盧武鉉、異様な発言を再開
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/26 10:20 投稿番号: [15527 / 73791]
日本の事や米国の事となると、百年前の事でもほじくり返し、過去史委員会なるものを国費で運営して、百以上の案件を根ほり葉ほり、捏造・妄想し、殆どは左傾団体と見られる『過去史業者』に巨額の予算を渡す・・・そして、いきりたち、劣等感をむき出しにして喚く・・・
親日反民族行為究明法、親日派財産没収法等で、百年前の行為まで糾弾して、3代、4代後の家族からも財産を没収。
その半面、北朝鮮については、
『昔のことにこだわるあまり開くべき未来への道を閉ざそうというのでは損害を被るだけ』
韓国のマスコミでも、精神的に非常に不安定な人間と断じられていますが、確かに精神的に、相当、おかしいんでしょうね。
見栄っ張りな上に贅沢好きで、軍事予算は急増。
弱者には見向きもしない。中国系、ロシア系朝鮮属や脱北者救済、金大中が放置した在日サラ金被害者救済、貧困家庭救済には、異常に冷淡だったり、異様な感じを受けます。
『南北首脳会談の開催についても言及し、会談をしたくないのではなく、現状としては努力しても不可能だと説明』
これも、明らかに嘘をついていますね。
大統領選に合わせて、8月に会談をしたいがために、ずらせているだけ。
『盧大統領「親北朝鮮・親米国が韓国に必要」
【リヤド25日聯合】サウジアラビアを公式訪問中の盧武鉉大統領は25日、今後の大韓民国のためには親北朝鮮、親米国の姿勢が必要だとの考えを示した。
リヤド市内のホテルで行った現地在住韓国人との懇談会で述べたもので、「北朝鮮をわたしたちの敵とし、その心痛にいつまで耐えようというのか」と訴えた。
盧大統領は、対北朝鮮支援は未来のための投資だと強調し「北朝鮮にばら撒いているとか親北政権だとかと、なぜ言えるのか」と問いかけ、このように発言した。親しい友となればこれまでとは異なる世界を切り開いていけるのではないか、常に新しい未来を作るためには過去を克服すべきだと主張した。
心の奥には許し難いものもいくつかあるとした上で、
「朝鮮戦争は国民たちには忘れることのできない出来事だが、昔のことにこだわるあまり開くべき未来への道を閉ざそうというのでは損害を被るだけ」と述べた。
北朝鮮核問題を対話で解決しようという一貫した対北朝鮮政策に対する批判に関しては、これまでずいぶんひどく非難を受けたと心情を明らかにし、
「北朝鮮に厳しく対処していないと言うが、この程度の支援は必ずしなければならないもの。それは未来に対する投資だ」と強調した。
今後の解決の見通しについては、南北関係が開かれ北朝鮮が開放すれば、韓国経済が再度強い経済力を持って世界市場に進出する契機となると主張し、
そのために最も大きな障害が北朝鮮だと指摘した。説得に向けさまざまな努力を重ねており、今回はうまく解決できるとの考えを示した。
また南北首脳会談の開催についても言及し、会談をしたくないのではなく、現状としては努力しても不可能だということだと説明した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200703260003008 8
親日反民族行為究明法、親日派財産没収法等で、百年前の行為まで糾弾して、3代、4代後の家族からも財産を没収。
その半面、北朝鮮については、
『昔のことにこだわるあまり開くべき未来への道を閉ざそうというのでは損害を被るだけ』
韓国のマスコミでも、精神的に非常に不安定な人間と断じられていますが、確かに精神的に、相当、おかしいんでしょうね。
見栄っ張りな上に贅沢好きで、軍事予算は急増。
弱者には見向きもしない。中国系、ロシア系朝鮮属や脱北者救済、金大中が放置した在日サラ金被害者救済、貧困家庭救済には、異常に冷淡だったり、異様な感じを受けます。
『南北首脳会談の開催についても言及し、会談をしたくないのではなく、現状としては努力しても不可能だと説明』
これも、明らかに嘘をついていますね。
大統領選に合わせて、8月に会談をしたいがために、ずらせているだけ。
『盧大統領「親北朝鮮・親米国が韓国に必要」
【リヤド25日聯合】サウジアラビアを公式訪問中の盧武鉉大統領は25日、今後の大韓民国のためには親北朝鮮、親米国の姿勢が必要だとの考えを示した。
リヤド市内のホテルで行った現地在住韓国人との懇談会で述べたもので、「北朝鮮をわたしたちの敵とし、その心痛にいつまで耐えようというのか」と訴えた。
盧大統領は、対北朝鮮支援は未来のための投資だと強調し「北朝鮮にばら撒いているとか親北政権だとかと、なぜ言えるのか」と問いかけ、このように発言した。親しい友となればこれまでとは異なる世界を切り開いていけるのではないか、常に新しい未来を作るためには過去を克服すべきだと主張した。
心の奥には許し難いものもいくつかあるとした上で、
「朝鮮戦争は国民たちには忘れることのできない出来事だが、昔のことにこだわるあまり開くべき未来への道を閉ざそうというのでは損害を被るだけ」と述べた。
北朝鮮核問題を対話で解決しようという一貫した対北朝鮮政策に対する批判に関しては、これまでずいぶんひどく非難を受けたと心情を明らかにし、
「北朝鮮に厳しく対処していないと言うが、この程度の支援は必ずしなければならないもの。それは未来に対する投資だ」と強調した。
今後の解決の見通しについては、南北関係が開かれ北朝鮮が開放すれば、韓国経済が再度強い経済力を持って世界市場に進出する契機となると主張し、
そのために最も大きな障害が北朝鮮だと指摘した。説得に向けさまざまな努力を重ねており、今回はうまく解決できるとの考えを示した。
また南北首脳会談の開催についても言及し、会談をしたくないのではなく、現状としては努力しても不可能だということだと説明した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200703260003008 8
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.