Re: 朝鮮人の願望は常に真逆になって発狂死
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/25 14:04 投稿番号: [15494 / 73791]
最近、とんと姿を見せない盧武鉉も、どこかで気が狂いそうになっているんでしょうね。
北朝鮮を関係国に支援させようと、中国と仕組んだ目論見は、すべて、雲散霧消。全部のツケは韓国に回ってきそうな状況。
北朝鮮のお金は結局、戻ってこず、中国にも見捨てられ・・・・どさくさに急いで進めたFTAで狙っていた、本当の狙い、開城工業団地製品の原産地、韓国製公認問題も、これまた、ダメ。
何もかも何をやってもうまくいかず、盧武鉉も、北朝鮮もウナギ男も、外に出るたびに赤っ恥。
韓国のマスコミも、そろそろ、また、嘆き節でしょうか?
またもや、前に立ちふさがる米国・・・・(笑)。
米国の対韓FTA交渉・カトラー代表
『開城工業団地産の製品を韓国産とする問題については「受け入れられない」』
当たり前の話しですね、誇りがあるのなら、堂々と『北朝鮮製』と書いて、今後、売れるように努力すれば良いだけ。
こうやって、ごまかそうとするから、いずれ、区別がつかないとして、韓国製も排除されるハメになるに違いないのですが・・・
『韓米FTA:「コメ市場開放は米国の一貫した立場」
韓米自由貿易協定(FTA)の米国側交渉担当のカトラー代表は22日、ワシントンで朝鮮日報との単独インタビューに応じ、「韓米FTAで牛肉問題妥結後も検疫問題は必ず解決されるべきで、これがだめならFTA交渉が進んでも議会で批准されることはない」と強調した。
これは韓国が農畜産物などの市場を開放しても、検疫に複雑な条件を課して輸入を中断させ得ることを事前にけん制するものだ。韓国政府は最近、骨片が混入していたという理由で米国産牛肉の輸入を中断している。韓米両国はFTA交渉以降も検疫について話し合いを継続する考えだ。
カトラー代表は「米国は一貫してコメ市場を含む包括的な市場開放を原則としてきた」とし、26日からソウルで再開される最終交渉でコメ市場開放要求を取り下げる考えのないことをはっきりさせた。
また開城工業団地産の製品を韓国産とする問題については「受け入れられない」と語った。
しかし「交渉の大詰めで多くの問題が解決されるべき。そのために米国は受け入れられることは受け入れる」として劇的な妥結の可能性も示唆した。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/24/20070324000011.html
これは メッセージ 13355 (bellsantes さん)への返信です.
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