ウリ党は、金大中の再訪朝目前で沈黙してる
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/03/25 21:13 投稿番号: [15503 / 73791]
>名目は何でもいいのさ
開城工業開発資金でも労働賃金でも今回の登録料でもね!
外貨が欲しい北朝鮮と銀行を通さず外貨を送りたい韓国統一部でつ!<
朝光貿易は、偽札、麻薬、金大中、対南工作機関だから、今は、どうしても、これ以上騒がれたくないのが、ウリ党、盧武鉉。特に、その朝光貿易と直結している金大中の再訪朝を間近に控えているから、だんまりでなんとかごまかしたいのだろうと思う。
BDA=朝光貿易=対南工作機関=金大中、この点を今以上に騒がれたら、北も韓国も、世界中からさらに追い詰められる。
でも、いずれ、近く何かやるよ。今までが今までだから。
金大中が近く平壌に行く時も、盧武鉉が金正日に会う時も必ずおみやげを持っていくだろう。
>米財務省「韓国からBDAに1300万ドル送金」
米国財務省が北朝鮮による違法活動の手助けをしたとして「マネーロンダリング(資金洗浄)監視不備金融機関」に指定したマカオのバンコ・デルタ・アジア銀行(BDA)に2001年以後韓国から送金された外貨が1300万ドル(約15億5千万円)に達することが23日、明らかになった。
国会財政経済委員会は韓国銀行に対する国政監査でBDAに送金された外貨規模の公開を要求し、韓国銀行は2001年以後の送金総額を書面で提出した。韓国銀行はどこの銀行が何のためにいくら送金したかについては「関連法規上公開が困難」とし、議員の資料閲覧要求も拒否した。
>「北に払った砂利の代金が軍事費に転用」
ハンナラ党のチェ・ギョンファン議員が13日、「北朝鮮産の砂利を輸入した韓国内の業者らが、北朝鮮に支払った代金4200万ドル(約400億ウォン/約50億円)の全額が北朝鮮の軍部に流れ、韓国政府はこれを黙認した」と主張した。
チェ議員はこの日、国会・財政経済委員会の国政監査で「2004年から今年6月まで北朝鮮産砂利の輸入が行われ、その代金は総額4200万ドルに達している。さらに、その全額が(韓国の国防部に該当する)北朝鮮人民武力部に支払われていた。
>ウリ銀行、開城工業団地と18カ月間不法ドル取引
開城工業団地事業と関連し、ウリ銀行が1年6カ月間、密輸代金の取引やマネーロンダリングに利用される可能性のある方法で北朝鮮とドルの取引をしていた事実が20日に確認された。 ハンナラ党の李啓卿(イ・ケギョン)対外協力委員長は20日、財政経済部の「対北投資などに関する外貨管理指針改正案に対する検討要請」文書を入手し、このように述べた。
開城工業団地に入居している企業は北側に入居料を支払う際、ウリ銀行本店にウォンで入金し、ウリ銀行開城公団支店はこれをドルにして北朝鮮に振り込むという方法で取引している。
この後、6月中旬に開城工業団地の銀行に限り、このような取引を合法であると認める特例がまとめられた。ウリ銀行開城工業団地支店が開設された2004年12月から1年6カ月間、不法で外貨が取引されていた状態だったということだ。
さらに特例は設けたものの、これはウリ銀行に限り合法として認めることにしただけで、このような外貨取引方法で生じる危険性をなくしたとはいえないという指摘だ。李啓卿議員側は「極端にいえば、北朝鮮が韓国企業を買収したと見せかけ、不法資金、密輸入代金を誰にも気付かれずに国際社会から北朝鮮に送金できるということ」とした。
しかしウリ銀行側は「北朝鮮が国際外貨決済網に加入しておらず、やむを得なかった」とし、「北側によって悪用される余地はまったくない」と釈明した。<
開城工業開発資金でも労働賃金でも今回の登録料でもね!
外貨が欲しい北朝鮮と銀行を通さず外貨を送りたい韓国統一部でつ!<
朝光貿易は、偽札、麻薬、金大中、対南工作機関だから、今は、どうしても、これ以上騒がれたくないのが、ウリ党、盧武鉉。特に、その朝光貿易と直結している金大中の再訪朝を間近に控えているから、だんまりでなんとかごまかしたいのだろうと思う。
BDA=朝光貿易=対南工作機関=金大中、この点を今以上に騒がれたら、北も韓国も、世界中からさらに追い詰められる。
でも、いずれ、近く何かやるよ。今までが今までだから。
金大中が近く平壌に行く時も、盧武鉉が金正日に会う時も必ずおみやげを持っていくだろう。
>米財務省「韓国からBDAに1300万ドル送金」
米国財務省が北朝鮮による違法活動の手助けをしたとして「マネーロンダリング(資金洗浄)監視不備金融機関」に指定したマカオのバンコ・デルタ・アジア銀行(BDA)に2001年以後韓国から送金された外貨が1300万ドル(約15億5千万円)に達することが23日、明らかになった。
国会財政経済委員会は韓国銀行に対する国政監査でBDAに送金された外貨規模の公開を要求し、韓国銀行は2001年以後の送金総額を書面で提出した。韓国銀行はどこの銀行が何のためにいくら送金したかについては「関連法規上公開が困難」とし、議員の資料閲覧要求も拒否した。
>「北に払った砂利の代金が軍事費に転用」
ハンナラ党のチェ・ギョンファン議員が13日、「北朝鮮産の砂利を輸入した韓国内の業者らが、北朝鮮に支払った代金4200万ドル(約400億ウォン/約50億円)の全額が北朝鮮の軍部に流れ、韓国政府はこれを黙認した」と主張した。
チェ議員はこの日、国会・財政経済委員会の国政監査で「2004年から今年6月まで北朝鮮産砂利の輸入が行われ、その代金は総額4200万ドルに達している。さらに、その全額が(韓国の国防部に該当する)北朝鮮人民武力部に支払われていた。
>ウリ銀行、開城工業団地と18カ月間不法ドル取引
開城工業団地事業と関連し、ウリ銀行が1年6カ月間、密輸代金の取引やマネーロンダリングに利用される可能性のある方法で北朝鮮とドルの取引をしていた事実が20日に確認された。 ハンナラ党の李啓卿(イ・ケギョン)対外協力委員長は20日、財政経済部の「対北投資などに関する外貨管理指針改正案に対する検討要請」文書を入手し、このように述べた。
開城工業団地に入居している企業は北側に入居料を支払う際、ウリ銀行本店にウォンで入金し、ウリ銀行開城公団支店はこれをドルにして北朝鮮に振り込むという方法で取引している。
この後、6月中旬に開城工業団地の銀行に限り、このような取引を合法であると認める特例がまとめられた。ウリ銀行開城工業団地支店が開設された2004年12月から1年6カ月間、不法で外貨が取引されていた状態だったということだ。
さらに特例は設けたものの、これはウリ銀行に限り合法として認めることにしただけで、このような外貨取引方法で生じる危険性をなくしたとはいえないという指摘だ。李啓卿議員側は「極端にいえば、北朝鮮が韓国企業を買収したと見せかけ、不法資金、密輸入代金を誰にも気付かれずに国際社会から北朝鮮に送金できるということ」とした。
しかしウリ銀行側は「北朝鮮が国際外貨決済網に加入しておらず、やむを得なかった」とし、「北側によって悪用される余地はまったくない」と釈明した。<
これは メッセージ 15502 (kaipanndeka422 さん)への返信です.