とあいさつし、盧大統領と握手を交わした。
盧大統領は許大使に
「(北朝鮮に)行かれたら伝えてください。心からやります」と話し、許大使も「成果を望みます」と答えた。
青瓦台(大統領府)は盧大統領の発言について、
「韓国が心から南北関係と北朝鮮政策を扱っている点を金正日総書記ら北朝鮮指導部に伝えてほしい」との意味だと説明した。
許大使の出席は夕食会開始1時間前にわかった。許大使が控え室にいるのを盧大統領に同行している財界関係者が見つけ、夕食会開始前に盧大統領に報告されたという。
国賓を招いての夕食会には、その国に駐在する外交官を招くのが慣例となっており、盧大統領は2005年にメキシコを国賓訪問した際にも同国に駐在する北朝鮮大使と歓談している。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000009-yonh-kr
『盧大統領側近、北京で北朝鮮参事と接触していた
【ソウル26日聯合】盧武鉉大統領の側近として知られる安熙正氏が26日、昨年10月に北京で北朝鮮のリ・ホナム参事に会っていたことを明らかにした。
聯合ニュースの電話取材で述べたもの。
北朝鮮のミサイル発射実験を機にコメ支援が中断され南北対話チャンネルが崩壊した状況で、昨年9月に北朝鮮側から接触の提案があったという。
大韓貿易振興公社出身のクォン・オホン氏、国内週刊誌の北朝鮮担当記者を経て、安氏に連絡が入った。
当時の状況を考慮して北朝鮮側と会うことにしたものの、北朝鮮側の態度はそうした危機状況を解決しようという前向きなものではなく、対話のパートナーとして受け入れることは難しかったと、安氏は話した。対話は30分ほどで終わり、北朝鮮側から平壌に来て欲しいと要請があったが断ったという。
この北京での接触中、南北首脳会談に関する言及はあったかとの質問に対しては「そうした話があったとしても、北朝鮮側のパートナーはそれだけの権限を持つ人物ではなく、核実験による朝鮮半島危機を可決する包括的な論議にふさわしくない場だった」と答えた。
これに先立ち、安氏の接触を仲介したクォン・オホン氏は同日発売された「週間東亜」で公開した備忘録を通じ、安氏がリ参事と接触した席で、
「公式ラインを生かし特使交換と南北首脳会談を進める意向がある」と述べたと明かしている。
リ参事はこれに対し、「確定会談」という過程を経て特使と首脳会談を進行しようと答えたという。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000007-yonh-kr
最後に笑いが付いてしまうところがミソですね。
のろのろと勿体を付けて、形だけの統一(本当の統一は、北朝鮮と中国がある限り、これらと戦わない限り、実現するわけがない。笑)ごっこも段々と本格化してきました。
正日と盧武鉉の首脳会談、金日成の夢、高麗連邦成立に向けて、いよいよ、盧武鉉がムード作りに入ってきました。
北朝鮮大使に、『心からやります』と伝え、北朝鮮大使は、『成果を望みます』
何を?
当然、この間、訪朝した盧武鉉の特使であるイ・ヘチャン元首相が、金正日から言われ、盧武鉉に伝えた首脳会談に向けた条件、それから、金大中の再訪朝の事等でしょうね。
この言い方からすると、かなりの条件が付いていると思いますね。
日米、中国、ロシアともに楽しみですね、韓国にとって、どういった自滅的条件なのか(笑)?
金正日も、筋金入りのお人好しである韓国だけは苦労なく思う通りになるので、気楽でしょうね。
『盧大統領、クウェートで北朝鮮大使にメッセージ
【クウェート26日聯合】クウェートを国賓訪問している盧武鉉大統領は26日、北朝鮮の許鍾駐クウェート大使にメッセージを伝えた。
サバハ首長主催の夕食会でアジア各国の大使とあいさつを交わした席でのことで、
許大使が「朝鮮民主主義人民共和国の大使です」とあいさつし、盧大統領と握手を交わした。
盧大統領は許大使に
「(北朝鮮に)行かれたら伝えてください。心からやります」と話し、許大使も「成果を望みます」と答えた。
青瓦台(大統領府)は盧大統領の発言について、
「韓国が心から南北関係と北朝鮮政策を扱っている点を金正日総書記ら北朝鮮指導部に伝えてほしい」との意味だと説明した。
許大使の出席は夕食会開始1時間前にわかった。許大使が控え室にいるのを盧大統領に同行している財界関係者が見つけ、夕食会開始前に盧大統領に報告されたという。
国賓を招いての夕食会には、その国に駐在する外交官を招くのが慣例となっており、盧大統領は2005年にメキシコを国賓訪問した際にも同国に駐在する北朝鮮大使と歓談している。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000009-yonh-kr
『盧大統領側近、北京で北朝鮮参事と接触していた
【ソウル26日聯合】盧武鉉大統領の側近として知られる安熙正氏が26日、昨年10月に北京で北朝鮮のリ・ホナム参事に会っていたことを明らかにした。
聯合ニュースの電話取材で述べたもの。
北朝鮮のミサイル発射実験を機にコメ支援が中断され南北対話チャンネルが崩壊した状況で、昨年9月に北朝鮮側から接触の提案があったという。
大韓貿易振興公社出身のクォン・オホン氏、国内週刊誌の北朝鮮担当記者を経て、安氏に連絡が入った。
当時の状況を考慮して北朝鮮側と会うことにしたものの、北朝鮮側の態度はそうした危機状況を解決しようという前向きなものではなく、対話のパートナーとして受け入れることは難しかったと、安氏は話した。対話は30分ほどで終わり、北朝鮮側から平壌に来て欲しいと要請があったが断ったという。
この北京での接触中、南北首脳会談に関する言及はあったかとの質問に対しては「そうした話があったとしても、北朝鮮側のパートナーはそれだけの権限を持つ人物ではなく、核実験による朝鮮半島危機を可決する包括的な論議にふさわしくない場だった」と答えた。
これに先立ち、安氏の接触を仲介したクォン・オホン氏は同日発売された「週間東亜」で公開した備忘録を通じ、安氏がリ参事と接触した席で、
「公式ラインを生かし特使交換と南北首脳会談を進める意向がある」と述べたと明かしている。
リ参事はこれに対し、「確定会談」という過程を経て特使と首脳会談を進行しようと答えたという。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000007-yonh-kr
これは メッセージ 15562 (unkai98687 さん)への返信です.